反日マスコミ NHKの陰謀 

10月2日、中国の尖閣諸島侵略を断固糾弾し、政府の弱腰の対応に抗議する国民行動が全国30都道府県47市町村で一斉に実施された。

「10.2 中国の尖閣諸島侵略糾弾!全国国民統一行動」と題したデモは、かつてないほどの大規模(2670人)なものであった。しかしながら日本の大手メディアは、自国の安全保障に関わる抗議デモであるのに、毎度の如くほとんど報道しなかった。

特に、NHKにおいては、局の目の前で行われていたにもかかわらず、一切報道しなかった。海外メディアの取材では、AFPとCNN、ウォール・ストリート・ジャーナルなどが速報を流していたようだ。



参考URL:

きらやまと・さらいにこ
[ざけんなよ。TBSサンデーモーニングでも、全く取り上げません。]
http://kirayamato-sarainiko.at.webry.info/201010/article_2.html

[NHK、もう一度言ってみろよ。「天安門で虐殺は無かった」ってw。]
http://kirayamato-sarainiko.at.webry.info/201009/article_15.html

反日勢力を斬る イザ!
[反中抗議デモをマスコミは黙殺]
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/1826870/



ネット・ユーザーであれば、国内の大手メディアは、左翼・反日志向が強く、海外のメディアの方がまともであることは周知の事実。国内のマスメディアが、なぜ反日国家である中国、韓国の視点で、気遣う報道をするのか、その理由は数多くあるが、書物やネット上の情報などを簡潔に集約すると以下の通りだ。


【日本のマスメディアが反日(親中・親韓)となった理由】

① 戦後、GHQの公職追放により全てのマスコミに左翼・共産主義者が配属となり左翼思考(日本軍=悪)という戦勝国の意向を継ぐものが出世するというシステムが出来上がった。特にNHKの腐敗(中国至上主義)と朝日新聞の左翼化は酷く、内部告発でも「見果てぬ夢を追い続ける共産主義者の温床」などと証言されている。

② スパイ防止法案のない日本は、米、露、中、コリアンの工作員が日本の大手マスコミ(全テレビ局)の奥深くまで入り込んだ。

③ 特に中国共産党は、日本侵略の工作員向け指令書、「日本解放第二期工作要綱」の中で、日本のマスコミを支配し、日中友好を口実に中国の良いイメージを植え付け、日本人を自虐史観で洗脳し日本を平和ボケさせておくことを重要な工作活動と位置づけており、すでに40年程前の時点で、日本のマスコミの完全な支配に成功したと述べてある。

④ 中国共産党は、日本の全大手マスメディア(産経新聞は除く)と「日中記者交換協定」という理不尽な条約を締結しており、日中友好の為、中国の闇の部分は報道してはならず、中国の良い部分だけを報道するように縛りをかけている。これに違反した日本のメディアは、中国市場の取材から一切締め出されるという罰則を設け、日本のメディアに対して、自国に都合のよい報道しかさせないという巧みな戦略によって、日本のマスコミは、あたかも中国の報道機関のようにされてしまった。

⑤ 日本の報道機関は株式会社であり、外国人が株主になることも可能(上限は20%まで)。しかし日本に帰化した外国人が株主になることには上限はなく、現況ではかなりの比率で外国人が報道機関の株式を所有している可能性がある。

⑥ 周知の事実として、テレビのTVCM(スポンサー)は、パチンコ、サラ金、SB、ロッテなどなどの在日コリアン企業に独占されているといっても過言ではない。また日本の世界最大の大手広告代理店のトップは、在日コリアンであり、テレビ局にとっては、顧客であるスポンサーと広告代理店の意向に逆らうことはできない。これによって在日コリアンが喧伝している反日感情と捏造歴史に、日本国民は騙され洗脳されてきた。

⑦ 中国の在日大使は、日本の全てのメディアをチェックしており、少しでも中国の意向に沿わない内容の番組や報道をすると、猛烈な抗議で各テレビ局を攻撃し、日本のマスメディアを脅し続けている。

⑧ 加えて、中国の在日大使は、中国に都合の悪い報道や番組を見つけると、その番組のスポンサー(日本の大手企業)を、中国市場から締め出すと脅しつづけている。これによりテレビ局は、過去60年間におよび、中国にとって都合のよい報道しかできない体質が完成した。

⑨ 上述の経緯があり、日本の大手企業は、「台湾・チベット問題は中国の内政干渉である」と断言し、日本の国益とプライド、中国による被侵略国家の人権を犠牲にして、自社の利益(経済的な中国でのシェア)だけを追求し続けている。




日本人は正直で騙され易い。そしてマスコミやテレビで報道されたことは偽りのない真実であると信じて疑わない性分だ。

それを巧妙に利用して、中国(韓国、北朝鮮も同様)は戦後60年以上に渡り、情報工作戦争を仕掛け、日本の全マスコミ(産経新聞を除く)は中国の手中に収まり、中国の思うがままに日本国民は自虐史観に浸り、見事にマインドコントロールされ続けている。

