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zoom RSS 鬼畜ルーズベルト 日米開戦の陰謀

<<   作成日時 : 2012/01/05 22:45   >>

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日米開戦はルーズベルトに仕組まれた罠であった事を実証する書物(著者は欧米人)は多い。

これだけ多くの書物が出回っているにも関わらず、日本の反日マスコミは、これらの事実を一切黙殺し続けている。

鬼畜ルーズベルトの大罪は、決して許せるものではない。

決して戦争をしないことを公約に掲げて大統領になったルーズベルトは、英国のチャーチルから欧州での対ドイツへの参戦をせがまれていたので、日本を挑発して締め上げ、日本から最初の一打を待ち望んでいた。

この鬼畜ルーズベルトの策略により、日本は自衛の戦争へと突き進み、民間人を合わせた戦没者は310万人で原爆(原爆で20万人)まで落とされた。 一方、米国の戦没者は、対ドイツ戦も含めて、29万人(真珠湾攻撃での戦没者は約2400人)と言われている。

日本は侵略国家ではなく、歴史を客観的にみれば、当時の大日本帝国はルーズベルトの策略にハマった真の被害者である。

ちなみにルーズベルトは、当時、容共産主義者でありソ連のコミンテルンに操られていた証拠が、最近露呈したヴェノナファイルから明るみになった。

話を戻そう。

ネットを検索していると、日米開戦はルーズベルトの罠であったという書物の中で、チャールズ・ビアード博士が1948年アメリカの公式資料に基づいて発表した『ルーズベルト大統領と第二次世界大戦』がある。

博士はその著の中で『戦争責任を問われるべきは日本ではなく、ルーズベルト大統領だ』と訴えていたという。

そのくだりと関連情報を、下方に紹介したい。

※尚、ルーズベルト死去の報を受けたマッカーサーが「嘘が通ると見てとれば、絶対に本当のことを言わない男が死んだ」と述べたことも附記しておこう。



=============================================================
日米開戦の真相
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/F15.htm

終戦五十周年国民委員会編「世界がさばく東京裁判」(ジュピター出版)の中に、アメリカの詩人、ウェン・コーエンの言葉が紹介されているところがあります。

彼は、大学に入って図書館でたまたまアメリカの歴史学の権威であるチャールズ・ビアード博士の、『ルーズベルトと第二次世界大戦』を見つけて読んだところ、それまで日本が一方的な侵略国と教えられてきたのが嘘であることを知り、目の覚めるような思いをしたそうです。

その後、彼は日本人の「A級戦犯」が処刑された処刑場跡を訪れ、「ルーズベルト大統領が勝手に戦争を仕組み、日本に押しつけた事を知り、仰天の思いであった。アメリカが無実の日本の指導者を処刑してしまったことに対し、一アメリカ人として心より日本人に詫びたい。日本に行ったら、是非とも処刑場跡を訪れ、処刑された人々の霊に詫びたいと思っていたが、今日それが実現できて、大任を果たした思いである」と語ったそうです。

さらに、「世界がさばく東京裁判」によると、「アメリカにおける東京裁判批判の決定打となったのは、歴史学の権威であったチャールズ・ビアード博士が1948年アメリカの公式資料に基づいて『ルーズベルト大統領と第二次世界大戦』なる著書を発表したことであった。博士はその著の中で『戦争責任を問われるべきは日本ではなく、ルーズベルト大統領だ』と訴えたのである」、「アメリカの要人たちもビアード博士が学界の権威であるだけに弁解の余地もなく、『もしそうなら、戦犯も追放もあったものではない。アメリカから謝罪使を送らねばなるまい』と言う者や、『いまさら謝罪もできないから、この上は一日も早く日本を復興させて以前に戻してやらねばならぬ』と言う者もあったという」と書いてありました。

私はこの、「ルーズベルト大統領と第二次世界大戦」を読みたいと思い、終戦五十周年国民委員会に問い合わせたところ、編集委員の方から、「・・・残念ながら日本語訳はありません。この本は、アメリカでも当時かなりの話題を呼び、内容が内容だけに、少なからず軍から反発を受けたと聞いています。そのためかどうか分かりませんが、邦訳については遺族の方が許さないのです」という回答をいただきました(ただし、英文の原著は日本の大きな図書館にはあるそうです)。

私はこれを聞いて驚きました。著作物とは人に読まれることを目的に書かれるものであり、著作者の遺族が、「発禁」にするというのはあまり聞いたことがありません。遺族に著作者の意に反する事をする権利があるのでしょうか。かつてのソ連、現在の中国、北朝鮮の例を見ても分かるように、「発禁」とは自分たちの嘘がばれることを恐れる人達がすることです。遺族が日本語訳だけを「発禁」にする正当な理由があるのでしょうか。日本人には真相を知らしめないと、いう以外に理由は考えられません。

