左翼の反日ビジネス

しばらく前までは日本の左翼は盲目の平和主義者だと思っていた。

ところが徐々にではあるが、日本の左翼は、靖国神社の参拝反対を唱えたり、人権団体と称しているが実態は犯罪者の人権を優先したり、特亜3国の人権を優先したりして、当の日本の国益と日本人の人権は軽視していると気付く。

一言で言えば、日本の左翼は、国益を無視した反日の売国奴たちであることが明確になってきたのだ。

そのキッカケのひとつは、偶然ネットで、林建良氏(りん けんりょう)の「戦後世代の台湾人からみた靖国神社」という文献を読んだことだった。(当ブログ記事、「台湾人と靖国神社」を参照されたし)

特に日本の左翼は、平和を謳っているが、本質は反日運動家であり、中国共産党やロシアなどの反日国家(共産国家)の工作活動の隠れ蓑になっているようだ。

最近、人気ランキング急上昇中の中国人の政治ブログ「支那豚の楽園」を見ると、世界の一般的な左翼と比較しても、日本の左翼の異常な行動が分かりやすく記述されていたので、下方に張り付けておく。



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                反日日本人の反日ビジネス
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反日日本人の反日ビジネス(一)

ビジネス大国の日本では、ある特殊なビジネスがある。それは反日ビジネスである。反日ビジネスを営む人々は、通常、民族主義者から「左翼」と呼ばれる場合が多い。

しかし、日本左翼がやっている偉大な事業は、諸外国の左翼と比べて、あまりにもおかしすぎる。世界中の「左翼」の人々の顔に泥を塗らないために、反日日本人の名前がもっとも相応しいと思う。

反日日本人の中で、代表的な職業は弁護士。特に自ら人権弁護士の名を名乗って、外国人の自称慰安婦や自称強制連行やほかの戦争被害者の代理人を勤め、日本の裁判所で損害賠償訴訟起こす人々だ。

彼らはよく特定外国人に「正義の味方」「日本の良心」と呼ばれ、日本の弁護士の中で珍しくない存在だ。しかし、彼らは本当に「正義の味方」なのか?それともただ弁護料を稼ぐために、必死に働いているのか?私は後者だと思う。

なぜ日本の弁護士の中に、外国人の自称戦争被害者に代わって、自国政府への損害賠償を行うというビジネスで稼ぐ弁護士が多いのか?それは多分日本人の国民性が決めた事だ。他の先進国家と比べて、日本人は何かトラブルがあったら、裁判所で訴訟を行うより、お互いに話し合って解決することを好むようだ。

そこで、日本の弁護士の数はアメリカなど主要先進諸国に比べても低い値である。しかし、日本の司法試験の難度は、資格試験の中でもっとも難しい試験である。難関大学に入って、難しい司法試験に合格したが、結局訴訟のケースは少なく、稼げない。これらの人々にとって、この状況は大きな損失ではないのか。

日本は第二次世界大戦中に敗戦したが、国民は力を合わせ、豊かな国になった。しかし戦後の日本国民全体は日教組に洗脳されて、自虐の意識が高まり、司法機関にも左翼思想の持ち主が多くいる。そして、特定アジアから来た自称慰安婦が起こした裁判で、賠償金を払うことにした。そのような裁判と判決から、日本でなかなか稼げない弁護士達は、新たなビジネスチャンスを見つけた。

それは、アジア諸国を訪ねて、「旧日本軍の戦争被害者」を募集し、そしてそれらの「戦争被害者」の弁護士として、日本政府に損害賠償を行うことだ。お金をもらえるチャンスがあれば、もちろん皆お金を欲しがる。かつてある弁護士はインドネシアを訪れ、地元紙に「元慰安婦は、名乗り出れば200万円を貰える」という内容の広告を出した。 そして短期間で2万人を超える自称慰安婦が集まった。しかし戦時中、インドネシアにいた日本兵は約2万人だった。なんと一人の日本兵に対し、一人の慰安婦がいるという馬鹿なことになった。

なぜそれらの弁護士はそのような「戦争賠償ビジネス」を営むのが好きなのか?私はこのように考えている。元々、旧日本軍が行った所は、貧乏な国、発展途上国が多かった。しかも自称慰安婦は元々売春婦であり、特に豊かではない国出身の彼女らにとって、物価水準の差があるため、少しのお金を貰えばすぐ満足したと思う。そのため、弁護士は最大限の報酬を手に入れることができる。