特にNHK(捏造・反日放送・協会)の左翼化、中国共産党至上主義は根深いものがあるようだ。
(詳細は、当ブログ記事、「NHK 衝撃の内部告発 [NHKの驚愕の実情]」を参照の事)

公共放送(準国営放送)であるNHKが、日本国民から強制的に視聴料を徴収しているにもかかわらず、報道する番組の殆どは中国共産党の意向に従うものであり、日本人は中国共産党の情報工作に洗脳され続けていると言っても過言ではない。

NHKをはじめ、このような売国メディアは、解体するしかない。

中国共産党が日本企業のスポンサーを脅し続けるなら、日本国民も理不尽は親中反日報道をする番組の日本企業のスポンサーに対して、猛烈な抗議と不買運動を実施するべきだろう。

下方に関連動画や関連URL(NHKの陰謀)、そしてNHKが反日になった経緯も付記しておく。
【動画は直ぐに削除されるので、各自で動画を保存して拡散願う】



櫻井よしこ氏と金美齢氏がNHKを斬る
http://www.youtube.com/watch?v=COHQFjcscCY




NHKが雇う、反日工作員の野望を木っ端微塵に砕く日本女性 1
http://www.youtube.com/watch?v=s8vZ0ADLHu0

NHKが雇う、反日工作員の野望を木っ端微塵に砕く日本女性 2
http://www.youtube.com/watch?v=cRPaoRA6DoQ

NHKが雇う、反日工作員の野望を木っ端微塵に砕く日本女性 3
http://www.youtube.com/watch?v=K8DgyEft4j0



【NHKの正体】 ※上記の動画サイトにあるコメントから引用(一部修正加筆あり)

虐殺国家 中国を批判しない、中国を敵視しない、中国脅威論を論じない、米国が全ての戦争の火種であり、悪の根源である、という思想を視聴者 (日本国民)を 誘導するための偏向番組 (洗脳番組)を 国民から搾取した受信料で公共の電波 を使って垂れ流す。これが売国放送局NHKの正体である。この偏向・捏造を繰り返すデタラメ放送局は「天安門事件では死傷者が全く出なかった」と捏造した恥知らずの自称 公共放送 である。

それどころか、特番である、NHKスペシャル Japanデビューでは 台湾を 侮辱する捏造番組を ぬけぬけと放送し、裁判史上最大の1万人以上の抗議の署名を受けて、裁判に持ち込まれた売国マスコミの中でも最悪のメディアなのだ。

NHKの公開討論番組は収録前に思想調査が行われ、合格者 (バカ左翼)でなければ、スタジオに入る事さえ出来ない。そして、出演するコメンテーター・発言者は左翼活動家・プロ市民・支那や朝鮮の在日工作員が大部分を占め、保守系の論理を 数で封じ込める内容となっているインチキ番組である。

NHKは、在日の反日工作員がディレクターを努める、日本国民洗脳機関である。私たちが払う NHK受信料によって、反日番組が製作 され、巧みな情報操作・印象操作によって、多くの 国民が騙されているのである。こんな反日が泣いて喜ぶ有害放送局は、売国テレビ朝日とセットで解体しなければならない。



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【NHKが反日になった経緯と偏向報道の手口】 「NHKの陰謀」より引用

下記の文章は深田匠著『日本人が知らない二つのアメリカの世界戦略(高木書房)』からの抜粋に、私の直接目撃したNHKの偏向報道の事例を加筆したものです。

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公共放送 NHK は、故松井やよりを始め極左の巣窟であった 「 女性国際戦犯法廷 」に関与していた池田恵理子ディレクターが、その特集番組を放送するなど、長年に渡り、自虐史観と反日左翼的偏向が顕著で、現在は完全に共産党系労組の影響下にあります。

NHKが共産党に事実上支配されるに至った発端は、

「 ウォー ・ ギルト ・ インフォメーション ・ プログラム 」 を実施したGHQ民間情報教育局 ( CIB )の本部がNHK内に設けられ、ニューディーラー ( 米国民主党系左派 )が戦前・戦時中のNHK幹部を追放して共産党員を積極採用したことに始まります。

NHKには内部に二十二の共産党支部が有り、昭和六十三年の調査では東京都下だけでも、九十八名以上のキャスター、アナウンサー、ディレクター等が共産党員であることが確認されています。

この共産党員の数は、テレビ朝日 ( 朝日新聞系 ) やTBS ( 毎日新聞系 ) と並んでテレビ業界の上位三位に入るものです。

自由主義国で公共放送を共産主義勢力に支配されているのは、日本と韓国、この二カ国だけです。

NHKの偏向報道の具体例に関しては以下のような例があります。

平成十六年五月二十日のNHK 『 ニュース7 』 は、イラクで拘束された高遠菜穂子のインタビューを放送する中で、「自衛隊を撤退させなかったのは当然だと思います 」 という発言の部分だけを編集によってわざとカットしています。

