風林火山

アクセスカウンタ

zoom RSS 世界侵略 中国の野望 Part1

<<   作成日時 : 2012/07/26 00:53   >>

驚いた ブログ気持玉 27 / トラックバック 9 / コメント 4

世界中に工作員を潜伏させている中国。

中国はその人口を武器として、世界中にチャイナ・タウンを形成し、工作員を移住させていると言われている。

米国が世界中に、米軍基地などの軍事拠点を持っているのとは対照的に、中国の世界侵略の野望とその手段は地味であるが実践的な戦略のようだ。

世界覇権を狙う中共のしたたかな戦略に関して、『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』、第二章「中共の対日戦略」から、「世界覇権を狙う中共の野望」という段落を、Part2 まで2回に分けて紹介しよう。 【転載歓迎】



=============================================================
    『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』 (P94 〜 P99)
=============================================================

【中共の対日戦略】

世界覇権を狙う中共の野望

かつて明治維新で近代化を果たした日本は、清に自立した近代化を促すための経済支援を行った。

しかし、清はイギリスから当時最大級の戦艦「定遠」を購人して、1886年に「定遠」「鎮遠」を含む北洋艦隊を東京湾へ差し向け日本を威嚇した。

かくて朝鮮独立をめぐって日清戦争に至り、1894年に日本の連合艦隊は黄海海戦で清の北洋艦隊を打ち破った。

軍歌で「まだ沈まぬや定遠は」と歌われた、日本が東アジアの中華覇権主義を打破したる戦いである。

かくて歴史は繰りかえす。

しかしながら今や中共が日本のカネでつくったものは、「定遠」ではなく大量の核ミサイルなのだ。自虐史観に汚染された日本人は歴史に学ぶことを忘れたのであろうか。
 
アメリカ国防総省では、2010〜2020年頃の中共について「普通の先進国になる確率は20%、世界に脅威と混乱を引き起こす確率は80%」だと推測する報告を作成している。

一方、2000年10月の中其の防衛白書では「日米を分断し、米軍がアジアから撤退すれば、敵のいなくなった東アジア全地域を支配する環境が整備される」との趣旨が明記されている。

また中共の国定歴史教科書『現代中国簡史』には、中共の「潜在的自国領上」として「ロシア沿海から満州全域、モンゴル共和国領土、カザフスタン領土、キルギス領土の一部と大陸に属した東南アジア全域、台湾、沖縄、朝鮮半島、樺太まで含む広大な領域」とも記されている。

つまり現在は他国領でも、いずれ将来は占領併合もしくは属領化するべき地域だとされているのがこの広大な範囲の地域であり、そこには沖縄までもが含まれているのだ。
 
中共がこの野望を最初に明らかにしたのは、1987年に発表した『戦略的国境論』がそれであり、同論では日本列島を包みこむ形で太平洋の300万平方キロが「中国領海」だと定め、「これから50年かけてそれを実現する」と宣言している。

そして同論は、千島から日本列島、フィリピン、インドネシア、スンダ列島にかかる広大な海域を「第一次列島線」、次にマリアナ諸島からオーストラリア近海にまで至るさらに広大な海域を「第二次列島線」と定め、中共海軍が「2010年までに第一次列島線の海域を、2050年までに第二次列島線の海域を実効支配し、海洋資源は独占する」と述べているのだ。

そのため中共は90年代から太平洋へと進出を始め、1996年に日本領海内で海底油田試掘を行い、1999年以降は尖閣諸島北方海域で大規模な対日米台の軍事演習を行っている。

また2000年には、中共の軍事情報収集艦つまりスパイ艦である「海氷723」が日本列島の周囲をぐるりと丸々一周している。

このように中共は着々と2010年の「第一次列島線」実効支配のためにその手筈を整えており、一方「中共に媚びること」が外交原則の日本は指を食わえてそれを座視しているのが実状である。

そして2004年、ご存知のとおり中共はついに海洋資源独占のために、東シナ海の排他的経済水域(EEZ)の境界として日本側の主張する中間線にほぼ接した位置に、天然ガス採掘施設の建設を始めた。

これは海洋法条約違反であり、海底資源は地底でつながっていることから、このままでは日本側海域に存在する豊富な天然ガスひいては石油資源までも全て中共に独占されて奪われてしまう。

