恩を仇で返した朝鮮人

以前、当ブログ記事、「日韓併合の真実 Part 1」「驚愕! 韓国 反日の実態」で、紹介したとおり、韓国は歴史を捏造し、反日教育を行っている。したがって、韓国国民の大多数(約86%)は、日本が嫌いであるという。

日本のマスコミは、中国、韓国の光の部分だけを報道し、闇の部分は全く報道していないため、日本人は、韓国における闇の部分、特に反日感情に関しては、全く自覚していない。

さらに日本の大手マスコミ、特に朝日新聞と毎日新聞は、在日朝鮮人による凶悪犯罪が起きても、通名報道(在日コリアンの本名ではない。)を行い、日本人の犯罪として報道しているのだ。

加えて、戦前・戦後を含めて、日本人は、朝鮮人・韓国人が日本人に対して行った残虐な行為や事件は、沢山あるにもかかわらず、日本のマスコミは一切報道しない為、ほとんど忘れ去られようとしている。

日本の大手各マスコミの株式のうち、既に20%以上は外国企業(特亜3国)が株主となっていると言われている。そして、TVCMのスポンサーと言えば、サラ金、パチンコ、大手広告代理店、大手通信キャリアなど、韓国企業(または帰化した元在日コリアン企業や創価学会関連)が極端に多い現状を鑑みれば、マスコミの反日報道、歴史の偏向・捏造報道(自虐史観)の理由が理解できるだろう。

しばらく前になるが、ブログ、花うさぎの「世界は腹黒い」で、朝鮮人による終戦直後の恐ろしい事件を知った。参考までに、下方に紹介しよう。



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ソース: 花うさぎの「世界は腹黒い」
「恩」を「仇」で返した朝鮮人 [2009年11月6日]
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1308630/


「和夫一家殺害事件」を忘れるな!
育ててくれた父親を斧と鍬で虐殺し、母親を13人で強姦しまくって殺した!

外国人参政権、いよいよ煮詰まってきましたね。本当に勝負所です。せっかく稲田朋美議員が鋭く鳩山首相にこの問題について追及したのに、NHKは中継もしない、ニュースでも触れないと、相変わらず許し難い反日を貫いています。皆さん、受信料は絶対拒否して下さい。

ところで前のエントリーで円より子議員が在日の集会で「皆さんこんにちは。アニュハセヨ」と嬉しそうに挨拶している音声を改めて聞き直して、これだけ朝鮮人にシンパシーを持っている人達は「あの話」を知っているのだろうか?と疑問に思いました。

ここを訪れて下さる皆さんはよくご存知だと思いますが、金完燮著『親日派のための弁明2』に収録されている「和夫一家殺害事件」です。あるいは終戦後に半島から引き上げてきた女性は多くが強姦されていて博多で堕胎手術を受けていた事実とか、円より子議員はどこまでご存知なのか、素朴な疑問を抱きました。

いつかは私もエントリーで取り上げたいと思っていた話題ですので、朝鮮民族が戦後、恩を仇で返した極悪非道の一端を知る機会として以下に収録します。ご存知の方もこれを再読して怒りを外国人参政権反対抗議活動にぶつけて下さい。



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         金完燮 『親日派のための弁明』の未翻訳部分
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発売当時は大きな話題を呼んだベストセラー
画像



私は生粋の韓国人だ。でも、韓国人というものがあまりにも情けなく、えいっと殺してしまいたいときがある。なぜ日本の蛮行は暴くのに、自分たちの汚い利己心と低劣な鍋根性には目をつぶるのか? 

日帝時代、朝鮮に移り住んだ日本人の中には、明らかに立派な人々も多かった。ところが、和夫一家殺害事件のように、韓国人は自分たちの間違いを、日本がやったから俺たちもやったんだというふうに弁明し、事件を矮小化、隠蔽しようと躍起になっている。和夫の亡骸は、釜山に大切に移葬され、毎年、日本人の墓参りが絶えない。

以下は、和夫夫婦が死んだ日、ふだん彼から深い恩を受けていた金ソンス君が見聞きしたことを記録した証言だ。事件当時、金ソンス君も加害者だったが、殺害行為には同調しなかったそうだ。

和夫氏は、日帝時代によく見られた、慶尚道地方の日本人地主だった。地主とはいうものの、和夫の家族は日本政府の朝鮮移住政策にしたがって、乗り気ではなかった朝鮮生活を始めたものだ。

公務員だった和夫は、政府の命令にしたがって仕方なく朝鮮へ赴任したのだ。そのころの日本は、一種の軍事独裁体制で、政府の命令に従わなければすぐに売国奴として排斥されそうな雰囲気があったという。
 