アメリカは過去の外交文書を逐次公開しています。以前新聞で、「第二次大戦当時のドイツに関する文書はすべて公開されたが、日本に関するものは依然公開されていないものがある」と言う記事を読んだ覚えがあります。60年前の文書はもはや歴史上の資料で、外交機密ではないと思います。アメリカが公言してきた歴史に偽りがなければ、公開できない理由はないはずです。それを未だに公開できないでいるのは何故でしょうか。それは、アメリカが公言してきた歴史に偽りがあるからだと思います。

今年7月15日の産経新聞の一面トップに、「宣戦布告なし日本爆撃 米も計画していた」、という記事があり、真珠湾奇襲以前にアメリカが日本爆撃を計画していたことが報じられていましたが、このニュースのもととなった米国立公文書館の文献は、1958年から1971年にかけて段階的に公開されたものだそうです。

今から、30〜40年も前のものです。それが今頃記事になるのはあまりに遅過ぎます。

日本人が隠された真相を知ろうと努力しないのは、大変情けないことだと思います。



=============================================================



ソース: 花うさぎの「世界は腹黒い」2
[戦争を仕掛けたのはアメリカだった!
真珠湾の5ヶ月前にルーズベルトは日本爆撃にOKのサインしていた!]
http://hanausagi2.iza.ne.jp/blog/entry/2534033/


日本への先向爆撃計画「JB-355」を承認したルーズベルト大続領の
サイン入り文書。「1941年7月23日。了解―ただし、軍事使節団方式
を採るか、アタッシェ方式を採るかについては再検討されたし。FDR」
『「幻」の日本爆撃計画』(アラン・アームストロング著、塩谷紘訳)
(日本経済新聞社)
画像



zeitgeist(時代精神) 日本語字幕 12/15
http://youtu.be/SiCFsjvPzs0
[2:30から真珠湾攻撃の真相]




参考URL: 「ルーズベルトは狂気の男」 フーバー元大統領が批判
[産経ニュース 2011-1207]
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111207/amr11120722410009-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111207/amr11120722410009-n2.htm


Link:

つくられた脅威
http://ochimusya.at.webry.info/201112/article_14.html

ルーズベルトへの手紙
http://ochimusya.at.webry.info/201112/article_5.html

ブログテーマ「歴史」
http://ochimusya.at.webry.info/theme/4ef39057fd.html

ブログテーマ 「日本人が知らない シリーズ」
http://ochimusya.at.webry.info/theme/57295fd580.html



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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
日本の政治家やマスコミも堂々と日米開戦がルーズベルトの罠だったことを発信するべきです。
coffee
URL
2012/01/07 19:19
 落武者殿

遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
 ブログも再開いたしますので、今年もよろしくお願いいたします。」
吉桜
2012/01/07 20:59
coffeeさん
全く同感です。
落武者
2012/01/08 01:30
吉桜さん
お久しぶりです。
今年は良い年に致しましょう!
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
落武者
2012/01/08 01:31
アメリカは当時、ルーズベルトの馬鹿な政策によって、大不況の真っ只中 にありました。

歴史の教科書には「1929年の大恐慌は、ルーズベルトのニューディール政策によって克服された」とありますが、あれは嘘です。正確にはニューディール政策によって一時期持ち直したが、その後「このままでは財政が破綻する」という経済学者の口車に乗せられ、政府の財政出動を絞った結果、底なし沼の大不況に陥ったのです(所謂ニューディール不況)。

大恐慌原因の張本人がルーズベルトなので、当時次の大統領選でルーズベルトが勝てるとは、誰も考えていませんでした。また当時、戦争に参加するなという、戦争参加反対の意見が、世論の多数を占めていました。

ところが日本が米国領のハワイを奇襲した為事情が変わり、全国民の支持のもと米国は戦争に突入、しかも勝ち続けたた為、ルーズベルト人気はうなぎ登りとなり、米国大統領初の3選を果たしたのです。しかも「戦争特需」により、ニューディール不況も克服できました。

読者の皆様これは歴史的事実です。如何に考えられますか?。

後南朝
2012/01/09 00:08
私もネットで調べましたが、ニューディール政策での建て直しはそんなに大きくなく、米国の「黄金の50年代」は戦争特需によってもたらされたそうですね。
ルーズベルトはやはり世論の支持を得るため「戦争しない」と公言して選挙に勝っているそうで、「正義の国」の国民の反日感情をかきたてる工作は、戦前〜戦後、大変重要だったに違いありません。フィリピンのバターン「死の行進」も証拠写真が捏造のものでしたが、私の知人は子どもの頃、父親の友人の兵士に「あれが嘘であることを、誰かに聞かれたら話して欲しい」と言われていたそうで、南京大捏造事件同様のプロパガンダが日米大戦中にもあったようです。
はなこ
2012/03/21 12:25
バターン「死の行進」、写真が捏造だった
http://blogs.yahoo.co.jp/osteospermum518/59661729.html
米軍の機関紙で発表され、AP通信では報道されたようです。
はなこ
2012/03/21 12:37
はなこさん
コメントありがとうございます。
いろいろと勉強されてますね。
マスコミが黙殺しているので口コミで拡散してください。
落武者
2012/03/22 00:47



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