参院選カウントダウン 亡国への道

日本崩壊の運命を託す天下分け目の決戦のカウントダウンが始まった。

民主党が政権を維持するようなことになれば、まさに亡国への道、終わりの始まりだ。

各政党の立候補者による街頭演説やテレビ番組への生出演も宴たけなわの昨今、売国・左翼マスコミは民主党、公明党などが掲げる裏エベレスト(≒裏マニュフェスト)の危険性を一切報道していない。

左翼マスコミは、テレビを筆頭に今回の参院選の争点はあたかも「消費税」であるような低レベルの報道を垂れ流している。

当初から当ブログで訴えている通り、民主党、公明党、日本共産党の危険な法案は、確実に日本の内部崩壊を招く売国法案であるにもかかわらず、一切報道されないという事実は、すでに日本国民は愚民化してしまったと思わざるをえない。

今回の参院選の争点になるべきは、民主党が掲げる法案、「外国人参政権」、「夫婦別姓」、「人権救済法案(人権擁護法案)」等であり、そして国防・外交(中国からの移民も含む)と憲法9条の改正であることは明白な事実。

昭和47年に露呈した、中国共産党の日本解放指令書(工作員への日本侵略指令書)の中で、毛沢東いわく、「日本のマスコミ工作: 大衆の中から自然発生的に沸き上がってきた声を世論と読んだのは、遠い昔のことである。次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。今日では、新聞、雑誌を含め所謂「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具に過ぎない。マスコミを支配する集団の意思が世論を作り上げるのである。」と記述し、さらに日本のマスコミ工作に成功したと書いてある。
[詳しくは、「中国 戦慄の陰謀 2」を参照のこと]

たちあがれ日本の平沼代表は、マスコミに対して、「外国人参政権」、「夫婦別姓」、「人権救済法案(人権擁護法案)」の危険性を訴えても報道されない(編集時にカットされる)と証言していたのを思い出す。

今回の参院選も、どうやら日本の内なる敵、左翼マスコミと媚中・反日・自虐史観勢力との戦いのようだ。



裏マニフェスト 食い物にされる日本 2010-0705 【拡散希望】
http://www.youtube.com/watch?v=n9ZyiTNsetE




参考URL:

美しい国への旅立ち
[参院選最大の争点は、外国人参政権問題であることを愚民に伝えるべきである]
http://nihonnococoro.at.webry.info/201007/article_6.html

まさか、右翼と呼ばないで!
[裏マニフェスト、食い物にされる日本]
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-595.html



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