尖閣諸島が日本領だと示す中共発行の地図が次々と焚書

日本全国の図書館や古本屋から、1970年以前の中国共産党が発行した世界地図が次々と消滅しており、もはや流通していない状態になっているという。

その地図は、中国共産党が発行した世界地図で尖閣諸島の海域は、ハッキリと日本領となっているとの事。

1970年代に尖閣諸島近辺にメタンハイドレートなどの未曾有の資源が眠っていると発表された途端に、中国は自国の領土だと主張し始めたことが真っ赤な大嘘であることが自国の地図で明白に裏付けられる証拠なのだ。

近年、東京神田近辺の古本屋に、数百万円の現金を持った中国人が、それらの古い地図を片っ端から買いあさっているようだ。また国立図書館など貸出をしていない資料として保存してあった古地図も、尖閣諸島を始め領土問題が発覚しているページが破り取られていたり、紛失していたりしている。

抜け目ない中国共産党政府の工作員が日本で大活躍しているという事だ。

中国だけではない。韓国と問題になっている竹島の表記に関する世界中の地図が消滅しているらしい。さらに、平和ボケに加えて腰抜けチキンの日本政府は、これらに対して何のアクションも取っていないとの事。

ジャーナリスト、水間政憲が訴えている動画をアップしておこう。 
【拡散希望】



尖閣諸島が日本領だと示す外国発行の地図が次々と焚書 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=S8sK6aDCoYg



尖閣諸島が日本領だと示す外国発行の地図が次々と焚書 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=1zh7bd_XiQ0




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