普通ならば断交、悪ければ戦争になりかねないこの中共の行動に対して、何と日本は「懸念を表明する」だけで終わりなのだ。

この日本側海域においては日本企業数社がこれまでにも開発許可を申請してきたが、中共に媚びたい日本政府はそれを許可しようとはしなかった。そうこうしている内に中共は日本の国家的資源も根こそぎ奪いにかかったということだ。

なお中共は大陸棚までを自国のEEZとして沖縄トラフが境界だと主張しているが、この理屈でいえば四国や九州までも中共のEEZに入ってしまうことになる。

ここまで馬鹿にされても日本政府は対中ODA廃止さえも踏みきれずにおり、こうして「第一次列島線の海洋資源は全て中国もの」という中共の既成事実化か着々と進められているのだ。

ASEAN諸国は中共に度々軍事的圧力を受けて内心で中共を嫌っているが、平和ボケ日本が軍事的プレゼンスを含むリーダーシップを取らないために、大中華覇権主義に対抗できずに中共に呑まれつつある。

元フィリピン大統領エストラダは「率直に言って、中共はアジア征圧を欲していると思う」と公に述べており、1999年にフィリピンのメルカド国防相は「日本が軍事的プレゼンスをもって中共に対抗し、ASEANの安全保障維持に貢献してほしい」と要請したが、日本政府はこれを一蹴した。

また1988年にタイのチャチャイ首相が訪タイした日本の防衛庁長官に対して「南シナ海で中共が目に余る侵出をしているので、日タイ合同の南シナ海軍事演習をしてほしい」と申し入れたが、軍事アレルギーに加えて中共に媚びたい一心の日本政府はこの提案も一蹴し、なんと失礼なことにタイ政府に返事さえも返そうとしなかった。

2003年の年末にASEAN10カ国の首脳が来日して日本で特別会議を開いたのは、中共によるASEAN支配の阻止に日本の指導的役割を求め、ASEANが米中冷戦下の戦場になることを回避するための協議がその目的であった。

しかし日本はそのASEANの本意を知ってか知らずか、またしても軍事的な安全保障貢献を避けて経済援助の約束だけで逃げてしまった。

米ギャラップ社の調査では、タイ、マレーシア、インドネシア、ベトナムの各国で国民のそれぞれ71〜91%が「中国は嫌い」「日本に好感を持つ」と回答しているのに、その当の日本はかつての大東亜共栄圏の夢は何処か、ASEANとの友情よりも中共のご機嫌取りに汲々としているのだ。

これまで中共は南沙諸島領有をめぐってフィリピンへ軍事衝突を仕掛けたのみならず、チベット侵攻の勢いでインドにまで大規模な戦争を仕掛け、カンボジア内戦に介入し、ポルポト派支援のためにベトナムヘ「制裁を加える」といって軍事攻撃を行っている。

しかしその一方で中共はミャンマーなどの伝統的親日国へは切り崩しのための経済援助を与え、アメとムチでアジアを牛耳ろうとしているのだ。

親日国インドネシアは長年スハルト政権が反共を国是とし、PKI(インドネシア共産党)の党員とその家族の参政権を停止してきたが、メガワティ大統領の夫が華僑に籠絡されたことから中共の強固な要請によって2004年にその停止を解除し、参政権を再び与えざるを得なくなった。

PKIが中共のヒモ付きであることは公知の事実であり、スハルト政権下で参政権停止に至ったのはPKIが中共の軍事的支援を受けて反政府テロを繰り返したからである。

つまり中共はインドネシアの中にPKIという楔(くさび)を再び打ち込んだということだ。

ちなみに米鎔基は2001年のインドネシア訪問時に、百名以上の企業家中心の随員を連れて一週間滞在しており、メガワティの夫はこの時に金と利権で中共サイドに取り込まれたといわれている。

その際にメガワティは、インドネシア警察の白バイを全てHONDAから中共のコピー製品HONGDAに買い換えしているが、このように親日国の代表格インドネシアもまた中共の手中に陥ちようとしているのだ。(ちなみにインドネシア大統領選において、親中派のメガワティを破ったユドヨノは反中にして親日米派であり、これは米中冷戦下における代理政争だと捉えるべきである。インドネシアの中共属国化はこれにより当面は回避された。)

