中川昭一怪死 暗殺説浮上?
憂国の士、中川昭一元財務相 怪死のニュースを聞いた時、事件であって欲しくないと思いつつも、2006年に英国で発生した"リトビネンコ事件(元ロシアのスパイ暗殺)"を、ふと思いだした。
そしてネットを検索中に偶然、以下の情報(憶測)を見つけたので貼り付けておく。
中川氏の真の死因は不明のままである為、
現時点では、ひとつの可能性(憶測)として、排除できない事は確かだが、
死因の真相は、事件ではないことを願っている。
=============================================================
【続報・中川昭一怪死事件③】 死因の真相!・・・2009年10月 4日 23:03
先ほど、共同通信の報道では、行政解剖で遺体からアルコールの成分が
検出されたことが判明し、死因に循環器系の持病の可能性があるという。
また最近、不眠を訴えて睡眠薬も服膺していたとのことだ。
さらに、読売新聞では、最近の様子について次のように報じている。
中川氏、死亡前の数日間は体調すぐれず、
(前略)9月26日には都内で行われた環境フォーラムで講演。
関係者によると、講演後の懇談会は終始笑顔で、「無職の中川です。
選挙は負けると覚悟していた。4年間は無職なのでいろいろ勉強します。
家計が苦しいから、何でもやるよ」と戯けてみせたという。
ただ死亡直前の数日間は体調がすぐれなかったようだ。
2日に帯広市で行われた地元紙主催のパーティーには、「風邪で体調が悪く、インフルエンザの疑いもある」との理由で欠席。亡くなる前日の3日は、友人と都内で行われたプロ女子テニスの試合観戦を約束していたが、友人が自宅まで迎えに行ったところ、「具合が悪くて行けない」と断ったという。
家族によると、3日は午前中からベッドで横になり、妻(50)が外出先から午後9時頃に帰宅した際も寝ていたという。(読売新聞 20時04分)
上記報道から、少なくとも26日までは元気だったことがわかる。
その後、急激に体調が悪化していったことがわかる。
風邪のような症状からはじまり、やがて動けなくなるほどに悪化していっているのだ。
であるから、警察発表のような死因が睡眠薬使用や循環器系の持病による可能性は薄いといわざるを得ない。いや、警察はすでに分かっているかもしれない。本当の死因を、敢えて伏せているとも言える。
ずばり申し上げよう。
これは、放射性物質ボロニウム摂取による体内被曝から生じる多機能不全である可能性がある。このボロニウムは、ウランの100億倍の放射能強度があり、ほんの微量で相手を死に至らしめることができるのだが、摂取後から時間をかけて悪化していくため、暗殺目的で使用される物質である。おそらく、26日の環境フォーラムの際に仕込まれた疑いがある。
実は、この暗殺方法が世に知らしめられる切っ掛けとなったのは、06年イギリスで発生した"リトビネンコ事件"である。元ロシア連邦保安庁(FSB)情報部員リトビネンコがイギリスで不審死を遂げた事件で、被害者の尿からポロニウムが検出されたことから明かるみになったのだ。
では、首謀者はロシアなのか? 目的は?
いよいよ核心に迫っていこう。
【続報・中川昭一怪死事件④】 自民党政権崩壊の引き金・・・2009年10月 5日 00:00
中川昭一が"暗殺"されたとするならば、その目的はなんなのか?
