反日というシナの宗教

尖閣諸島の領有権に直結する中国船の体当たり事件で、中国共産党政府は反日色を丸出しに、理不尽な抗議を続けている。

日本人の左翼から右翼と呼ばれた、日本に住む反中・親日の支那人のブログに、中国の反日宗教に関する記事があったので引用しよう。



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                  反日というシナの宗教
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沖縄県・尖閣諸島周辺の日本領海内で、海上保安庁の巡視船に中国漁船が衝突した事件をきっかけに、シナ人の反日感情は再び火がついた。

今日はシナ人の国恥日と言われた柳条湖事件79周年の記念日で、シナ当局がシナ国内の過激な民族主義を押さえている中、北京、上海、深セン各地でシナ人が反日デモを行った。アメリカのニューヨークや香港でも、親シナ共産党のシナ人団体による抗議デモがあった。しかし、これらの反日デモを行っているシナ人は本当にシナの愛国者なのか?私はそう思わない。

もし、彼らが1989年の天安門事件の時の学生と同じように、シナ人の自由、民主、人権を求めるためにデモを起こしたら、少なくとも私は尊敬すると思う。但し、今のこれら自称愛国者の反日シナ人は、どう見ても、反日教育に洗脳されてしまった大馬鹿、シナ共産党の操る人形としか言えない。

シナの経済繁栄の仮相の下、その分配の不平等、貧富格差による大量の社会矛盾が生じた。沢山のシナ人はシナ共産党政府に強く不満を持っている。現在、シナ共産党政府が、シナ人の政府に対する不満を抑える手段は、反日民族主義だけだ。

長年、シナ共産党により徹底的に反日教育を受けて、シナマスコミにより日本敵視の宣伝の下、シナ大陸のシナ人は、99%以上が強い反日感情を持っている。シナ人にとって、反日はすでに一種の熱狂的な宗教と同じような存在だ。もし、シナ政府がシナ人を抑えなければ、昔通州事件、済南事件と同じように在シナ日本人を虐殺する悲惨な事件が発生するのは間違いない。

日本左翼の人間も、「日中友好」の幻想から目を覚めるべきだ。シナ人との友好は全く不可能である。99%の人間は反日で、沢山のシナ人は日本を占領し、雪辱することを望んでいる。「日本民族を絶滅させろ」や「東京大虐殺やってやる」等の書き込みはシナのインターネットでよく見られる。

さらにシナ政府が推進している一人っ子政策と男尊女卑の伝統思想によって、男子の出生率は女子よりずっと高い。シナ政府の統計数字によると、未来のシナは、シナ男子はシナ女子より2000万人も上回る予想だ。

つまり、2000万人の男は結婚相手がいないということだ。2000万人の結婚できない男は、間違いなく重大な社会問題になってしまう。その問題を解決する唯一の手段は戦争しかない。ナショナリズムを煽って、対日戦争を行って、国内の矛盾も解決することができる。シナ政府にとって、まさに一石二鳥だ。

日本政府は、シナ企業は一万人の日本ツアーを取消したことに、遺憾の意を表明したが、私にとっては、良い事だ。今回の尖閣諸島に関連する事件から、日本人は自分の敵が一体どの国なのか、しっかり認識しないといけない。シナとのビジネスといい、民間交流といい、敵と付き合うのは非常に危ない。この一万人のシナ人観光団は日本に来ても、日本で反日活動を行う可能性が高い。来なくて本当によかったと思う。

さらに在シナ日本企業も、早めにシナから撤退する準備するべきだ。シナは金を儲けの天国ではなく、世界中で一番反日的な独裁国家である。日本を侵略する可能性が極めて高い。日本人は必ずシナ人のその本質を知らなければならない。日本人は再び大和魂を持って、立ち上がり、シナ人の脅しを恐れる必要はない。


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                  馬鹿な左翼が国を潰す
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日本の左翼は国を愛していない。これに対して、私は批判したくない。日本は民主主義国家だから、彼らが愛国しない自由を認めるべきだ。しかしいくら愛国心がなくても、利敵な行動を取ってはいけない。彼らは日本国民を敵に売ろうとする行為はどうしても許せる事ではない。

