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zoom RSS 戦争の大義とは何か Part1

<<   作成日時 : 2012/09/04 22:49   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 14 / トラックバック 11 / コメント 2

戦争は回避しなければならないことは世界の常識だ。

しかし多くの日本人が心に描いている、戦争=絶対悪という観念は、間違っていると思う。

他国から一方的に侵略された場合、自衛のために、戦わざるを得ないからだ。

この国家の戦争を、最少単位の家族に当てはめてみれば、よく理解できるだろう。

となりに引っ越してきたヤクザ一家が、ひどい言いがかりをつけて、金品を要求してきたり、妻や子供に暴力を振われたりした場合、争い事や喧嘩はしたくないと、なすがままにされることが正しい判断なのかということだ。

尖閣諸島や竹島への領海侵犯や不法上陸の問題も、他国であるなら即座に発砲され射殺されるか、または撃沈されるのが当然である。

不法上陸者へ発砲すれば、戦争になると、左翼の愚かな喧伝により、何もできない日本政府であるが、強硬な姿勢を取ることが、抑止力になることは明白だ。

発砲すれば、即戦争という愚の骨頂とも言える理論は、左翼を操る特亜の工作員の情報工作にすぎない。

そんな訳で、平和ボケした反日左翼の「戦争反対」、「戦争=悪」という単純な発想が、如何に幼稚な考えであるか(無論、戦争を望んでいるのでは決してない)、二回に分けて紹介する下方の論説を完読していただきたい。 【転載歓迎】



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    『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』 (P530 〜 P536)
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【日本の国家戦略(二)】

戦争の大義とプロパガンダ

戦後の戦勝国史観(=日本の自虐史観)では、日独伊を「ファシズム国家」、連合国側を「民主国家」と決め付けて、「第二次大戦は民主主義とファシズムの戦いだ」などとする噴飯ものの珍論が堂々と横行してきた。

平成16年1月17日の大学入試センター試験「世界史」には、いまだに「(第二次大戦は)民主主義とファシズムの戦争」だという記述があった。

まさに民主主義の敵である共産ソ連や典型的なファシズム政権であった中華民国(国民党政権)を「民主国家」群に分類するような馬鹿者に歴史を語る資格はない。

第二次大戦とは、日独伊を中心とする「反共国家同盟」とルーズベルト米政権に英支ソを加えた「容共・共産国家連合」の対決に他ならなかった。

「民主主義とファシズムの戦い」ではなく「反共主義と共産主義の戦い」であったからこそ、戦後反共に転じた米国が、長年に渡る米ソ冷戦そして現在の米中冷戦を代わりに戦わざるを得なくなったのである。

そして日本の戦いが反共戦であったが故に、戦時中に日本共産党は日本敗戦工作に動き、戦後もこの戦争を「侵略だ、戦争犯罪だ」と悪しざまに罵るのだ。

日本人はとかく善悪の区別をつけたがり、それもあって東京裁判史観が広まる土壌となったのだが、戦争に善悪など存在しない。

外交の延長上の果てにある「国益の衝突」が戦争であり、交戦国がお互いに唱える善悪はプロパガンダに過ぎず、勝者が自らを善だと位置づけるだけのことである。

先の大戦でもし仮に日独が勝利していれば、スターリンやルーズベルトは戦犯であり、原爆投下こそがホロコーストであり、東條英機は「植民地解放の英雄」となり、ヒトラーは「ユダヤの国際経済支配を打破したヒーロー」となっていたことであろう。

日本への原爆投下が行われた直後、カトリックの総本山バチカン公会議はこれを「神と人類に反する罪である」と宣し、また1953年1月のホワイトハウスでの晩餐会でチャーチルはトルーマンに対し「我々二人が死んで天国の門の前に立った時に、聖ペトロ(天国の門番)から原爆使用の罪を問われたら閣下は何と弁明しますか」と質問している。

チャーチルもまた自分とトルーマンが人道に反する罪、史上最悪の戦争犯罪を犯したことを自覚していたのである。

しかし戦勝国となった米英では「原爆投下は戦争を終結させ被害をより少なく収めるために必要なことであった」として肯定する世論が大勢を占める。

そして敗戦国日本はこれまで原爆投下に対しての公式な抗議は一度も行わず、また仮に今の状態の日本が抗議を行っても聞く耳は持ってもらえないことであろう。

敗戦国の唱える善悪は黙殺され、結局チャーチルが怖れたのは「神の裁き」だけであった。

このように世界は力による弱肉強食の原理で構築されており、また善悪の概念も国によって変わるのが当然である。

金正日体制は日本やアメリカから見れば邪悪そのものだが、当の北朝鮮や中共から見れば日本やアメリカのほうが悪だとされている。

現に北朝鮮の国営放送では、ブッシュの「悪の枢軸」発言に対して「真の悪の枢軸は、アメリカ、イスラエル、日本だ」と述べているが、このお人好しの平和ボケ日本が「悪」だと考えるのは、北朝鮮・中共・イスラム過激派以外には日本のマルクス主義者だけであろう。

