マスコミの不報道

鳩山政権、そして公明党、社民党、共産党など、日本人の政党とは言えない勢力が推し進める売国法案は、「外国人地方参政権付与」、「夫婦別姓」、「偽装・人権擁護法案」・・・など数多くある。

これらの常軌を逸した売国法案に対して、保守政党、保守議員、そして一般市民が大規模なデモを行ってはいるものの、日本のマスコミ(産経新聞は除く)とテレビ局は、デモの存在を無視し続けているようだ。

中共がバックで支援しているであろう左翼のデモは、極少人数の規模でも、テレビで報道されるにもかかわらず、何故、日本崩壊を招き特亜3国が理不尽な恩恵を被るであろう売国法案に対する大規模なデモは、無視しつづけるのか?

その理由は、日本のマスコミは、共産主義者と特亜3国の影響下(在日コリアンと中国人)にあり、完全にコントロールされていると言っても過言ではない。在日コリアンと在日中国人たちは、日本での特権を確保し、日本を支配下に置くために、「外国人地方参政権」は、欲しくてたまらない法案なのだ。

日本の民放の株式は、帰化した外国人や特亜3国の資本に多分に取りこまれ、TVCMのスポンサーと言えば、在日コリアン企業ばかりであることに、日本国民は気づいているだろうか。

ソフトバンク、武富士、アコム、プロミスなどのサラ金、そしてパチンコ関連の企業ばかりだ。これらの在日コリアン企業による何らかの圧力があり、中国、韓国、北朝鮮、そして在日コリアンに不利となるような情報は、意図的に報道されないとしか考えられない。

「外国人参政権」などは、その法案と現在の日本の置かれた背景などの真意を知れば、恐らく殆どの日本人は反対するであろう法案なので、国民に対して、できるだけ不報道にしておき、賛成派多数の民主党政権で強行可決させようと目論んでいるとしか思えない。

したがって、保守議員が、「外国人参政権」、「夫婦別姓」などを口にすれば、その部分は報道されないのだ。

最近では、日本のマスコミが、売国法案に関するコメントは、報道画面から排除するために、意図的に編集によりカットしていることが露呈し始めた。

先日、新党「たちあがれ日本」を立ち上げた、衆議院議員の平沼赳夫氏へのインタビューで、どうして外国人参政権や夫婦別姓を政策として主張しないのかと尋ねたところ、平沼氏の回答は、「憲法改正の他、外国人地方参政権反対、夫婦別姓反対等も政策に入っていますが、マスコミは取上げません。これからも力を入れて主張して参ります。」ということだ。



外国人参政権と夫婦別姓を隠蔽か!
http://www.youtube.com/watch?v=C0NCspljoe4&feature=player_embedded




「与党は帰化した子孫多い」 石原都知事 [東京新聞 2010-0418]

画像




Link:

報道されない事実
http://ochimusya.at.webry.info/201004/article_5.html

NHKの捏造を許すな!
http://ochimusya.at.webry.info/201001/article_1.html

NHK 衝撃の内部告発 [NHKの驚愕の実情]
http://ochimusya.at.webry.info/200911/article_3.html

朝日が捏造した歴史 Part 1
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_1.html

朝日が捏造した歴史 Part 2
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_2.html

毎日捏造 変態新聞
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_6.html

マスコミが報道しない真実 怒!
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_30.html

報道テロ マスコミの崩壊
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_14.html

マスコミの正体
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_3.html

党首討論 マスコミの思惑
http://ochimusya.at.webry.info/200908/article_9.html

反日マスコミの大罪
http://ochimusya.at.webry.info/200907/article_14.html

NHK 捏造報道の検証
http://ochimusya.at.webry.info/200907/article_1.html



報道されない真実を広めるため、
人気ブログランキングのクリックをお願いします!

  
人気ブログランキングへ
Thanks for your cooperation!



  

この記事へのトラックバック