民放でこの発言をわざとカットしたのはTBS 『 ニュース23 』 だけですが、これは即ちNHKとTBSが共産党の御用放送と化していることを裏付けています。

なお北京には「 日中メディア交流センター 」なる対日プロパガンダ機関があり、ここにNHKの職員二名が常駐し、中国に関する番組を制作する際に、中国共産党の 「 指導 」を受けています。 NHKの中国共産党に対する阿諛追従ぶりは、もはや完全に常軌を逸しています。

例えば平成十二年春にNHKが特集として放送した 『 ダライ ・ ラマ 』では、中国共産党のチベット侵略を 「 人民解放軍の進駐 」と言い換え、チベット民衆の独立運動に対する中国共産党の弾圧虐殺を 「 鎮圧 」 と呼び、あげくのはてには 「チベット動乱はチベット仏教こそがその紛争原因だ 」 と解説するに至っています。

明らかな侵略者である中国共産党を 「 解放者 」 として位置付けたこの番組は、黒を白と言いくるめる中国共産党のプロパガンダ放送そのものです。

NHKはサッカーのアジアカップ日本対中国戦の報道において、重慶スタジアムでの 「 君が代 」吹奏に対して浴びせられた中国人の反日ブーイングの音声をわざと絞り、聞こえなくしながら 「 本日の国歌吹奏は静かな雰囲気の下で云々 」などと平気で嘘を放送し、

さらには日本のゴールシーンで浴びせられた罵声の大合唱を消して、代わりに別録音した歓声をアフレコして放送しています。

それ以外にもNHKは、アテネ五輪の競泳女子八百m自由形で金メダルを獲得した柴田亜衣選手の表彰式後のインタビューで、「最初は実感が湧かなかったんですけれども、表彰台に上がって日の丸の国旗を見たら、金メダル取ったんだなって‥‥(涙) 」というコメントの

「最初は実感が湧かなかったんですけれども、表彰台に上がって日の丸の国旗を見たら 」 の部分だけを丸々カットしたり、

アテネ五輪柔道女子四十八キログラム級の金メダリスト谷亮子選手が結婚した際のインタビューで、谷選手 ( ヤワラちゃん ) の「結婚したら名字が変わるのは当たり前。 なので、これからは"谷亮子"として頑張ります 」 というセリフもカットしています。

このように左翼イデオロギーに基づくNHKの歴史歪曲と情報操作、思想検閲は数え上げればキリがなく、公共放送NHKは完全に狂気を極めています。

「拉致は韓国安企部のでっちあげ 」 「 大韓航空機爆破は韓国の自作自演 」と主張していた北朝鮮シンパの吉田康彦元埼玉大学教授も、元々はNHK国際報道局長を務めていた人物です。

この一事をもってしてもNHKの偏向性が良く分かるというものです。

その他、旧社会党のマルクス主義者=上田哲もNHKの労組委員長をかつて務めていた人物です。

さらに、NHK教育テレビで放送されている 「 しゃべり場 」 という番組にも佐高信などがゲストとして登場し、子供達に 「 社会に対する怒りを持て 」などと煽動しています。

この番組の狂った制作者達は、「 自由で豊かで治安の良好な日本と言う素晴らしい国 」 に生まれた幸せを子供達に気づかせ、感謝する心を教えるべきところを、

北朝鮮や中国の共産主義独裁体制に憧れ、日本を共産化するべく暴れていた己らの醜く卑しく愚かな過去を正当化しながら子供達を反体制イデオロギーで洗脳しています。

NHKは「 受信料を払わないのは法律に違反する 」 などと言っているようですが、NHK自体が放送法を完全に無視する極左の無法者の集団です。


以上です。

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NHKが極左の労組(日放労)に完全に牛耳じられていることは間違いないようです。


ソース:

NHKの陰謀 TOPページ
http://www.geocities.jp/sada5ro/inu_acchiK.html

NHKの陰謀 NHKが反日になった経緯
http://www.geocities.jp/sada5ro/inu_acchiK.html#LH_inu

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参考動画: 団塊が左翼になった理由 GHQの報道検閲 田母神俊雄
http://www.youtube.com/watch?v=GEj69NQG-KQ



画像




Link:

NHKの捏造を許すな! [伏魔殿NHKを暴く!]
http://ochimusya.at.webry.info/201001/article_1.html

NHK 衝撃の内部告発 [NHKの驚愕の実情]
http://ochimusya.at.webry.info/200911/article_3.html

民主党のメディア支配
http://ochimusya.at.webry.info/200912/article_12.html

マスコミが報道しない重大事件
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_4.html

TBSの不祥事
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_19.html

鳩山政権を称賛する偏向マスコミ
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_18.html

毎日捏造 変態新聞
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_6.html

報道テロ マスコミの崩壊 [TBSの実態]
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_14.html

朝日が捏造した歴史 Part 1
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_1.html

朝日が捏造した歴史 Part 2
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_2.html

マスコミの正体
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_3.html

反日マスコミの大罪
http://ochimusya.at.webry.info/200907/article_14.html

NHK 捏造報道の検証
http://ochimusya.at.webry.info/200907/article_1.html



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