しかし仮定の話ながら、もし日米が中朝と戦争して敗戦したとすれば、小泉もブッシュも「侵略戦争を行った戦犯」となり、金正日と江沢民が「世界を救った英雄」になる。

戦争の善悪とは所詮そんなものなのである。

ベトナム戦争当時、日本のマスコミも左翼も口を揃えて「アメリカが悪い。アメリカさえ撤退すれば南北紛争は解決して平和が訪れる」と主張していた。しかしそれは正しかったのか。

腐敗したゴ・ジン・ジェム政権とは違って、ズオン・バン・ミン大統領は温厚清廉な人物で善政を敷こうとしていた。

そこに北部の労働党共産革命勢力がクーデーターを起こし南侵を進め、共産軍に逆らう民衆を片っ端から虐殺していった。

女や子供を含めた五千人を針金で縛り上げて全員殺害した「ユエの虐殺」を行ったのはベトナム共産軍ではなかったか。

もし「アメリカ帝国主義の侵略戦争」であったのならば、なぜ「解放」直後に南ベトナム人口の一割強が祖国を捨てボートピープルとなって荒海へと逃げ出したのか。一割強といえば、日本に例えると1300万人が国を捨てるようなものだ。

このボートピープルの姿を見て反戦女優J・フォンダは「私は間違っていた」と謝罪した。

しかし日本の左翼やマスコミで過ちを認めた人間は一人もいない。

アメリカがベトナム内戦に介入したのは、D・アチソンの有名なドミノ理論(一つのリンゴが腐ればドミノ倒しのように樽の中のリンゴ全てが腐る)に基く。

これはべ平連など日本の共産主義者の側から見れば「ドミノ倒しで日本が共産主義化するのを邪魔した」と映るであろうし、私のような反共主義者から見れば「アジアという樽の中の別のリンゴ(日本)が腐るのを防ごうとした」とも映る。

同じ一つの事象でもどちら側の価値観で見るかで、それは全く別のものとなる。立場が違えば戦争の評価は180度変わるのだ。

従って「大義」は双方にあり、善悪の概念も双方異なる。

一方が完全な悪で、もう一方が完全な善などというのは、水戸黄門とか仮面ライダーの世界だけだ。

真珠湾攻撃において日本は、現地大使館の怠慢とミスのために、日本政府の指定時刻に宣戦布告が問に合わず開戦より五十五分遅れてしまい、そのためにルーズベルトの計略どおり「だまし討ち」だという反日プロパガンダに利用され、いまだにその誤解は国際社会に残り続けている。

しかし実は日露戦争では、日本の宣戦布告は対露攻撃開始の2日後だったのである。ロシアは「不意打ちの不法行為だ」と日本を非難したが、日本は「再三の抗議を無視して、ロシアは撤兵せず逆に戦争準備を進めていたのであるから、宣戦布告の必要なき自衛行動である」という理由から、小村寿太郎外相は「ロシアのこの非難には公然と弁明するだけの価値もない」と声明し、英米もそれを支持している。

五十五分の遅れが通用せずに丸2日の遅れが通用する、その違いの理由は一つ、「負けた戦争か、勝った戦争か」だけなのだ。

戦争に負けるということは、戦勝国の戦時プロパガンダが戦後も生き続けるということなのだ。

そしてそれは、真の善悪とは次元の違うものである。

レーニンはこの日露戦争を「帝政ロシアによる日本への侵略」だと主張して革命を扇動していた。

しかし第二次大戦終結直前、スターリンは中立条約を破っての日本侵攻時に「日露戦争において日本から受けた侵略に対する復讐だ」と宣言している。

つまりこのように「侵略」の定義など、国家によって変わり、同じ国家でも体制によって変わり、さらにソ連の例のように同じ体制でも国家指導者の都合によって変わるという、実に都合のよいシロモノにすぎないのだ。

善だの悪だの、侵略だの自衛だの、そんなものは戦勝国が勝手に決めてしまうものであり、戦争とは単なる「国益の衝突」以外の何ものでもなく、米国のイラク攻撃を「侵略だ」「大義がない」と主張する人々は私から見れば幼稚の極みでしかない。

