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<<   作成日時 : 2017/08/16 12:51   >>

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8月の終戦記念日の前後に連日、放送されたNHKスペシャルの反日・自虐ぶりが酷い。

「戦慄の記録 インパール」、「731部隊の真実」、「東京裁判」など、どれもこれも一貫している根底は、日本軍が悪かったので当然の報いであるという現在の中共プロパガンダまる出しであることだ。

全ての番組において、日本に取って重要な事は一切報じず、印象操作、連合軍目線のとんでもない捏造番組である。

もはやNHKは、日本の準国営放送局として相応しくないの明白だ。 


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そんな訳で、先日のエントリー「東京裁判 ケント・ギルバート」でも記したが、録画していた『NHKスペシャル 東京裁判』を見終わり、ざっくりとレビューしてみた。 

ドキュメンタリーとしての立ち位置(目線)では、

@現在の中国に都合の良い(当時の戦勝国)連合国の目線、
A中立的な目線、
Bパル判事の言葉に沿った目線(日本は無罪という日本人の目線)、

のいずれかのうち、どれが当てはまるかと言えば、完全に@番であった。白人のコメンテーターも、当然ながら「東京裁判」の肯定者だった。

さすが「中共の犬HK」といわれる所以でもあるが、言葉のすり替え、言い換え、印象操作、日本に取って重要なことは一切報道しないという中国プロパガンダまる出しの、とんでもない内容である。

準国営放送との賜り、国民から視聴料を徴収していながら、戦勝国目線での内容であるため、今後日本国民は、NHKにビタ一文支払う必要はない。 

録画を見ながら、気分的には、こんな感じだ。


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ここまでハッキリと反日ドキュメンタリーと衝撃を感じたのは、8年前に問題となって訴訟にまで発展した、NHKの歴史捏造ドキュメンタリー大作、「JAPANデビュー」以来の事かもしれない。

ざっくりとドラマを見たところ、以下の通り、巧妙な手口で、中共のプロパガンダで視聴者を洗脳しているようだ。(細部に渡っては、至る所に数えきれないくらい捏造証言があるが)


1. 起訴された「平和への罪」を、「侵略戦争の罪」と敢えて言い換え、日本は侵略戦争をしたという印象を与えている。

2. 実際のパル判事は、戦犯として訴追された25人の被告に対する全ての起訴内容に関して「全員無罪」と言及したにも関わらず、このドラマでは繰り返し、「侵略の罪では有罪にできない」、または「侵略の罪では無罪」とすり替えている。

加えて、パル判事は『この裁判は日本が侵略戦争したのかを審議するのではなく、最初から侵略戦争をしたという前提に基づいての審議をし、大衆の心を支配しようとした』と批判した。更にパル判事は『検察側の日本の侵略戦争の歩みを歴史の偽造』と断言しているが、これらの名言が一切述べられていない。


3. パル判事は、日本の戦争は自衛であったと主張し、「ハル・ノートのようなものを突きつけられたら、モナコやルクセンブルグのような小国でも立ち上がっただろう(戦争をしたであろう)」」と言及したにもかかわらず、「侵略戦争は絶対に許さない」とか、「日本の侵略行為が支持されてはならない」というセリフを何度も言わせて、あたかも日本が侵略戦争をしたかのような強烈な印象操作をしている。 


4. パル判事が、日本のために数多くの名言を残してくれたにも拘わらず、それらを一切紹介することはなかった。 (これらの名言の一部は、下方を参照願う)


5. 東京裁判後、朝鮮戦争が勃発したことで、東京裁判を主催した当の張本人である連合国軍最高司令官のダグラス・マッカサーも、、東京裁判での日本側の主張・証言は全くの真実であったことに気付いた。

加えて、昭和26年のアメリカ合衆国上院議会 軍事外交合同会議でも『彼等が戦争に飛び込んで行った動機は大部分が安全保障に迫られたもので自尊自衛の戦いであった』と証言をしている。

つまり日本は侵略戦争ではなかったと公式の場で証言したのだ。

そして後日、「東京裁判は間違いであった」と認めていることは、一切紹介されなかった。


6. 被告人とされた東条英機の毅然とした証言のほとんどがカットされている。


7. 当時も現在も、欧米の著名な歴史家や政治学者などの一部では、「東京裁判」を(誤りであったと)否定する論者も多い。事実、東京裁判終了後にウエップ裁判長もキーナン主席検事も『この裁判は誤り』だったと述べている。 

更に、判決後、GHQ参謀第二部部長ウィロビーは帰国の挨拶にやってきたオランダ代表のベルト・レーリンク判事に「この裁判は史上最悪の偽善だった。こんな裁判が行われたので、息子には軍人になることを禁止するつもりだ。なぜ不信をもったかと言うと、日本がおかれていた状況と同じ状況に置かれたのなら、アメリカも日本と同様に戦争に出たに違いないと思うからだ」と、語ったと言われている。
(同様に、GHQメンバーであるヘレン・ミアーズも書著「アメリカの鏡」の中で、「米国は日本を裁ける立場ではない」と断言し、日本を完全に擁護している)


しかしながら、このNHKスペシャル版ドラマは、逆に東京裁判を完全に肯定する内容で終わっている。つまり東京裁判を肯定する者のみの意見とシナリオで制作された、日本人を貶め、自虐史観を増強させるための完全なる歴史捏造番組だ。 

このドラマのシナリオと印象操作は意図的であることは明白で、まさに支那の犬HKまる出し、反日・自虐的な支那のプロパガンダ・ドラマだ。 



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【パル判事の名言】

激動し変転する歴史の流れの中に
道一筋につらなる幾多の人達が万斛の想いを抱いて死んでいった
しかし大地深く打ちこまれた悲願は消えない抑圧されたアジア解放のため
その厳粛なる誓いにいのち捧げた魂の上に幸あれ

ああ 真理よ!

