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zoom RSS 誇りの記憶 世界を変えたサムライ・ジャパン 後編

<<   作成日時 : 2012/03/22 22:49   >>

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『かの時代、欧米植民地下にあったアジア諸国にとって日本は大いなる憧れであり、日本人自身もまた栄誉ある皇国臣民であることに誇りと自信を抱いていた・・・。

今や日本はこれ以上妄想平和主義に浸る時間は一刻たりとも残されていない・・・。』

前編に引き続き、後編を紹介する。



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    『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』 (P395 〜 P401)
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【日本の国家戦略(二)】

「誇りの記憶」を取り戻せ −世界を変えたサムライの国−

かの時代、欧米植民地下にあったアジア諸国にとって日本は大いなる憧れであり、日本人自身もまた栄誉ある皇国臣民であることに誇りと自信を抱いていた。

大和民族自らの手で極東の小国を世界六大強国の一国にまで推し上げ国際的に名誉ある地位を築いたること、全ての有色民族を代表して白人超大国による世界支配の打破に挑み続けたること、その民族の誇りは戦後の自虐的日本人には想像も及ばぬものであろう。

そして国際情勢の変動に揺り動かされた日本が正に目覚めんとする現今、我々が祖国再生の為に先ず取り戻すべきもの、それはこの先人たちの「誇りの記憶」である。

日本を中共の属国化せしめようとする左翼自虐史観の汚れた泥を洗い流し、武士道が人類の歴史を変えたるその誇りこそを民族精神に取り戻すこと、それが新しい日本の夜明けを到来せしめ、世界秩序再編と米中冷戦の新世紀における真の民族精神の要となるのだ。

日本を狙う中朝の核ミサイル、今や秒読みとなった北朝鮮Xデイ、米中軍事衝突の発火点となるであろう台湾情勢、そして世界新秩序建設への参画を日本に強く求める米共和党。

今や日本はこれ以上妄想平和主義に浸る時間は一刻たりとも残されていない。

新たなる高度国防国家建設、そして再び世界に冠たる道義国家の地位を築き、名誉ある有色民族解放の旗「日の丸」を万天下に堂々と翻さんが為、我々は先人達の光輝ある「誇りの記憶」を取り戻す民族的作業に着手しなければならないのだ。

「誇りの記憶」、それはすなわち武士道精神と言い換えることもできよう。冒頭で述べた番匠一等陸佐の言葉に私か感慨を覚えたる所以である。

さて日本の戦後体制が悪とみなして徹底的に封印してきたものの中の一つに「選民意識」がある。しかし米英などアングロサクソンにはキリスト教十字軍に代表される選民意識があり、ユダヤ民族も強烈な選民意識を持ち、それはイスラムも同様である。

中共にも大中華思想という選民意識があり、世界のスーパーパワーとなる国家民族には必ずこの意識が存在している。

それもその筈で、自らの民族と国家に強い自信を持てない国民が多数を占めるような国が、生き馬の目を抜く国際社会で台頭できる訳がないのである。

日本で選民意識が封圧されるに至った発端はGHQによる神道政策であり、以後マルキストは日本弱体化のために選民意識を目の敵にし「軍国主義の代名詞」として喧伝し、今や森首相が「日本は天皇陛下を中心とする神の国」と言っただけで狂ったかのような袋叩きに合う始末である。

しかし選民意識とは国家と民族に誇りを与え、国家を隆盛繁栄させるための源泉に他ならないのだ。その誇りがないから土下座外交も平気になる。

国際的に行われた「世界青年意識調査」では、「自国の国民であることに誇りを持っているか」という設問に対して「はい」と答えた日本人は調査対象国中で最下位であった。

フィリピンやタイなど日本より貧しい国々よりもはるかに低かったのだ。まさに日教組・全数が執拗に自虐史観を子供たちに刷り込み続けた結果が見事なまでに現われている。

さらに「自国に役立つことであれば、自分自身の利益を犠牲にすることができるか」に対しては、「はい」と答えた日本人は僅か13%であるのに比べて、アメリカは70%、中共は65%であった。