さらに、社会大衆に自分が弱者を助けたイメージをつけ、まさに名誉と利益の両方を手に入れることができる。国家の名誉?それは構わない。どうせ戦敗国だから。彼らはそのような心理であると私は考えている。 (つづく)

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反日日本人の反日ビジネス(二)

先日、ある反日左翼のブログで、面白い記事を見つけた。旧日本軍の「戦争犯罪」の証言を募集している。ブログの管理人は、有力な情報を出してくれたら、自ら賞金を出すそうだ。反日左翼は本当にお金持ちだね。

さらに、ほかのもう一人の反日左翼のブログで、「旧日本兵の息子200人の証言」も募集していたようだ。なぜそれらの反日左翼はそんなに旧日本軍の残虐的な証言の募集が好きなのか。私は、これは反日日本人のもう一つのビジネスであると思う。

かつてシナのテレビ局が製作した反日プロパガンダの特集番組で、ある日本人の小学校女教師が出てきた。彼女はシナ人に良心的な日本人と言われ、シナの南京大虐殺の記念館では、彼女の像も作られたそうだ。そのおかけで、彼女は全く無名な小学校教師から南京大虐殺の研究家になって、何冊かの南京事件に関連する本も出版した。

しかもその中の一冊「元兵士102人の証言」の本は、なんと4,200円の高価である。日本中の沢山の御馬鹿さんが、彼女の本を買ったら、本当に大もうけだよね。反日日本人は金儲けがうまいなあ。彼女と彼女のような反日左翼は収集した証言は、一体どんな証言なのか?換金目的の証言なのか?アカの人間の「正義」「平和」「戦争犯罪の糾弾」などの活動の裏は、実は金銭の為なのではないか。

実際に、私の親戚もそのようなアカの証言によって、酷い目にあった悲しい物語がある。20代の頃、外省に住んでいたおばさんから聞いた話だ。文化大革命の頃、おばさんの父は、資本家家庭出身で、また、親戚が台湾に渡った理由で、反革命分子として激しい批判を受けた。何度も人民公社の大礼堂(講堂のような場所)で、彼に対する200人位の批判大会が行われた。

その批判大会のやり方は、彼は台の上に立ち、紅衛兵や人民公社の社員などが下に座って、彼が犯した様々な「罪」を証言し、大声を出して指摘することだ。私のおばさんは当時16歳の紅衛兵なので、自分の父の批判大会にも参加せざるを得なかった。批判大会中、参加者の中には彼の友達や知人なども何十人かはいたが、大勢の人は初対面だ。それにしても、皆、批判的な発言をしなければならない。

そして、一人一人が次々発言し、おばさんの父が犯した「罪」を証言し、批判した。ついに私のおばさんの番になった。おばさんは自分の父に対して、「彼は以前、公社食堂の食べ物を無駄にした」「家で真面目に「毛主席語録」を読んでなかった」という嘘の証言をした。

批判大会が終わった一週間後、おばさんの父は自殺した。彼の葬式の時、批判大会に参加した昔の友達や知人も来た。彼らは、自殺したおばさんの父の妻に対して、「我々も仕方がない、批判大会で嘘の証言を言わないと、我々も反革命分子になる。許してください」と話をしたという。しかし、私のおばさんにとっては、その衝撃はあまりにも大きすぎたので、自分のことをどうしても許せなかった。

結局、おばさんは遠い外地での就職を選択し、現地で結婚し、自分の故郷に一度も戻って来なかった。今でも、おばさんは自分の父の事を話したら、涙まみれの状態になってしまう。

全体主義の独裁国家で、歴史の証言や政治的な証言は、いつも統治階層に操られている。政府が定めた標準解答と反する「証言」と言うのは、事実的に不可能。そのような「証言」は、信用の価値は全くない。なぜ反日日本人はその理屈を理解できないのか?シナの戦犯管理所で洗脳し、改造された、中帰連の元日本兵の証言は信じることができるのか?お金や有名になる目的で証言した人々の証言は信じられるのか?これらの嘘ばかりの証言を収集して、本を出版したり、講演会を行ったり、反日ビジネスで儲ける反日左翼は恥を知れ!お前らは最低な人間だ。



ソース: 支那豚の楽園

[反日日本人の反日ビジネス(一)]
http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-69.html

[反日日本人の反日ビジネス(二)]
http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-70.html


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Link:

テーマ「日本人が知らない シリーズ」のブログ記事
http://ochimusya.at.webry.info/theme/57295fd580.html

テーマ「中国」のブログ記事
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