ヒロシマの平和を疑う! 完全版

8月6日、今年も広島平和記念式典が行われた。

ルース駐日米大使、そして国連(起源は日本に宣戦布告した戦勝国クラブ)の潘基文(パン・ギムン)事務総長が参列し、世界の核軍縮と核不拡散を訴えた。

しかしながら、世界は腹黒く、核兵器に関してはダブル・スタンダードがまかり通っている現況下、バカがつくほど正直者の日本が憲法9条を守り、核兵器の根絶を訴えれば、はたして世界から核が根絶されて平和になり、日本は他国からの侵略や核の攻撃を免れるのか?

実際、現在の東アジア情勢を鑑みると、世界で3度目の核攻撃を受ける可能性が最も高いのが、再び日本であることは確実だろう。

現実的な状況を加味した上で田母神氏の演説(2009年8月6日)を見てみると、平和ボケした妄想平和主義者(裏で共産国家に支援されている)の主張が説得力に欠ける事に気がつくはずだ。



【田母神講演会】ヒロシマの平和を疑う!完全版 [桜 H21/8/12]  1/3
http://www.youtube.com/watch?v=l9rdS0x8kRU



【田母神講演会】ヒロシマの平和を疑う!完全版 [桜 H21/8/12]  2/3
http://www.youtube.com/watch?v=qRxALHW-MgI



【田母神講演会】ヒロシマの平和を疑う!完全版 [桜 H21/8/12]  3/3
http://www.youtube.com/watch?v=2RypSKocZAQ




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