次代を荷なう青少年が日本人であることに全く誇りを持っておらず、国益よりも私益を優先する者が87%もいるという、こんな国が今後も発展を続けられるであろうか。

青少年たちが誇りを失ったその結果は、「その場が楽しければよい」という享楽主義が広がり、麻薬と性病が蔓延し、少年犯罪が激増し、定職に就かないフリーターが激増するにも至った。

「誇りを失った国家は滅ぶ」と述べたのはランケだが、日本の教育はその誇りを奪い続けることに力点が置かれてきた。

「日本は世界最古の王朝たる天皇家を裁き、アジアを導く使命を待った神国、世界に日の出づる国である」という選民意識、この明治維新以来大東亜戦争終結に至るまでの先人が持ちえた選民意識すなわち誇りこそが、日本を短期間で大国に押し上げアジア解放を導き得たる所以である。

なお私は若者たちに与えてやれる選民意識として、戦前戦中の伝統的なものに加えて、ここでもう一つ科学的に裏付けされたものを呈示しておきたいと思う。

ノーベル物理学賞を受けた米スタンフォード大学教授W・B・ショックレー博士の学派に連なる、」高名な優生学者にチャールズ・マレー博士という人物がいる。

このマレーは1994年に「ザ・ベル・カーブ」理論という論文を米優生学会に発表し、IQテストを含む各種試験の点数分布の客観的統計数値に基づき、「人間の知能には人種間で差がある」と科学的に論証した。

「ザ・ベル・カーブ」理論では「黒人種は白人種に知能で劣る。しかし白人種よりも黄色人種のほうが優れており、黄色人種の中では日本人がひときわ群を抜いて一位であり、日本人を唯一上回っているのがユダヤ人である」と結論付けており、優生学の分野で世界一進んでいるといわれる米シカゴ大学もこの理論を支持すると表明している。

マレーの理論は膨大な統計に基づく実証主義的なものであった為に、それに反論するだけの根拠を持つ者も存在しえなかった。

1930〜40年頃に優生学が世界一進んでいたのはドイツだが、ゲルマン民族至上主義者のヒトラーがユダヤ民族を敵視したのは、このユダヤ人の優秀さに危険性を感じたからに他ならない。

現在ユダヤ民族は世界の金融・エネルギー・マスメディアを事実上支配しているが、次の「新しい世界」でそのユダヤ民族に替わりうるのは日本民族だけだということが優生学においても立証されたのである。

私はこの「ザ・ベル・カーブ」理論と伝統的選民意識をセットにして子供たちに教えていくことこそ、日本人に自信と誇りを復活させるための教育の柱となることを提唱したい。

それは必ず民族的な強さとなって次代の日本をつくる。

さて戦後日本人がその誇りを、武士道精神を喪失して幾久しい年月が流れたが、その恥を恥とも思わない民族精神の堕落をまさに象徴せしめるのが、2002年5月8日に起きた瀋陽の日本領事館での主権侵害事件ではないだろうか。

ご存知のように同領事館に庇護を求めて駆けこんだ北朝鮮人の五人の家族を追って、中共人民解放軍の軍事警察がウィーン条約を無視して強制侵入し、領事館員たちは誰もそれを阻止しなかったどころか軍事警察官の落とした帽子まで拾ってやったという、あの国辱的事件である。

北朝鮮難民による駆け込みは、それまでも米国・ドイツ・カナダ・スペイン等の大使館や国連事務所で行われているが、中共がこれを追って侵大したことは一度もない。

また瀋陽の事件と同じ日に同地の米大使館にも駆け込みが行われたが、中共はこれを黙認している。

事件の後日に発生した韓国大使館への駆け込みでも、侵入しようとした中共軍事警察を同大使館員が体を張って阻止しており、つまり中共に存外公館を置く全ての国の中で日本だけが侵入され、また侵入を許したのだ。