戦勝国史観ではナチスがユダヤ人600万人を虐殺したとされているが、中共がウィグルやチペットを含めて国内で7,000〜8,000万人を虐殺してきたことはギネスブックにまで載っている確かなことであり、桁が一桁違っている。

私は人類史においては、ヒトラーやムッソリーニよりもスターリンや毛沢東のほうがはるかに凶悪非情な独裁者であり、本来「ホロコースト」の汚名を浴びるべきは数千万人もの自国民を殺してきたスターリンや毛沢東であると考える。

しかし戦勝国であるか敗戦国であるかの違いが、戦後のレッテルを左右したのである。

敗戦国であれば悪の権化の如く断罪され、しかしその一方で戦勝国であればその大量虐殺を非難されるどころか、自虐的な敗戦国から謝罪と莫大なODAをむしり取ることができるのだ。

なお、戦後も生き続ける戦勝国の戦時プロパガンダが敗戦国を「悪の国」と位置付ける戦勝国史観の要となっているが、戦略プロパガンダ解析の研究を行ってきた私の結論から言えば、その戦時プロパガンダの九十%までが完全に程造されたものである。

日本の行ったプロパガンダは「鬼畜米英」といった類の単純なものばかりで、多少の誇張はあってもその民族性から捏造は行っていない。

しかし日本以外の主要国は例外なく多くの「嘘」を捏造しており、戦後はその「嘘」をさらに誇張させて敗戦国の「悪魔化」イメージを増大させてきたのだ。

ここで予備知識として理解しておいて頂きたいのは、欧米国家では「秘密」の分類がカバートとクランディスティンという二種類に分けられるということである。

クランディスティンとは、秘密の存在そのものさえも秘密とされる国家最重要機密のことである。

そしてカバートとは、カバー・ストーリー(偽装話)を捏造して真実を覆い隠すことを指す。

戦時中の交戦国同士のプロパガンダは大半がこのカバートであり、戦勝国はそのプロパガンダを戦後世界に生き残らせるために、カバー・ストーリーで真実の歴史を覆ったのである。

つまり戦勝国にとって歴史的真相の中の都合の悪い部分は、カバートに分類される「秘密」なのだ。従って南京で虐殺なんかが存在しなかったという「秘密」は、江沢民の「政治的決定」で三十万人以上の虐殺が有ったとするカバー・ストーリーで覆われ、そのカバー・ストーリーの証拠とするための写真偽造や偽証が多く捏造されてきたのである。

例えば米国の歴史学者トーマス・E・マールが英国BSC(治安調整局)のファイルの中から発見した書簡では、英SOE(特殊作戦部)のE・マーシュウィッツが1941年11月26日付で「私の部署ではカナダで『ドイツの大量虐殺行為』の撮影を行っていますから、簡単にしかも定期的に『残虐な写真』を提供可能です」とBSCに報告している。

この種の「戦争犯罪」の捏造はドイツも行っていたが、結局戦後に生き残ったのは戦勝国のものだけなのである。

要するに交戦中は土気を高めるために敵国の「悪」が次々と捏造され、それがそのまま戦後の歴史観として押しつけられてきたのである。

この戦時プロパガンダの実体を解析すればする程に、一方が善(被害者)で一方が悪(加害者)と分類する白黒二分割論の愚かさ幼稚さをつくづく実感する。

ヒトラーとナチスを「悪魔化」する戦時プロパガンダを戦後も展開しているのは、国際ユダヤ資本ネットワークだが、これも「ユダヤ人は悲劇の民族」というイメージを保つことで、パレスチナでの虐殺行為などを覆い隠し、イスラエルへの国際支援を集め、国際金融支配への批判を抑える戦略に基いている。

例えば平成11年10月15日号の「週刊ポスト」が「長銀『われらが血税5兆円』を食うユダヤ資本人脈をついに掴んだ」との見出しの記事を記載したところ、ユダヤ民族の圧力団体であるサイモン・ヴィーゼンタール・センター(ヴィーゼンタール本人はイスラエル秘密情報局モサドのチーフでもある)が「こうした反ユダヤ主義の虚報は、ヒトラーがホロコーストを行うために用いた手法と同じだ」という抗議を出版社と同誌広告主企業全てに行っている。

しかし前述のように長銀を喰いものにしたのはユダヤ資本のリップルウッド・ホールディングであり、そのシナリオを描いたのはユダヤ資本に支えられる米民主党政権である。

日本人がこの理不尽な長銀乗っ取りに怒りの声をあげるのは当然のことであり、誰がみても長銀問題とホロコーストは何の関係もない。

しかしそこで無理にホロコーストにこじつけることで自分たちの悪どい金融侵略行為への批判を封殺し、ユダヤ民族の利益を守ろうとするために、このホロコーストを有効な圧力カードに用いているということなのだ。

