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zoom RSS ルーズベルトへの手紙

<<   作成日時 : 2011/12/08 21:54   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 33 / トラックバック 11 / コメント 4

日米開戦から70年。

当時を生き抜いた若い世代も少なくなってきた。

今回は、大東亜戦争も終わりに近づいた1945年初頭に、日本海軍の市丸少佐が当時の米国大統領であるフランクリン・ルーズベルトに宛てた手紙を紹介したい。

これを読めば日本の侵略戦争ではなかったことが理解できる。

そしてこの手紙には、散っていった英霊たちの想いが凝縮して綴られている。



「ルーズベルト大統領への手紙」 市丸海軍少将
http://youtu.be/8L08VeIOGNU




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日本海軍市丸海軍少将、書を「フランクリン ルーズベルト」君に致す。我今我が戦いを終るに当り、一言貴下に告ぐる所あらんとす。

昭和20年3月26日早朝、硫黄島での陸海軍残存兵力4百は第2飛行場西にテントを張っていたアメリカ軍後方部隊を奇襲し、死傷者132名の損害を与えた。

海兵隊が応援に駆けつけ、戦闘が終わると、日本兵の死体196体が残されていた。

その遺体の一つから、冒頭の文で始まる「ルーズベルトに与うる書」の日英両文が発見された。

従軍記者エメット・クロージャーは、発見の経緯と手紙の本文を4月4日本国に向けて打電し、その内容は米国海軍当局の検閲後、「ニューヨーク・ヘラルド・トリビューン」以下、各紙に掲載された。

その見出しは「死に臨んだ日本の一提督の米国大統領宛の手紙」であった。

この手紙は、戦後ベストセラーになったジョン・トーランドの「昇る太陽−日本帝国滅亡史」に全文掲載され、いちやく有名になった。

市丸少将とはどのような人物だったのだろうか。

そして死に臨んで市丸少将はルーズベルトに対し何を語ったのか?



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ルーズベルトに与うる書 … 市丸利之助海軍少将

日本海軍市丸海軍少将がフランクリン・ルーズベルト殿に、この手紙を送ります。

この戦いが終わるに当たって、私はあなたに一言を告げることがあります。

ペリー提督の下田入港を機として、日本が世界と国交を結ぶようになって百余年が間、日本の歩みというものは至極難儀を極め、自らが望んでいるわけでもなく日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦、満州事変、支那事変と経験し、不幸なことに貴国と交戦するにまで至りました。

これについてあなたがたは日本の戦争に対し、或いは好戦的で残虐な国民であると、或いは黄色人種の跋扈だとか、或いは軍閥の専断によると言われますが、これはとんでもなく的外れであります。

あなたがたは真珠湾の不意打ちを唯一つの対日戦争に対する宣伝資料としているようですが、日本が自滅から逃れるため、このような戦争を始めるところまで追い詰めらた事情は、あなたがたが最もよく存じているところではないでしょうか。

畏れ多くも日本天皇は、皇祖皇宗建国の大みことのりに明らかであるように、養正(正義)、重暉(明智)、積慶(仁慈)を三綱とする八紘一宇という言葉で表現される国家統治計画に基づいて、地球上のあらゆる人々はその自らの分に従って『その生まれた土地においてその生を享受する』このような恒久的世界平和の確立を唯一の念願とされているに他なりません。

このことはかつて、

「四方の海 皆はらからと 思ふ世に など波風の 立ちさわぐらむ」

という明治天皇の御製に言われていることと同じであります。

これを聞き、あなたの叔父であるセオドア・ルーズベルト閣下が感嘆したことをあななたも良く知っていることでしょう。

我々日本人にはいろいろな階級の人がおりますが、つまるところ彼らは色々な職業につきながら、この天業を助けるために生きているのです。

我々軍人もまた、戦争という生業でこの天業を広く推し進める助けをさせて頂いております。

今の我々は、あなた方の物量を誇る航空戦力や艦砲射撃に対して圧されている状況にありますが、 精神的には充実しており、士気はますます高揚し、歓喜に溢れているのです。

これが天業を助ける信念に燃える日本国民の共通の心理でありますが、あなたやチャーチル殿には理解できないかもしれません。

あなた方の精神的な弱さを悲しく思い、一言書かせていただきます。

あなた方の立ち振る舞いをみると、白人とくにアングロサクソンによって世界の利益を独り占めにしようとし、その野望の為に有色人種を奴隷としてきたではありませんか。

好計を弄して有色人種を騙すといういわゆる悪意のもとの「善政」によって彼らから考える力を奪い、無力にしてきたのです。

近世になって日本があなた方の野望に抵抗して、有色人種とくに東洋民族としてあなた方の束縛から解放を試みましたが、 あなた方は日本の真意を少しも理解しようとはせず、ひたすら有害な存在であるとして、かつては友邦であったはずの日本人を野蛮人として、公然と日本人種の絶滅を口々にするようになったのです。