かつては奉天と呼ばれた満州国の跡地で起きたこの事件により、中共が日本をとことんなめている姿、そして日本が中共にとことん媚びへつらっているその姿が、NGOが撮影したビデオの公開により世界中の国に配信放送された。

日本の国威は地に堕ちたのである。

国際条約上で日本の主権範囲とされる領事館への中共兵士の強制侵入は、軍歌の一節を借りればまさに「いま暴民の靴先に踏みにじられて神州の国威危うく堕ちんとす」という状況であり、侵入を許すか否かに日本の国家の誇りと名誉の全てが賭かっていたと言っても過言ではない。

ところが事後に外務省は中共に不利な事実を全て隠蔽し、さらに中江要介元中国大使は平成十五年八月の朝日新聞で「日本はとにかく事を荒立てるな。一番けしからんのはビデオで撮影したこと。こんな事件が起きるのは北朝鮮が貧しいからなので、日本は北朝鮮へ大々的に援助を与えよ」という主旨の論文を載せ、中共を一言も非難しないのみならず、これにこじつけて北朝鮮への援助を唱える始末であった。

この日本の姿には武士道精神も国家民族の誇りのカケラもない。ひたすら強大国中共に媚びへつらう卑屈な事大主義の屑、それ以外のどんな姿もそこには見えてこない。
 
実はこの瀋陽事件とよく似た事件が戦前の日本に対して起こったことがある。

それは1913年、メキシコで軍事クーデターが発生し、大統領が殺害され、その夫人と子供たちが日本公使館へ駆け込み助けを求めた事件である。

メキシコ公使であった堀口九萬一氏は、このとき公使館の表玄関に日の丸の旗を敷いて自らも立ちふさがり、押し寄せる武装革命軍の群れに対して「彼女たちを捕まえるというならば、私を殺し日本国旗を踏んで館内へ入るがよい。日本と戦争する覚悟でやれ」と一喝し、掘口公使の気迫に負けた革命軍は引き下がっていった。

さらに堀口公使はクーデターの総司揮官に単身面会し、「懐に入った窮鳥は殺させない。それが日本の武士道だ」と日本のことわざを紹介して談判し、大統領妻子の身の安全を総指揮官に保証させるに至っている。

まさにこの堀口公使の行動こそが武士道精神であり、後世に継承されるべき「誇りの記憶」ではないだろうか。

李登輝氏は「中国人が日本人を籠絡するのは簡単だ。日本人は武士道精神を失い、国家が漂流しているからだ」と述べておられるが、戦前戦中の偉大なる時代を薄汚れた自虐史観で塗りつぶしたことで、堀口公使が武士道精神を示して祖国日本に誇りの歴史を残してくれた足跡は忘却され、ついに瀋陽事件のごとき国辱の極みにまで日本民族の精神は地に堕ち果てたのである。

人類がこの地球という星の覇者となりえたのは、他の動物にはない尊厳の感情、すなわち誇りというものを持ち得たからに他ならない。他の動物は誇りのために自らを犠牲にする行動は絶対に取らないのだ。

例えば自衛官二名が殉職した平成11年8月の埼玉県入門川河川敷の航空自衛隊練習機墜落事故だが、この自衛官二名は、機体の故障発覚時に機を捨てて脱出していれば死なずに済んだのに、そうすれば機体が民家上に墜落することになるため、死を覚悟して無人の河川敷まで操縦し続けた結果、殉職するに至っている。

この自衛官二人は、民間人を死傷させて自らは生き残るという恥辱にまみれるよりも、誇り高き死を選んだのだ。この二人は英雄であり、教科書で教えるべき人間の精神の気高さを示す「武士」である。