とにかくその中身が何であれユダヤを批判すれば、例外なく「ホロコースト」「ナチス」が突きつけられ、批判者は謝罪して沈黙するしかなくなるという仕組みだ。

そのためにユダヤ民族が受けたとされる「惨禍」なるものは、大きければ大きいほど都合が良いわけである。しかしパレスチナ自治区における女性・子供も含めた虐殺などを見れば、この世に「悲劇の民族」だのといったものが存在しないことは明らかであろう。

世界はプロパガンダで動いており、全てのプロパガンダは特定の勢力や国家・民族の利益のために存在し、そしてプロパガンダとは捏造と誇張と歪曲に満ちた白黒二元論であることが大半である。

従って私に言わせれば、偽書『シオン賢者の議定書』を盲信する陰謀論者も馬鹿であれば、同じく偽書『アンネの日記』を読んで涙する人も馬鹿なお人好しである。

かつてオウムは「ロスチャイルド、ロックフェラー、フリーメーソン、イルミナティ、三百人委員会、これが共謀してユダヤ世界統一政府をつくり世界を操っている」という陰謀論を主張していた。

馬鹿馬鹿しい限りなのだが、日本では結構この種の「ユダヤ陰謀論」の本が多い。

確かにユダヤ資本が国際金融経済に巨大な力を持っていて、グローバリズムを旗印に相当悪どいやり方をしていることも事実ながら、「ベニスの商人」で描かれるごとく金融業はユダヤ民族の伝統的な「正業」でもあるのだ。

また各国有力者からなる国際結社フリーメーソンを始め様々な組織が水面下で国際的影響力を持ち、世界中で大小無数の謀略が常に繰り広げられていること自体は否定できない事実だが、あれもこれも何から何まで陰謀だとするのはコンスピラシー・セオリー(陰謀史観)といって妄想の域に入るものだ。

現にアメリカでも、民主党こそユダヤ資本に支えられているが、共和党は(ごく一部の議員を除き)どちらかといえば反ユダヤ資本の立場である。

また今後米国と覇を争うところの中共に対しては、ユダヤの「ホロコースト」カードも無力であろう。ちなみに私は人種や宗教の観点では反ユダヤではないが、「週刊ポスト」に加えられたような理不尽な圧力を看過することはできないし、ユダヤ資本が米民主党と事実上一体となってグローバリズムなる「管理下」に日本を置いてきたことは強く批判す
る。

ともあれ結局のところユダヤ陰謀論もナチス悪魔化も全てプロパガンダに過ぎず、どちらか一方の政治宣伝を鵜呑みにしてはならないというのがリアリズム国際政治学の基本である。

なおドイツはその地政学的な理由もあって戦勝国の戦時プロパガンダを全て受け容れることでしか、戦後の復興を果たすことはできなかった。

それも一つの選択ではあろう。ドイツがどの道を選択しようが、我々日本人がドイツ民族の問題に関わる必要はないと考える。

しかしかつては同盟国として共に戦い、日本との信義を守って自国に不利な対米宣戦を行い、神風特攻隊を「日本の英雄はキリスト教の聖人にも優る」(ヒトラー)と讃えたナチス政権について、日本人が戦勝国のプロパガンダそのままを受け売りして罵倒するような卑しいことも避けるべきだと感じるのだ。

少なくとも当時のドイツは日本にとっての「悪」ではなかった。

従って肯定も否定もする必要はなく、特定勢力の利益を目的とするプロパガンダに仕えることを拒むのが、日本人の自立した正しい立場ではないだろうか。

我々が戦うべきは、対日弱体化戦略に基く中共の捏造プロパガンダなのである。

ベトナム戦でもイラク戦でも同様なのだが、自国が当事国ではない戦争において、その善悪を一方的に決めつけて「善の側に立つ」という愚かな幼児的発想を日本はもう卒業するべきである。

「反米・親米」論と同じく、現実の世界は白黒二分割できるほど単純なものではないのだ。



戦争の大義とは何か Part2
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
日本がした戦争は、当然の「自衛」でした。
coffee
URL
2012/09/06 01:34
coffeeさん
未だにNHK、テレ朝、TBSなど、中共や韓国の主張する「日本の侵略戦争」というキャッチコピーを垂れ流しているマスコミは、諸外国の工作機関と化してます。許せません!
落武者
2012/09/07 00:32



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