どうして神意に背くのでしょうか。

大東亜戦争により、いわゆる大東亜共栄圏が成立すれば、それぞれ各地の民族が善政を行い、 そしてあなた方がこれを破壊しなければ、全世界が恒久的平和を実現するのも決して遠くはないのです。

あなた方白人はすでに充分な繁栄を遂げているのにも満足せず、数百年来あなた方の搾取から逃れようとする哀れな人類の希望の芽を、どうして若葉のときに摘み取ってしまうのですか。

ただ単純に東洋のものを東洋に返すということに過ぎないのです。 あなた方白人はどうしてそうも貪欲で狭量なのでしょうか。

大東亜共栄圏はあなた方の存在を少しも否定しません。

むしろ、世界平和の一翼として、世界人類の安寧幸福を保障するということに日本天皇の神意があるということを理解できる雅量をあなた方に望んでいるのです。

ひるがえって欧州の情勢をみても、相互の無理解が原因で人々が闘争することがいかに悲惨であるか、痛嘆せざるを得ません。

今ここでヒトラー総統の行動についての是非を云々することは慎みますが、彼が第二次世界大戦を引き起こした原因は、一次大戦終結のとき、その開戦の責任一切を敗戦国であるドイツ一国に被せ、極端な圧迫をするあなた方の戦後処置に対する反動であることを看過できません。

あなた方がいかに善戦してヒトラー総統を倒したとしても、どうやってスターリンを首領とするソビエトと協調するつもりでしょうか。

おおよそ世界が強者の独占するものであるならば、永久に闘争を繰り返し、遂に世界人類に安寧幸福の日は来ることはないでしょう。

あなた方は今、世界制覇の野望を一応は実現しようとしております。あなた方も得意になっているのでしょう。

しかしながら、あなたの先輩であるウィルソン大統領は、そういった得意の絶頂の時に失脚したのです。

願わくば、私の言外の意を汲んでいただき、その轍を踏むことがないように。


市丸海軍少将


Japan On the Globe(185) 国際派日本人養成講座
人物探訪:海軍少将・市丸利之助
〜硫黄島よりルーズベルトへの手紙
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h13/jog185.html
http://markdarcy.exblog.jp/4168152 より転載。


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ルーズベルトに与える書 ≪原文≫

日本海軍市丸海軍少将、書を「フランクリン・ルーズベルト」君に致す。我、今、我が戦いを終わるに当り、一言貴下に告ぐるところあらんとす。

日本が「ペルリー」提督の下田入港を機とし、広く世界と国交を結ぶに至りしより約百年。

この間、日本は国歩艱難(こくほかんなん 《注》国の歩みが困難で苦労すること)を極め、自ら慾せざるに拘(かかわ)らず、日清、日露、第一次欧州大戦、満州事変、支那事変を経て、不幸貴国と干戈(かんか)を交ふるに至れり。(《注》戦う事)

これを以って日本を目するに、或(あるい)は好戦国民を以ってし、或は黄禍を以って讒誣し(ざんぶ 《注》中傷すること)、或は以て軍閥の専断となす。

思はざるの甚(はなはだ)きものと言はざるべからず。(《注》考えが足りないこと)

貴下は真珠湾の不意打ちを以って、対日戦争唯一宣伝資料となすといえども、日本をしてその自滅より免(まぬが)るるため、この挙に出づる外なき窮境(きゅうきょう 《注》窮地のこと)に迄追い詰めたる諸種の情勢は、貴下の最もよく熟知しある所と思考す。

畏くも日本天皇は、皇祖皇宗建国の大詔に明(あきらか)なる如く、養正(正義)、重暉(明智)、積慶(仁慈)を三綱(さんこう 《注》人道の大本となる道)とする、八紘一宇の文字により表現せらるる皇謨(こうぼ 《注》天子の計画)に基き、地球上のあらゆる人類はその分に従い、その郷土において、その生を享有せしめ、以って恒久的世界平和の確立を唯一念願とせらるるに外ならず。これ、かつては

「四方の海 皆はらからと思ふ世に など波風の立ちさわぐらむ」

なる明治天皇の御製(日露戦争中御製)は、貴下の叔父「テオドル・ルーズベルト」閣下の感嘆を惹きたる所にして、貴下もまた、熟知の事実なるべし。

我等日本人は各階級あり各種の職業に従事すといえども、畢竟(ひっきょう 《注》つまるところ)その職業を通じ、この皇謨、即ち天業を翼賛(よくさん 《注》力添えをすること)せんとするに外ならず。