たった一つの生命は人間誰しも惜しいものであり、家族を残して人生半ばで死にたい筈もない。おそらく彼らは墜落までの瞬間、私たちには想像もつかない苦悩と葛藤の時間を過ごしたことであろう。

しかし彼らはエゴイズムに生きるよりも、民間人の生命を守り、そして自らの名誉と自衛隊全軍の名誉を守るために、そのたった一つの生命を捨てたのだ。

この誇り高き精神は他のいかなる動物も有さない崇高なものであり、それ故に人類はこの星の覇者となれたのである。

人類の住み分けの単位は国家であり、地球市民だのといったフレーズは所詮は言葉遊びに過ぎない。そしてその国家群の中で、この誇り高き精神性を重んじる国家だけがブロックを征し、やがては世界のリーダーたる資格を得るのだ。

しかし戦後日本人の多くはその誇りを「右翼的、軍国主義的」だと言って否定した。

もし日本がその誇り高き民族精神を今も維持しているのならば、民間人を守るために生命を捧げたこの自衛官二名の気高き誇りを国家の誇りとして共有し、国民葬をもってその志に応えたことであろう。

弱肉強食の戦火が絶え間ない世界の中で、ひたすら反省謝罪して祖国を罵倒し、大金をバラまき続けて感謝もされず、ひたすら「護憲」のアホダラ経を唱えながら「どうぞ平和を」とお祈りする国。

核ミサイルを向けられても防御する術もなく「一発目が落ちるのは仕方ない」と野党第一党が平然と言い放ち、日本人拉致を知りながら二十年以上も黙殺し、TVでニユースキャスターが「拉致されたのは日本が朝鮮人強制連行をきちんと償わないからだ」と宣う国。

果たしてこんな国に「誇りを持て、愛国心を持て、国を護れ」と政府は若者たちに説けるのであろうか。

国家が国民を守らない以上、国民も国家を守らない。「謝罪、反省、償い」の掛け声だけが世に踊る中で、光輝ある祖国近現代史を全て悪だと教えられた若者たちに「日本に誇りを持て」と言っても一体何に対して誇りを持てるであろうか。

国民全員が号泣した「あの8月15日」、その日から日本は占領憲法で打撃的防衛力と交戦権を捨て、国旗国歌は「侵略のシンボル」、防衛力増強は「軍国主義化」、愛国心は「右翼的」、国家は「悪」、国家の近現代史も「悪」、日本はひたすら「悪の侵略国」、そう考えることが「平和的」だと信じ込まされてきた。

日本に核の照準を向ける近隣軍事大国から「反省が足りない、靖國へ行くな」と怒鳴りつけられ、戦勝国連合の遺物から今だに「敵国」だと条項に規定され、それでもひたすらに国民が汗して働き納めた血税をこの近隣軍事大国と戦勝国連合に献上し続けてきた。

なめられ馬鹿にされ主権を侵され内政に干渉され、さらに同胞を拉致され領土を侵され、いくら謝っても「謝罪が足りない」と言われて日の丸を公然と焼き捨てられてきた。

日本人のくせに「もっともっと反省と謝罪を」とわめき続ける異常な輩が国中に溢れ、恫喝する近隣軍事大国に媚びて友邦台湾を足蹴にし、国民固有の参政権を外国人にまで与えようとし、国家の主権も尊厳も国益も国民の利益さえも何もかも投げ打って、日本は中共と朝鮮に媚びて媚びて媚び続けてきたのだ。

かつてアジア、アフリカ、南米、世界中を植民地に収めて収奪と弾圧を数百年間も行ってきた欧米諸国が一度たりとも謝罪など行わない中で、日本だけがひたすら土下座外交を続けてきたが、いくら謝っても永久に「許しの日」は来ない。