日本人は自分や家族の生命、財産を守る為に、左翼に騙されてはいけない。日本左翼の人間は、単純的な理想主義者がとても多い、人の良い一面しか見ていない。左翼は悪い人間とは言いきれないと思う。彼らは弱者に同情し、貧困な人々に熱い視線をむけ、社会の不平等や格差を変えるために努力している。彼らのおかげで、資本主義国家の中で、我々は一部の平等の権力や、様々な社会福利を獲得することができた。これはありがたいものだ。しかし、理想主義の考えは、どこにおいても完全に適用できるわけではないと思う。

特に国防、安全の面をおいて、左翼のやり方をしたら、国を危険な道を導くのはまちがいない。左翼は、日本はシナや韓国と友好関係を築く事ができない原因を、かつて日本はこれらの国を侵略したからと考えている。彼らは、しっかり日本が近隣諸国に謝罪したら、友好関係を築くことができ、戦争が起こるわけがないと考えている。そして国防、軍隊もいらない、世界は平和になる。

しかし、人間はそれ程単純な動物ではない、人間は複雑な気持ちを持っていて、沢山の悪い癖がある。子供すら嘘をつかないと成長できない。まして大人ではどうか?人間は皆聖人ならば、世の中には犯罪もなくなり、警察も要らない。人間は聖人ではないからこそ、警察、軍隊、国防は絶対必要だ。軍隊は自国の領土、国民の生命、財産の安全を守る為の存在で、決して単純に人を殺す訓練の機関だけではない。人間社会も弱肉強食の世界で、弱者は厳しい競争の中で負け、強者が弱者の物を自分の物にする。

この世の中で大事な家族の生命や財産を守る方法は、自ら強者になるしかない。自己保護、自己防御の能力がないといけない。特に家の近くに、悪い奴が住んでいたら、あらかじめ防犯システムを設置しないといけない。全く警戒心を持たず、友愛や平和だけを考えて、自ら武装を解除し、防犯システムを除去した時、武器を持っている隣の悪い奴に自宅に侵入されたら、いくら悔しくても何にもならない。

共産主義はなぜだめなのか?子供の頃から共産主義教育を受け続けた私も、長年ずっとその問題を考えている。共産主義は絶対的な平等を求める思想、そのため、世の中の一切の差別、違いを消滅しようとする。

しかし、人間は多様性を持っている生物、喜怒哀楽様々な感情を持つ、さらに嫉妬、貪欲、怠惰、傲慢など精神的な弱みや悪い癖も沢山持っている。共産主義は多様性の人間世界を同一性の人間世界に変えるようとする。その理想を達成するために、人々を共産主義の思想を洗脳し、国家、民族、性別、職業など合理的な差別も一切無くす。

簡単に言うと、共産主義は人間をロボットに改造しようとする思想である。つまり、多様性な人間を同一性なロボットに変える為の実験だ。その改造の過程で抵抗した人間、あるいは、共産主義思想と合わない人間は、追放されたり、迫害されたり、命を奪われてしまった。

旧ソ連、シナ、北朝鮮などの国家では、そのような恐ろしい共産主義実験によって何億人以上の被害者が出た。日本の左翼は世界大同の思想を持つ、国家、民族意識を持っていない。世界中の人々を簡単に無産階級と資産階級等の階級に分けている。

アメリカは強大な軍事力を持つ資本主義国家だから、帝国主義の代表として、労働者、無産階級の敵にあたる。逆にシナや朝鮮は共産主義国家だから、労働者や無産階級の味方、正義の代表である。しかし、これらの単純な思考回路は一番危ない。さらに、これらの思想の持ち主が国家権力を握ったら、国を滅ぼす道に導くのはまちがいない。日本人はしっかり左翼思想の危険を認識しないといけない。


ソース: 支那豚の楽園

[反日というシナの宗教]
http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-79.html

[馬鹿な左翼が国を潰す]
http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-82.html


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Link:

反日憎日に狂奔する中共 Part1
http://ochimusya.at.webry.info/201006/article_15.html

反日憎日に狂奔する中共 Part2
http://ochimusya.at.webry.info/201007/article_1.html

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