我等軍人また干戈を以て、天業恢弘(てんぎょうかいこう 《注》恢弘とは押し広めること)を奉承するに外ならず。

我等今、物量をたのめる貴下空軍の爆撃及艦砲射撃の下、外形的には退嬰(たいえい 《注》しりぞき守ること)の己むなきに至れるも、精神的にはいよいよ豊富にして、心地ますます明朗を覚え、歓喜を禁ずる能(あた)はざるものあり。

これ、天業翼賛の信念に燃ゆる日本臣民の共通の心理なるも、貴下及チャーチル君等の理解に苦むところならん。

今ここに、卿等(けいら 《注》大臣たち ルーズベルトとチャーチルを指す)の精神的貧弱を憐(あわれ)み、以下一言以って、少く誨(おし)える所あらんとす。

卿等のなす所を以て見れば、白人殊(こと)にアングロ・サクソンを以て世界の利益を壟断(ろうだん 《注》独占すること)せんとし、有色人種を以って、その野望の前に奴隷化せんとするに外ならず。

これが為、奸策(かんさく 《注》悪がしこいクワダテのこと)を以て有色人種を瞞着(まんちゃく 《注》だますこと)し、いわゆる悪意の善政を以って、彼等を喪心(そうしん 《注》本心を失うこと)無力化せしめんとす。

近世に至り、日本が卿等の野望に抗し、有色人種、ことに東洋民族をして、卿等の束縛より解放せんと試みるや、卿等は毫も(ごうも 《注》全く無いこと)日本の真意を理解せんと努むることなく、ひたすら卿等の為の有害なる存在となし、かつての友邦を目するに仇敵野蛮人を以ってし、公々然として日本人種の絶滅を呼号するに至る。

これあに神意に叶うものならんや。

大東亜戦争により、いわゆる大東亜共栄圏のなるや、所在各民族は、我が善政を謳歌し、卿等が今を破壊することなくんば、全世界に亘る恒久的平和の招来、決して遠きに非ず。

卿等は既に充分なる繁栄にも満足することなく、数百年来の卿等の搾取より免れんとする是等憐むべき人類の希望の芽を何が故に嫩葉(わかば)において摘み取らんとするや。

ただ東洋の物を東洋に帰すに過ぎざるに非ずや。卿等何すれぞ斯くの如く貪慾にして且つ狭量なる。

大東亜共栄圏の存在は、毫(ごう)も卿等の存在を脅威せず。

かえって世界平和の一翼として、世界人類の安寧幸福を保障するものにして、日本天皇の真意全くこの外に出づるなきを理解するの雅量あらんことを希望して止まざるものなり。

ひるがえって欧州の事情を観察するも、又相互無理解に基く人類闘争の如何に悲惨なるかを痛嘆せざるを得ず。

今ヒットラー総統の行動の是非を云為(うんい 《注》人の言行をいちいち非難すること)するを慎むも、彼の第二次欧州大戦開戦の原因が第一次大戦終結に際し、その開戦の責任の一切を敗戦国独逸(ドイツ)に帰し、その正当なる存在を極度に圧迫せんとしたる卿等先輩の処置に対する反発に外ならざりしを観過せざるを要す。

卿等の善戦により、克(よ)くヒットラー総統を仆(たお)すを得るとするも、如何にしてスターリンを首領とするソビエトロシアと協調せんとするや。

凡(およ)そ世界を以って強者の独専となさんとせば、永久に闘争を繰り返し、遂に世界人類に安寧幸福の日なからん。

卿等今、世界制覇の野望一応将に成らんとす。卿等の得意思ふべし。然れども、君が先輩ウイルソン大統領は、その得意の絶頂において失脚せり。

願くば本職言外の意を汲んで其の轍(てつ)を踏む勿(なか)れ。



市丸海軍少将


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A Note to Roosevelt ≪英文≫


Rear Admiral R. Ichimaru of the Japanese Navy sends this note to Roosevelt.
I have one word to give you upon the termination of this battle.

Approximately a century has elapsed since Nippon, after Commodore Perry's entry to Shimoda, became widely affiliated with the countries of the world.

During this period of intercourse Nippon has met with many national crises as well as the undesired Sino-Japanese War, Russo-Japanese War, the World War, the Manchurian Incident, and the China Incident. Nippon is now, unfortunately, in a state of open conflict with your country.