日本を「許す」と言えば、日本から金を巻きあげる口実、日本を政治的にも軍事的にも弱体化させるカードがなくなってしまうからだ。

そもそも許しを乞うべきことを日本は何もしていない。

這いつくばって謝って謝って金を差し出し、国家の誇りを土足で踏みにじられ、小突かれ回され、馬鹿にされ続けた惨めな惨めな六十年間、それがこの「戦後体制」に他ならない。

この「戦後体制」をまだこれからも続けるつもりか。

バブルが崩壊し経済力まで急落し、年間三万人が生活苦で自殺する世相の中、屈辱と自虐と虚無が平成日本を覆い尽くしている。

次代を荷なう若者たちに、この国は日本人としての誇り、夢、ロマン、希望を何か与えてやったことがあるか。

かつて明治維新で開国した日本が飛びこんでいった「世界」は、「キリスト教徒でなければ人間にあらず、白人でなければ人間にあらず」という価値感に基き、欧米白人諸国が非白人国を片っ端から支配下に置き、殺戮と略奪と弾圧を繰り広げている悪夢のような「世界」であった。

明治日本に与えられた選択肢は僅かに二つ、一つは奴隷としての平和と生存を選ぶこと、もう一つは武士道国家としてその「世界」に立ち向かうための富国強兵。

かくて白人の世界秩序を打破するため、日本は誇り高きサムライの国として歴史の光と影の中を疾駆した。

全てが正しかったわけではない、しかしそこには壮大なる夢と理想があり、民族のロマン、勇気と果敢な行動力が存在していた。かの時代の日本民族の勇気と誇りはもはや消滅したのであろうか。

否、明治に憧れ京都霊山護国神社の坂本龍馬の墓に参る若者たちは後を断たないのだ。彼らはこの日本に何を求めているのだろうか。

祖国日本が世界の歴史をダイナミックに揺り動かしていった「戦前」という時代。栄光もあれば挫折もあり、雄飛もあれば屈辱もあり、決して豊かではなかったものの民族の精神に熱き想いが躍動していた時代。

そんな時代がこの日本には確かにあった。

「反戦平和」という妄想と汚らわしい自虐史観、それと引き換えに「誇りの記憶」を封殺され、今なお卑屈と恥辱にのたうち回り続ける戦後日本こそが不幸な時代なのだ。

しかし自浄作用は始まった。いま日本は興亡の分岐点にある。

こんな国をつくってしまった私たちが、この国の未来を背負う若者たちに誇りと勇気を取り戻してやることができれば、私たちの子や孫たちは再びこの国を大いなる歴史の舞台に引き上げてくれることであろう。

「誇りの中に生き、誇りのために死ね」と説く武士道が、そしてこの極東の小さなサムライの国が、百年前の日露戦争を出発点として全世界を変えるに至ったその歴史、その正しき再評価を広めることこそが、再び私たち日本民族に失われた誇りを取り戻すための唯一の道である。

勇気とロマンと自信に満ちた武士道の国、そんな国をもう一度私たちの手で取り戻そうではないか。



誇りの記憶 世界を変えたサムライ・ジャパン 前編
http://ochimusya.at.webry.info/201203/article_10.html


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世界は日本をどう見ているか
http://youtu.be/COznuRHTsco




Link: ブログテーマ 「日本人が知らない シリーズ」
http://ochimusya.at.webry.info/theme/57295fd580.html



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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
>「反戦平和」という妄想と汚らわしい自虐史観、それと引き換えに「誇りの記憶」を封殺され、今なお卑屈と恥辱にのたうち回り続ける戦後日本こそが不幸な時代なのだ。

本当にその通りです。
外国が日本を攻撃したり侵略したりして来て、日本国民が殺されていれば、防衛戦争をしなければならないのです。
戦争反対とか言っている連中は、人間ではありません。

coffee
URL
2012/03/23 21:43
coffeeさん
日本の左翼は、戦争を誘発しない為の防衛力の強化、核保有という世界の常識を知らない大馬鹿者です。
落武者
2012/03/24 00:02



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