中川氏の政治的スタンスは次の通りである。
★ 保守派言論で知られ、核保有論者であり、北朝鮮の核開発に対しては、
日本も核武装すべきであると提言する。
★ 2月のG7蔵相会議でもわかるように、金融政策においてIMF主導による
基軸通貨や米国債購入に対し否定的である。
★ ロシアとのエネルギー開発関連で積極的である。
もうお分かりだろうが、彼のスタンスは日本の独立自衛であり、離米である。
対米従属から脱することを信条としていたわけである。
これらからも、米国にとっては目障りの存在である。
だが、選挙に敗れ、権勢を失った人間に対し、そこまで追い込もうとうするであろうか。実は、ここに自民党を敗北に追いやることになる"事件"に絡んでいたのである。
すなわち、この6月にイタリアで起きた「13兆円米国債偽造事件」である。
この事件については以前にお伝えしているが、犯人と目される2人組の日本人は、財務省関係者であったことがわかっている。そして、この米国債は偽造ではなく本物であった。つまり、財務相を辞任した中川昭一は、選挙資金のために米国債の売却に動いたのだ。
米国に対しては、米政府が実施している金融安定化法に基づく財政出動の資金をこれで肩代わりすると"密約"し安心させるふりをして、売却しようとしたのだ。
あくまで日本のためにである。
ところが、それは発覚し、頓挫したわけである。これにより自民は選挙資金が不足し、
ネガティブキャンペーンに終始することになったのである。
そして、このタイミングで行ったのは、民主党政権の反動勢力である愛国派の台頭を抑えるための脅しでもあったのだ。(その意味で、鳩山首相の献金疑惑が取り沙汰され始めた民主党のマスコミ誘導と財務省官僚の口封じ的意味も加わっている可能性も大きい。)
父一郎や、あるいはこれまで失脚・殺害されてきた政治家同様、
米国に逆らった者と同じ運命を辿ったことが言える。
「核」にこだわり、「核」によって葬られた中川氏の生き様は波乱であったが、
日本の未来を憂いていた憂国の士であることは確かである。
尚、暗殺の武器としてのボロニウムは、
ロシアばかりでなく世界の諜報機関の手に渡っている。
氏のご冥福を祈る。 (了)
ソース: イーグルヒット クラブG-1
http://eagle-hit.com/
=============================================================
参考URL: 美しい国への旅立ち [中川昭一暗殺説急浮上?]
http://blog.livedoor.jp/waninoosewa/archives/766370.html
Link:
マスコミが報道しない重大事件
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_4.html
マスコミが報道しない真実 怒!
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_30.html
報道テロ マスコミの崩壊 [TBSの実態]
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_14.html
毎日捏造 変態新聞
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_6.html
朝日が捏造した歴史 Part 1
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_1.html
朝日が捏造した歴史 Part 2
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_2.html
あなたが望んだ左翼政権 民主党
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_28.html
民主党 売国政策の阻止
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_4.html
日本崩壊へのカウントダウン 青山繁晴
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_25.html
鳩山内閣が抱える爆弾 青山繁晴
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_22.html
報道されない真実を広めるため、
人気ブログランキングのクリックをお願いします!


Thanks for your cooperation!
そしてネットを検索中に偶然、以下の情報(憶測)を見つけたので貼り付けておく。
中川氏の真の死因は不明のままである為、
現時点では、ひとつの可能性(憶測)として、排除できない事は確かだが、
死因の真相は、事件ではないことを願っている。
=============================================================
【続報・中川昭一怪死事件③】 死因の真相!・・・2009年10月 4日 23:03
先ほど、共同通信の報道では、行政解剖で遺体からアルコールの成分が
検出されたことが判明し、死因に循環器系の持病の可能性があるという。
また最近、不眠を訴えて睡眠薬も服膺していたとのことだ。
さらに、読売新聞では、最近の様子について次のように報じている。
中川氏、死亡前の数日間は体調すぐれず、
(前略)9月26日には都内で行われた環境フォーラムで講演。
関係者によると、講演後の懇談会は終始笑顔で、「無職の中川です。
選挙は負けると覚悟していた。4年間は無職なのでいろいろ勉強します。
家計が苦しいから、何でもやるよ」と戯けてみせたという。
ただ死亡直前の数日間は体調がすぐれなかったようだ。
2日に帯広市で行われた地元紙主催のパーティーには、「風邪で体調が悪く、インフルエンザの疑いもある」との理由で欠席。亡くなる前日の3日は、友人と都内で行われたプロ女子テニスの試合観戦を約束していたが、友人が自宅まで迎えに行ったところ、「具合が悪くて行けない」と断ったという。
家族によると、3日は午前中からベッドで横になり、妻(50)が外出先から午後9時頃に帰宅した際も寝ていたという。(読売新聞 20時04分)
上記報道から、少なくとも26日までは元気だったことがわかる。
その後、急激に体調が悪化していったことがわかる。
風邪のような症状からはじまり、やがて動けなくなるほどに悪化していっているのだ。
であるから、警察発表のような死因が睡眠薬使用や循環器系の持病による可能性は薄いといわざるを得ない。いや、警察はすでに分かっているかもしれない。本当の死因を、敢えて伏せているとも言える。
ずばり申し上げよう。
これは、放射性物質ボロニウム摂取による体内被曝から生じる多機能不全である可能性がある。このボロニウムは、ウランの100億倍の放射能強度があり、ほんの微量で相手を死に至らしめることができるのだが、摂取後から時間をかけて悪化していくため、暗殺目的で使用される物質である。おそらく、26日の環境フォーラムの際に仕込まれた疑いがある。
実は、この暗殺方法が世に知らしめられる切っ掛けとなったのは、06年イギリスで発生した"リトビネンコ事件"である。元ロシア連邦保安庁(FSB)情報部員リトビネンコがイギリスで不審死を遂げた事件で、被害者の尿からポロニウムが検出されたことから明かるみになったのだ。
では、首謀者はロシアなのか? 目的は?