さらに、中共は華僑を先兵に用いた経済侵略も着々と進めており、世界第6位の経済大国の力をフル稼動させてのASEAN経済の実効支配は完了しつつある。

現在世界中に存在する華僑人口は約5000万人といわれており、日本には9万人、米国には百数十万人だが、実にASEANにおいては、インドネシア620万人、マレーシア416万人、タイ420万人、ベトナム139万人、フィリピン100万人、ミャンマー170万人、シンガポール180万人、カンボジア35万人と、おびただしい数の中国人が流人してASEAN経済を支配している。

現在フィリピンでは、人口の1.4%の中国系が経済活動の50%以上を占めている。

またタイに至っては人口の10%の中国系が製造・流通の90%と金融・銀行の50%を占めており、タイの上場企業の80%は中国系資本である。

インドネシアでは人口の2.5%の中国系が実に国富の80〜90%を保有しており、スハルト政権もその晩年に華僑と組んだことで怨嗟の的になったのだ。

280万人の人口の内の77%が中国人であるシンガポールが中共の衛星国つまり東南アジアにおける「中共植民地」であることは明白な事実であり、ルック・イースト政策などで従来より親日であったマレーシアも日本の媚中ぶりに愛想を尽かして近年中共寄りになりつつある。

かくて今やASEANは勿論のこと東アジアのほとんどの国が中共の影響下に入り、インドだけがそれに対抗しているというのが実状なのである。

しかしそのインドも、中共と米国との綱引きの間に挟まれ、米中ともにインドを自陣営へ取りこむための懐柔戦略を進めている。

ブッシュ政権は2001年に対印経済制裁を解除したのを手始めに、中共の核に対抗できる新型弾道迎撃ミサイル「アロー」のインドヘの売却を検討し、2003年8月には米印共同でのMD開発研究協議会を発足させた。

さらにブッシュ大統領は、2004年1月12日に「米国とインドは、原子力の平和利用、宇宙開発、ハイテク機器貿易、MD(ミサイル防衛)共同研究、以上の四分野で戦略的パートナーとして協力関係を拡大する」との声明を発表、「米印関係を発展させる重要なターニングポイントだ」と強調している。

これらは全て、アジアにおける中共への楯としてのインドに期待する外交戦略である。
 
一方、中共もインドのパジパイ首相ヘデタントを呼びかけ、チベット併合が正当であるとインドに認めさせる代わりに経済援助をエサにぶらさげている。

日本が米中両国から引っぱられている状態と同様に、インドもまた米中冷戦の問で日本と同じ立場にある。インドが米国に与するのか中共に与するのか、それは日本の運命を大きく左右するキーワードであり、日本は至急にインドに対して日米印安保構築を呼びかけていくべきなのだ。

中共の世論調査では「嫌いな国」の第一位は常に日本の定位置となっているが、一方インドの世論調査では1993〜1998年まで連続して「好きな国」の第一位が日本であり、逆に「嫌いな国」の第一位は中共となっている。

インドは中共に匹敵する巨大な人口と資源を有し、優秀な官僚制度も併せ持つ地域大国であり、2003年第4半期のGDP成長率は中共を抜いて10.4%を達成している。

そしてインドは何よりも大の親日国にして「中共嫌い」という日本の大切なパートナーたるべき国である。日米台三国同盟が日本のアジア戦略には不可欠であると同時に、日米印三国同盟こそが中共の地域支配を阻止する重大な楯となるのだ。

ちなみにインド世論調査で日本が1998年以後に「好きな国」の第一位から転落しだのは、同年5月のインドの核実験に際して、中共の核実験は黙認する日本がインドに対しては経済制裁を加えたアンフェアな決定に由来する。

世界一日本を嫌う国に媚びるために、世界一日本を好きだという国に冷たい仕打ちをする、これが自虐史観に脳を侵された日本の哀れなる姿だ。

なお中共が取り込みを謀っているのはASEANやインドのみならず、実はアフリカなどの第三世界にも着々とその世界覇権のための取り込み工作を推進していることは、日本人にはあまり知られていない。

例えば中共はスーダンにおいては、油田開発のための国策企業「ペトロ・チャイナ」を通じて実に20億ドルもの金を投じ、同油田の警護という口実で70万人もの人民解放軍を駐留させている。