あなたはわが心の中にある
その啓示に従ってわれは進む

1952年11月5日  ラダ・ビノード・パール

※この言葉は広島の本照寺境内に建立された「大亜細亜悲願之碑」に、ベンガル語、日本語そして英語で刻まれている。


【パール博士 大亜細亜悲願之碑 碑文】

時が熱狂と偏見とをやわらげた暁には また理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には

その時こそ正義の女神はその秤を平衡に保ちながら 過去の賞罰の多くに

そのところを変えることを要求するであろう


【パール判事 碑文(富山縣護國神社)】

不正なる裁判の害悪は原子爆弾の被害よりも著しい


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【子孫のため、歴史を明確に正せ】

1952年11月6日、博士は広島高裁における歓迎レセプションに臨まれて、「子孫のため歴史を明確にせよ」と次のように述べられた。

「1950年のイギリスの国際情報調査局の発表によると、『東京裁判の判決は結論だけで理由も証拠もない』と書いてある。ニュルンベルクにおいては、裁判が終わって三か月目に裁判の全貌を明らかにし、判決理由とその内容を発表した。しかるに東京裁判は、判決が終わって4年になるのにその発表がない。他の判事は全部有罪と判定し、わたくし一人が無罪と判定した。わたくしはその無罪の理由と証拠を微細に説明した。しかるに他の判事らは、有罪の理由も証拠も何ら明確にしていない。おそらく明確にできないのではないか。だから東京裁判の判決の全貌はいまだに発表されていない。これでは感情によって裁いたといわれても何ら抗弁できまい。」

このように述べた後、博士はいちだんと語気を強めて、

「要するに彼等(欧米)は、日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって自らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の過去18年間のすべてを罪悪であると烙印し罪の意識を日本人の心に植えつけることが目的であったに違いがない。東京裁判の全貌が明らかにされぬ以上、後世の史家はいずれが真なりや迷うであろう。歴史を明確にする時が来た。そのためには東京裁判の全貌が明らかにされなくてはならぬ。・・・これが諸君の子孫に負うところの義務である。

「わたしは1928年から45年までの18年間(東京裁判の審議期間)の歴史を2年8カ月かかって調べた。各方面の貴重な資料を集めて研究した。この中にはおそらく日本人の知らなかった問題もある。それをわたくしは判決文の中に綴った。このわたくしの歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。しかるに日本の多くの知識人は、ほとんどそれを読んでいない。そして自分らの子弟に『日本は国際犯罪を犯したのだ』『日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ』と教えている。満州事変から大東亜戦争勃発にいたる事実の歴史を、どうかわたくしの判決文を通して充分研究していただきたい。日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って卑屈・頽廃に流されてゆくのを、わたくしは見過ごして平然たるわけにはゆかない。彼らの戦時宣伝の偽瞞を払拭せよ。誤れた歴史は書きかえられねばならない。」

博士は、慈愛と情熱を込めて切々と訴えられるのである。

パール博士は東京弁護士会においても多数の法律家を前にして講演された。いうまでもなく、博士は極東国際軍事裁判を根本的に否定している。それは戦勝国が復讐の欲望を満足させるために国際法を無視し、司法と立法を混合してマッカーサーが法を制定し、法の不遡及まで犯した一方的な軍事裁判だったからである。ここでも博士は次のように述べている

「日本人はこの裁判の正体を正しく批判し、彼らの戦時謀略にごまかされてはならぬ。日本が過去の戦争において国際法上の罪を犯したという錯覚におちいることは、民族自尊の精神を失うものである。自尊心と自国の名誉と誇りを失った民族は、強大国に迎合する卑屈なる植民地民族に転落する。日本よ!日本人は連合国から与えられた《戦犯》の観念を頭から一掃せよ。・・・」と、博士は繰り返し強調された。


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【極東軍事裁判】

パール判事は、この裁判が最初から日本を侵略国と決め付けていることに不快感を示した。そしてこの裁判の本質は連合国側の政治目的を達成するために設置されたに過ぎず、日本の敗戦を被告達の侵略行為によるものと裁く事によって、日本大衆を心理的に支配しようとしていると批判した。

さらに、検察側の掲げる日本の侵略行為の傍証を、歴史の偽造だとまで断言した。かつて欧米諸国がアジア諸国に対して行った行為こそ、まさに侵略そのものであると訴え、全被告を無罪だと主張した。