当時、朝鮮にいた日本人地主のなかには、朝鮮人の小作人たちから、法の規定以上の小作料を取り立てる、怪しからぬ人々もいたが、ふだんから人情味の厚かった和夫は、小作料を収穫全体の十分の一とし、村人たちを家族のようにみなして喜びも悲しみもともにした。自分たちの生活が困らなかったので、総督府の命令にしたがって、やむをえず受け取らなければならない最小限の小作料だけをとったのだった。

貧しい小作人が食料がないと泣きつけば、喜んで食べるものを分けてやったし、村で誰かの葬礼があれば、家族総出で駆けつけ、食事の支度はもちろん、自ら慟哭して、悲しみを分かちあうこともあった。このように、和夫は人間への温かい愛情をもった真の人間だった。
 
また、和夫は近くに行き場のない孤児がいると、連れ帰って面倒を見ていたが、その数は、一人、二人と増え、四、五年たつといつのまにか私設孤児院規模にまで増えてしまった。けれども、和夫夫婦はこれら孤児たちを家族のように愛し、自ら喜んで彼らの父、母を称した。

和夫の家族は、ふだん、このように朝鮮人を愛し、日本軍国主義の簒奪に憤慨するような人々だった。しかし,彼らは、日本の天皇が降伏宣言をした1945年8月15日、自分たちが育てた朝鮮人孤児たちにより、凄惨に殺害されたのだ。
 
その日、まさに万歳の声とともに、太極旗が波のように風になびきつつ、朝鮮人の世がやって来た。神は、自分が受けるべき朝鮮人の愛を横取りしたと、和夫君に嫉妬したのか? 

彼がわが子のように育て、東京帝国大学に留学までさせたAの主導下に、彼の家で教育を受け、育ち、成人した青年たちが、斧と鍬、スコップを手に、和夫のもとに押しかけた。そのとき現場にいた金ソンス君は、次のように証言している。


和夫:(穏やかな目で)なんでこんなことを、子どもたちよ。

A:チョッパリ! 日本へ失せろ、失せちまえ。

和夫:(怒ったような声で)私が、お前たちにどんな間違いをしたというんだ。お前たち、みなが私の息子だ。私はこの家の家長であり、お前たちの親だ。お前たちの祖国が解放されたことは、私もふだんから待ち望んできたことだ。踊りでも踊りたい気分の日に、なんだって凶器をもって私の所に詰めかけたりするんだ。私は決してお前たちをそんなふうに教育したおぼえはない。(涙を流しながら)ほんとうに悲しいことだ。朝鮮の息子たちよ。私が愛を傾け、育ててきた結果は、つまるところ日本人と朝鮮人は融和できないということなのか。お前たちが望むなら、帰ってやるわ。

A:意味深長な目配せをBに送る(財産をすっかり処分して帰ったら,おれたちはどうやって食っていくんだ?)

B:死ね、チョッパリ、シッパルノマ。

 
間髪入れず鍬が、和夫の後頭部に振り下ろされたのと同時に、数多くのスコップと斧が彼の体をずたずたに引き裂きはじめた。このとき,和夫の妻が我慢できずに飛び出してきた。それまで黙っていたCは、和夫の妻を見て、彼女の長い髪をつかみ、庭の奥まったところに引きずっていった。

そしてなんと13人がかりで、ほんの一週間前までお母さんとして恭しく仕えていた彼女を、強姦しはじめた。(金ソンス君は、この期に及んで自分が止めに入ったら、自分も殺されただろうと言った)。強姦に耐えられなかった彼女は、行為の途中で死亡し、Dは,ふだんお母さんと呼んでいた彼女の全身を滅多刺しにするだけでは足りず、内臓をひきずり出してまき散らした。

和夫には、一人の幼い娘がいた。ふだん模範的でいい子だったヒミコさんは、放課後、家に帰ってきて、両親の身に起こった惨状を見、気が触れてしまった。ヒミコが何日間も慟哭する声に、近隣住民たちは眠れなかったそうだ。その後、孤児になったヒミコは、食べ物を乞おうと、その付近をさまよったが、朝鮮人は誰一人彼女に目もくれず、知らないふりをした。

結局、彼女は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。当時,ヒミコは小学校6年生の幼子だった。和夫の財産は,勇猛で愛国心に燃えたつ朝鮮の青年たちの手にそっくり渡り、この事件は村人たちの沈黙の中、しだいに忘れられて行った。


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この文章は、ある読者からの手紙にあったものだが、冒頭、韓国人が反省し作成したものと書かれているものの、「和夫君」、「和夫さん」などの日本的な呼び方が混じっており、最後の部分に朝鮮人に対する軽蔑に満ちた文章(削除した)が含まれていたことなどを勘案すれば、韓国語ができる日本人が書いたものではないかと思う。