これはスーダンという国が事実上中共の支配下にあることを意味する。

中共本国の正規の人民解放軍は284万人(予備兵力を含めると484万人)だが、アフリカ諸国や中央アジア・中南米に派遣されている人民解放軍及び軍系列企業員、すなわち中共の「隠れ軍隊」の総数はなんと2億人以上にも達するのだ。

コロンビアやベネズエラなんかに数十万人単位の人民解放軍が駐留していることを、果たしてどれだけの日本人が知っているだろうか。

アメリカは世界の同盟国各国に米軍を駐留させているが、それに対抗するために中共人民解放軍は実に総数2億人以上の兵を各国に分散駐留させ、その結果中共の国際的影響力は強まる一方なのだ。

1999年8月、ガーナにおいてアフリカ諸国有識者会議が開催され、「先進諸国は2004年までに国連を通じて、アフリカ諸国に総額777兆ドルの賠償金を払え」という途方もない決議が行われて、欧米諸国を唖然とさせた。

要は奴隷だの植民地だのといった歴史的責任に対して金を要求するものなのだが、その決議の中に何と「日本は1931年から1945年にかけて数千万人の中国人を殺し、数十億ドルの中国の財産を破壊した。それらの残虐行為に対して日本は、政府も天皇も言葉の上でしか謝罪を行っておらず、本心からの謝罪は行われていない。日本はきちんとお金で解決するように求めるべきである」という一文が盛り込まれていた。

アフリカが欧米に対して賠償を求める決議の中に、一体なぜ日本を批難して中共に「本心からの謝罪」つまり金を払えという文が混じっているのか。実に奇怪きわまることだが、これは中共の反日工作がアフリカに浸透している現実を証明するものである。

日本の大東亜戦争を契機としてアフリカ諸国は独立を果たし、日米戦争中にはレジナルド・カーニー率いるアメリカの黒人大衆運動は「黒人は日本の側に立って戦え」と呼号していたぐらいであって、さらに戦後もアフリカに莫大なODAを与え続けている日本がアフリカからこんなことを言われる筋合いは全くない。

しかし「数千万人の中国人を殺し」というように中共史観そのままのデタラメな数字を挙げていることからも明らかなように、今やアフリカの多くの国は中共の半属国と化して反日を掲げつつあるのだ。



世界侵略 中国の野望 Part2
http://ochimusya.at.webry.info/201207/article_14.html


=============================================================



Link: 日本人が知らない シリーズ

中共の「日本弱体化」戦略 Part1 中国に貢がれた日本の血税
http://ochimusya.at.webry.info/201006/article_2.html

中共の「日本弱体化」戦略 Part2 強請られる政治家と官僚たち
http://ochimusya.at.webry.info/201006/article_3.html

中共の「日本弱体化」戦略 Part3 反日史観と歴史捏造の理由
http://ochimusya.at.webry.info/201006/article_4.html

中国共産党の本質
http://ochimusya.at.webry.info/201006/article_1.html

テーマ「日本人が知らない シリーズ」のブログ記事
http://ochimusya.at.webry.info/theme/57295fd580.html



あなたの1クリックが、
情報の認知度を高めます!

  
人気ブログランキングへ
Thanks for your cooperation!

 


日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
高木書房
深田 匠

ユーザレビュー:
国際社会の「大人」の ...
本当は★無限大のはず ...
素晴らしいの一言高校 ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


 
 


    