いよいよ核心に迫っていこう。
【続報・中川昭一怪死事件④】 自民党政権崩壊の引き金・・・2009年10月 5日 00:00
中川昭一が"暗殺"されたとするならば、その目的はなんなのか?
中川氏の政治的スタンスは次の通りである。
★ 保守派言論で知られ、核保有論者であり、北朝鮮の核開発に対しては、
日本も核武装すべきであると提言する。
★ 2月のG7蔵相会議でもわかるように、金融政策においてIMF主導による
基軸通貨や米国債購入に対し否定的である。
★ ロシアとのエネルギー開発関連で積極的である。
もうお分かりだろうが、彼のスタンスは日本の独立自衛であり、離米である。
対米従属から脱することを信条としていたわけである。
これらからも、米国にとっては目障りの存在である。
だが、選挙に敗れ、権勢を失った人間に対し、そこまで追い込もうとうするであろうか。実は、ここに自民党を敗北に追いやることになる"事件"に絡んでいたのである。
すなわち、この6月にイタリアで起きた「13兆円米国債偽造事件」である。
この事件については以前にお伝えしているが、犯人と目される2人組の日本人は、財務省関係者であったことがわかっている。そして、この米国債は偽造ではなく本物であった。つまり、財務相を辞任した中川昭一は、選挙資金のために米国債の売却に動いたのだ。
米国に対しては、米政府が実施している金融安定化法に基づく財政出動の資金をこれで肩代わりすると"密約"し安心させるふりをして、売却しようとしたのだ。
あくまで日本のためにである。
ところが、それは発覚し、頓挫したわけである。これにより自民は選挙資金が不足し、
ネガティブキャンペーンに終始することになったのである。
そして、このタイミングで行ったのは、民主党政権の反動勢力である愛国派の台頭を抑えるための脅しでもあったのだ。(その意味で、鳩山首相の献金疑惑が取り沙汰され始めた民主党のマスコミ誘導と財務省官僚の口封じ的意味も加わっている可能性も大きい。)
父一郎や、あるいはこれまで失脚・殺害されてきた政治家同様、
米国に逆らった者と同じ運命を辿ったことが言える。
「核」にこだわり、「核」によって葬られた中川氏の生き様は波乱であったが、
日本の未来を憂いていた憂国の士であることは確かである。
尚、暗殺の武器としてのボロニウムは、
ロシアばかりでなく世界の諜報機関の手に渡っている。
氏のご冥福を祈る。 (了)
ソース: イーグルヒット クラブG-1
http://eagle-hit.com/
=============================================================
参考URL: 美しい国への旅立ち [中川昭一暗殺説急浮上?]
http://blog.livedoor.jp/waninoosewa/archives/766370.html
Link:
マスコミが報道しない重大事件
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_4.html
マスコミが報道しない真実 怒!
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_30.html
報道テロ マスコミの崩壊 [TBSの実態]
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_14.html
毎日捏造 変態新聞
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_6.html
朝日が捏造した歴史 Part 1
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_1.html
朝日が捏造した歴史 Part 2
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_2.html
あなたが望んだ左翼政権 民主党
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_28.html
民主党 売国政策の阻止
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_4.html
日本崩壊へのカウントダウン 青山繁晴
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_25.html
鳩山内閣が抱える爆弾 青山繁晴
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_22.html
人気ブログランキングのクリックをお願いします!


Thanks for your cooperation!
日本を守るために日本人が考えておくべきこと
PHP研究所
中川 昭一
ユーザレビュー:
故中川氏のご著書如何 ...
日本が失いつつあるも ...
中川氏の日本再生への ...

Amazonアソシエイト by ウェブリブログ
PHP研究所
中川 昭一
ユーザレビュー:
故中川氏のご著書如何 ...
日本が失いつつあるも ...
中川氏の日本再生への ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ

