支那・朝鮮による人口侵略

東京大学元教授の酒井信彦氏による、歴史問題、そして反日教育を受けた中国人、韓国人らが日本へ移住し、容易に帰化している危険性を述べている講演動画を、
ブログ 花うさぎの「世界は腹黒い」で見つけた。

酒井氏は、
「現在の日本は、精神的な白痴国家になってしまった。」と嘆く。

政府もマスコミも国民も過去の事ばかり取り上げ、現在、中国により現実に進行中のチベット、ウイグルなどの侵略と大虐殺に関しては抗議すらせず、まさに左翼は偽善者ばかりであると語る。

酒井氏によれば、「外国人地方参政権付与」などの法案も大変危険であるが、
日本での外国人のスパイ活動と日本人への帰化が容易に行われている現状も、
大変危険な問題であると訴えている。

また中国、韓国、北朝鮮による、日本侵略の段階として、捏造歴史で日本人を自虐史観に追い込み日本の富を奪う精神侵略は大成功を収め、これを土台として、現在は第2ステップに入り、日本への移住による人口侵略の段階であると警鐘している。



歴史問題とシナ・朝鮮の人口侵略  2/3
http://www.youtube.com/watch?v=-9I746QP39g



歴史問題とシナ・朝鮮の人口侵略  3/3
http://www.youtube.com/watch?v=HQ387KLgQTU




参考URL: 博士の独り言
闇の「外国人住民基本法」 (在日韓国籍者による草案)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2909.html


Link:

迫りくる外国人参政権
http://ochimusya.at.webry.info/200911/article_7.html

民主党を斬る! 平沼赳夫
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_23.html

松原仁が斬る! 南京事件
http://ochimusya.at.webry.info/200911/article_9.html

日本人が知ってはならない歴史 2
http://ochimusya.at.webry.info/200911/article_6.html

日本人が知ってはならない歴史 1
http://ochimusya.at.webry.info/200911/article_5.html

南京問題の発端は朝日の記者
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_25.html

捏造された南京大虐殺
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_24.html

マッカーサーの遅すぎた悔恨
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_21.html

田母神論 完全版
http://ochimusya.at.webry.info/200908/article_23.html



報道されない真実を広めるため、
人気ブログランキングのクリックをお願いします!

  
人気ブログランキングへ
Thanks for your cooperation!




異形の大国 中国―彼らに心を許してはならない
新潮社
櫻井 よしこ

ユーザレビュー:
櫻井さんは怖い知識人 ...
中国人? ご勘弁くだ ...
かなりタカ派です櫻井 ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ



中国はいかにチベットを侵略したか
講談社インターナショナル
マイケル ダナム

ユーザレビュー:
困ったもんだ鬼畜の中 ...
中華思想を甘く見るな ...
チベット侵略のすさま ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ



中国は日本を併合する
講談社インターナショナル
平松 茂雄

ユーザレビュー:
テレビにご出演関西ロ ...
日本政府頑張れちょっ ...
教科書に書いてあるこ ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ



捏造された近現代史―日本を陥れる中国・韓国の罠
徳間書店
黄 文雄

ユーザレビュー:
この本を書いてくださ ...
外国が干渉する歴史価 ...
卑劣なる韓国の日本文 ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ



中国の日本解体シナリオ?内から、外から迫り来る! 日本解体の危機 (OAK MOOK 217 撃論ムック)
オークラ出版

ユーザレビュー:
日本人なら考えなけれ ...
日本崩壊を狙う内外勢 ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ




この記事へのトラックバック