Judging Nippon from just this side of the screen you may slander our nation as a yellow peril, or a blood thirsty nation or maybe a protoplasm of military clique.

Though you may use the surprise attack on Pearl Harbour as your primary material for propaganda, I believe you, of all persons, know best that you left Nippon no other method in order to save herself from self-destruction.

His Imperial Highness, as clearly shown in the "Rescript of the Founder of the Empire" "Yosei" (Justice), "Choki" (Sagacity) and "Sekkei" (Benevolence), contained in the above three fold doctrine, rules in the realization of "Hakko-ichiu" (the universe under His Sacred Rule) in His Gracious mind.

The realization of which means the habitation of their respective fatherlands under their own customs and traditions, thus insuring the everlasting peace of the world.

Emperor Meiji's "The four seas of the world that are united in brotherhood will know no high waves nor wind" (composed during the Russo-Japanese War) won the appraisal of your uncle, Theodore Roosevelt as you yourself know.

We, the Nippon-jin, though may follow all lines of trade, it is through our each walk of life that we support the Imperial doctrine.

We, the soldiers of the Imperial Fighting Force take up arms to further the above stated "doctrine". Though we, at the time, are externally taken by your air raids and shelling backed by your material superiority, spiritually we are burning with delight and enjoying the peace of mind.

This peacefulness of mind, the common universal stigma of the Nippon-jin, burning with fervour in the upholding of the Imperial Doctrine may be impossible for you and Churchill to understand.
I hereupon pitying your spiritual feebleness pen a word or two.

Judging from your actions, white races especially you Anglo-Saxons at the sacrifice of the coloured races are monopolizing the fruits of the world.

In order to attain this end, countless machinations were used to cajole the yellow races, and to finally deprive them of any strength.

Nippon in retaliation to your imperialism tried to free the oriental nations from your punitive bonds, only to be faced by your dogged opposition.

You now consider your once friendly Nippon a harmful existence to your luscious plan, a bunch of barbarians that must be exterminated.

The completion of this Greater East Asia War will bring about the birth of the East Asia Co-Prosperity Area, this in turn will in the near future result in the everlasting peace of the world, if, of course, is not hampered upon by your unending imperialism.

Why is it that you, an already flourishing nation, nip in bud the movement for the freedom of the suppressed nations of the East.

It is no other than to return to the East that which belongs to the East.

It is beyond our contemplation when we try to understand your stinted narrowness.

The existence of the East Asia Co-Prosperity sphere does not in anyway encroach upon your safety as a nation, on the contrary, will sit as a pillar of world peace ensuring the happiness of the world. His Imperial Majesty's true aim is no other than the attainment of this everlasting peace.

Studying the condition of the never ending racial struggle resulting from mutual misunderstanding of the European countries, it is not difficult to feel the need of the everlasting universal peace.

Present Hitler's crusade of "His Fatherland" is brought about by no other than the stupidity of holding only Germany, the loser of the World War, solely responsible for the 1914-1918 calamity and the deprivation of Germany's re-establishment.

It is beyond my imagination of how you can slander Hitler's program and at the same time cooperate with Stalin's "Soviet Russia" which has as its principle aim the "socialization" of the World at large.

If only the brute force decides the ruler of the world, fighting will everlastingly be repeated, and never will the world know peace nor happiness.

Upon the attainment of your barbaric world monopoly never forget to retain in your mind the failure of your predecessor President Wilson at his heights.



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参考URL:

「ルーズベルトは狂気の男」 フーバー元大統領が批判
[産経ニュース 2011-1207]
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111207/amr11120722410009-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111207/amr11120722410009-n2.htm


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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
今晩は落ち武者さん、お疲れ様です。

やはり橋下徹は似非保守の売国奴でした。

↓で橋下の府知事辞任直前の答弁が見れます。



http://www.gikai-web.jp/dvl-osakahu/

花谷充愉(自民)の

委員会での質疑11分57秒から




橋下は

府議会で、



朝鮮初級・中級学校は、

補助金支給の条件である

◆日本の学習指導要領に準拠じた教育をする

◆学校の財務内容の公開

◆朝鮮総連との関係の清算

◆金ショウニチの肖像画の撤去

をクリアしたとして

補助支給に踏み切りました。

(ただし、この情報が急速に拡大すれば

撤回する可能性大です。)
土佐守
URL
2011/12/09 01:02
土佐守さん
補助金支給の条件がクリアされたとは、とても思えません。判断した内容を公開すべきですね。
落武者
2011/12/10 11:08
なるほど。
当時の日本の訴えが凝縮されています。
coffee
URL
2011/12/10 11:17
coffeeさん
その通りですね。
落武者
2011/12/10 12:59



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