いずれにせよ、この事件について聞いたことがあるという韓国人も多いことを見れば、実際に釜山地方で発生した事件のようであり、また韓国による植民地被害の主張に対する、日本人の対抗論理をかいまみることのできる珍しい例として、決して重みが失われない文だといえよう。

振り返って考えてみれば、日本の敗戦後朝鮮半島では、このような殺害劇がたくさん発生しただろうと思われる。日本の無条件降伏以後、北韓地域にはソ連軍がすばやく進駐し、軍政を敷いたが、南韓に米軍が上陸したのは9月中旬だった。

したがって、約1カ月程度、南韓地域には無政府状態が続いた期間があった。韓半島には、さまざまな理由で日本人とそれに加担した者たちに恨みを抱く朝鮮人たちが多かったろうし、彼らは日本人を殺し、財産を強奪し、日本女性を強姦しただろうと思われる。

そして、朝鮮人たちが8月15日、日本の降伏を喜んだいちばん大きな理由は、おそらく、日本の一部として敗戦国の暗澹たる未来をともにするのが嫌だったためではなかろうか。日本統治の最後の期間、特に大東亜戦争が始まった、最後の4年間は、日本人はもちろん、日本の統治を受けていた地域の住民たちも、大きな苦痛に見舞われた時期だ。

それゆえ、朝鮮人たちにとって8月15日は、忌まわしい戦争の苦痛から脱することのできたという点で、また日本人たちを殺し、財産を奪える機会が与えられたという点で、とても喜ばしいことだっただろう。

問題は、韓国社会において、朝鮮人によってほしいままにされたこのような虐殺と残酷な行為はまったく知られておらず、また調査されたこともなく、われわれが受けた被害だけは、繰り返し強調されているという点だ。そして日帝統治の期間に受けたとされる被害なるものも、事実よりずっと膨らまされているだろうことは、容易に想像がつく。

朝鮮は日本の統治を受け、未開な農業社会から短期間に資本主義工業国へ発展し、高い生活水準を享受してきた。しかし、日本が戦争に負けるやいなや、素知らぬ顔で、まるで自分たちが戦勝国にでもなったかのごとく、日本を呪詛し、彼らの財産を奪い、虐殺した行為は、明らかに人倫に悖る犯罪行為にほかならない。

このようにして日本人をすべて追放したあと、南韓国と北韓国の政府は、強奪した日本人の土地と工場を「敵産」と呼び、堂々と山分けした。

もし日本が戦争で勝利したり、少なくとも領土を保全され、休戦にでもなったなら、はたして朝鮮人たちはこのように振る舞えただろうか。おそらく、前よりもっと自発的に日本人であることを主張しつつ、忠誠を尽くしただろう。

ところが、戦争に負け、くっついていても別にいいことがないと判断した瞬間、彼らは態度を急変させ、日本に仇として接し始めたのだ。 (テキストは日々の記事さんからの引用です。)


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韓国の子供たちの絵と日本の子供たちの絵
http://www.youtube.com/watch?v=GIA6Bhbvn1k




※ 日本人が最低限知っておくべき、韓国および在日コリアンによる日韓の歴史捏造は、桜井誠著の「反日韓国人撃退マニュアル」が簡潔で読みやすく、お勧めです。

※ 2001年、新大久保駅で泥酔男性が線路へ転落し、それを見ていた日本人カメラマンと韓国人留学生が助けようと線路に降りたが、間に合わずに三人とも電車に轢かれ亡くなった事件があった。日本人として、このような勇敢な韓国人には、大いに敬意を払いたいと思う。



参考URL:

【1】韓国ってホントに反日?
http://peachy.a-auc.net/korea/korea1.html

【2】韓国はなぜ反日か?
http://peachy.a-auc.net/korea/korea2.html

【3】なぜいろんなことが誤解されたままになっているか?
http://peachy.a-auc.net/korea/korea3.html

日韓併合の真実
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/heigou.html
http://photo.jijisama.org/index.html

日韓併合時代の真実
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/rekishi02.htm

朝鮮歴史館
http://ameblo.jp/campanera/

ねぇ 知ってたぁ? [在日コリアンたちの本格的な日本侵略が始まっている]
http://xianxian8181.blog73.fc2.com/blog-entry-122.html


Link:

竹島の真実
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_14.html

驚愕! 韓国 反日の実態
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_12.html

日韓併合の真実 Part 1 [朝鮮人の証言]
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_7.html

日韓併合の真実 Part 2 [欧米人の証言]
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_8.html

報道テロ マスコミの崩壊 [TBSの実態]
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_14.html

朝日が捏造した歴史 Part 1
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_1.html

朝日が捏造した歴史 Part 2
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_2.html



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