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【パール判事の判決を聞いて 殉難者が遺した歌】

■東條英機

百年の後の世かとぞ思いしに 今このふみを眼のあたりに見る
 

■板垣征四郎

ふたとせにあまるさばきの庭のうち このひとふみを見るぞとうとき

すぐれたる人のふみ見て思うかな やみ夜を照らすともしびのごと
 

■木村兵太郎

闇の夜を照らすひかりのふみ仰ぎ こころ安けく逝くぞうれ志き

 
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【その後のパール博士】

1950年10月、パール博士は二度目の来日をされた。約1ヶ月間の滞在中に次の言葉を残されている。
 

「この度の極東国際軍事裁判の最大の犠牲は《法の真理》である。われわれはこの《法の真理》を奪い返さねばならぬ。」

 
「たとえばいま朝鮮戦争で細菌戦がやかましい問題となり、中国はこれを提訴している。しかし東京裁判において法の真理を蹂躙してしまったために《中立裁判》は開けず、国際法違反であるこの細菌戦ひとつ裁くことさえできないではないか。捕虜送還問題しかり、戦犯釈放問題しかりである。幾十万人の人権と生命にかかわる重大問題が、国際法の正義と真理にのっとって裁くことができないとはどうしたことか。」

「戦争が犯罪であるというなら、いま朝鮮で戦っている将軍をはじめ、トルーマン、スターリン、李承晩、金日成、毛沢東にいたるまで、戦争犯罪人として裁くべきである。戦争が犯罪でないというなら、なぜ日本とドイツの指導者のみを裁いたのか。勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪であるというなら、もはやそこには正義も法律も真理もない。力による暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、信頼も平和もあろう筈がない。われわれは何よりもまず、この失われた《法の真理》を奪い返さねばならぬ。」


「今後も世界に戦争は絶えることはないであろう。しかして、そのたびに国際法は幣履のごとく破られるであろう。だが、爾今、国際軍事裁判は開かれることなく、世界は国際的無法社会に突入する。その責任はニュルンベルクと東京で開いた連合国の国際法を無視した復讐裁判の結果であることをわれわれは忘れてはならない。」


「日本は独立したといっているが、これは独立でも何でもない。しいて独立という言葉を使いたければ、半独立といったらいい。いまだにアメリカから与えられた憲法の許で、日米安保条約に依存し、東京裁判史観という歪められた自虐史観や、アメリカナイズされたものの見方や考え方が少しも直っていない。日本人よ、日本に帰れ!と私は言いたい。」


「いまや英・米・仏・独など世界の法学者の間で、東京とニュルンベルクの軍事裁判が、果して正当か否かという激しい論争や反省が展開されている。げんに英国法曹界の長老ロード・ハンキーは<パール判事の無罪論こそ正論である>として『戦犯裁判の錯誤』と題する著書まで出版している。しかるに直接の被害国であり、げんに同胞が戦犯として牢獄に苦悶している日本においてこの重大な国際問題のソッポに向いているのはどうしたことか。なぜ進んでこの論争に加わらないのか。なぜ堂々と国際正義を樹立しようとしないのか・・・」


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戦後70周年に向けて 第3部 パール判事と東京裁判  渡部昇一 4/8
https://youtu.be/YOqry3596nw



日本人なら知っておくべきパール判事が東京裁判で日本人の全員無罪を主張した理由
https://youtu.be/w47lFI3Wqq0



【青山繁春】 東京裁判の裏でなにがあったのか!真実を語る!
https://youtu.be/wUvGN1JCgY4
https://youtu.be/g0oz4a8SW_c


青山繁晴 言ってしまった「NHK正体は反日!」
https://youtu.be/uqP3gwivPx0



H25/12/3 衆議院総務委 三宅博
【NHKを徹底追求 NHKはスパイ、外患誘致罪だ】
http://www.youtube.com/watch?v=6YdllcQKL9s




Link:

東京裁判 ケント・ギルバート
http://ochimusya.at.webry.info/201708/article_1.html

パール判事は私達の誇り
http://ochimusya.at.webry.info/201409/article_6.html

マッカーサーの告白
http://ochimusya.at.webry.info/201405/article_1.html

マッカーサーの遅すぎた悔恨
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_21.html

マッカーサー証言 都立高教材に掲載
http://ochimusya.at.webry.info/201203/article_15.html

鬼畜ルーズベルト 日米開戦の陰謀
http://ochimusya.at.webry.info/201201/article_3.html

ルーズベルトへの手紙
http://ochimusya.at.webry.info/201112/article_5.html

反撃せよ!ニッポン ケント・ギルバート
http://ochimusya.at.webry.info/201411/article_9.html

NHKに蔓延る反日工作員
http://ochimusya.at.webry.info/201312/article_3.html

日本の内なる敵 マスコミ編 Part1 【必見】
http://ochimusya.at.webry.info/201301/article_3.html

日本の内なる敵 マスコミ編 Part2
http://ochimusya.at.webry.info/201301/article_4.html

ブログテーマ 「日本人が知らない シリーズ」
http://ochimusya.at.webry.info/201203/article_11.html



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