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 27
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(9件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
松井秀喜の身の振り方が気になるけれど・・・
昨日、イチローについて書いたから、と云うワケじゃないが、今日は松井秀喜だ。 ついに松井が、レイズで戦力外通告を受けた。残念だ。とても残念だ。もっとも成績が奮わないのだから、どうしようもない。過去の名声でポジションが獲れるわけじゃない。現在の実力が全てだ。組織は新陳代謝により活性化する。最高のプレイを見せる元気な選手だけが生き残るからこそ、MLBの試合はいつもエキサイティングなのだ。 さて、今でこそ存在感が薄れた松井も、ヤンキース時代は大スターだった。打率も打点も本塁打数も常に上位で、しかもここぞ... ...続きを見る
愛国画報 from LA
2012/07/26 11:04
デヴィ夫人のブログが政治ブログランキングの上位に現れる!大津市の暴行いじめ自殺強要事件に怒りを表して...
心ふるえ 胸ふさがる 手紙 http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11309700733.html ...続きを見る
憂国、喝!
2012/07/26 17:08
デヴィ夫人のブログが政治ブログランキングの上位に現れる!大津市の暴行いじめ自殺強要事件に怒りを表して...
心ふるえ 胸ふさがる 手紙 http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11309700733.html ...続きを見る
憂国、喝!
2012/07/26 17:12
活動家として信用されるために必要なこと
最近、ある団体主催イベントの参加者が半減していることに気づき、その対応策としてこのテーマを選定した。 ...続きを見る
美しい国への旅立ち
2012/07/26 19:37
暑い暑い!、エアコンフル稼働やむなし
 7月26日、暑いぞ。今日、全国111地点で猛暑日を記録したそうだ。 『26日も全国的に厳しい暑さになり、午後5時現在、全国927の観測地点のうち、111地点で35℃以上の猛暑日となった。  太平洋高気圧が勢力を強めて強い日差しが降り注いだため、関東や東海 ...続きを見る
日本は危機的な状態です!
2012/07/27 00:19
支那のIOC委員め、出てこい!張り倒してやる!
「知事発言は問題を起こしている。彼はだまっているべきだ」えええっ!だだだ、誰が云いやがった!?発言した「アジアのIOC委員」とは、一体どこのどいつだ!? オリンピック委員なんて、たかが運動会の役員じゃないか。われらが都知事に対し黙れとは何様のつもりだ。何たる暴言を吐くのかと怒りで体の震えが止まらない。尖閣諸島はわが国の領土だ。地権者さんから東京都が土地を購入しようと、外国人が文句をぶ〜垂れる筋合いではない。その上、尖閣諸島とオリンピックに何の関係があるのだ。貴様こそ黙れ!この糞野郎! もっとも、... ...続きを見る
愛国画報 from LA
2012/07/27 11:59
ぎゃははは!死亡生徒の机で翌日トランプ・山田晃也は転校先でも凄惨な集団リンチ事件・更に強まる他殺説・...
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ ...続きを見る
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の...
2012/07/27 21:38
反原発の左巻き、エダボン大臣を更迭するのだ〜!
関西電力の八木社長が次の再稼動候補として、高浜原発3、4号機をあげた。この発言に対し枝野経産相が強い不快感を示した。極左テロ組織から献金を受ける男ゆえ、再稼動と聞いただけでヒステリックに反応したのかも知れない。しかし経済産業大臣なら、潤沢なる電力供給の実現に努力すべき立場ではないか。誰が見たって大臣失格だ。 また報道によれば、京都大学の教授が「企業として云わざるを得ないのはわかるが、(社長も)どういう立場かをもっと考えるべきだ」と八木社長を批判したそうだ。こんな間抜けによくセンセイが務まるものだ... ...続きを見る
愛国画報 from LA
2012/07/28 09:52
在特会からのお知らせ その125
★ 在特会ピックアップイベント ★ < 第三回 「佐賀縣護國神社」 清掃奉仕活動参加のお願い 【佐賀支部】 > 明治維新以降の国難に殉じた、佐賀県関係の護国の英霊および大東亜戦 ... ...続きを見る
反日ハンター
2012/07/28 13:17

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
支那人が世界中にスパイや工作員を潜伏させていることは間違いないでしょう。
日本は特に多いようです。
日本の支那人の殆ど全員がスパイとか工作員と言っても過言ではありません。
coffee
URL
2012/07/27 21:38
coffeeさん
その通りですね。
中国の工作員は、欧米と異なり、普通の一般市民が中共より指令があり、工作活動をすることがほとんどのようです。
落武者
2012/07/28 23:33
はじめまして。

素晴らしいblog拝見させて頂きました!
常々思って感じていたことをそのまま文章にしてもらった気分です。

お手伝いしたい気持ちで一杯です!
大日本
2012/09/09 00:41
大日本さん
ようこそ。
多くの日本人に知ってもらいたい内容です。
コピペ、転載は、大歓迎です。
(著者は著作権は、放棄していると本に明記してあります)
当ブログの「日本人が知らないシリーズ」のエントリーに、この本からの主要な部分を載せています。是非、全部読んでみてください。
落武者
2012/09/09 09:22



ランキングに
ご協力ください!
人気ブログランキングへ
Thanks for your cooperation!


画像

画像

画像

画像

画像

画像


     画像

世界侵略 中国の野望 Part1 風林火山/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる