続・反日左翼ジャーナリストを斬る! 櫻井よしこ
先日、当ブログでは朝まで生テレビで、櫻井よしこ氏が反日左翼ジャーナリストをぶった斬った場面を紹介した。
この数日間で、50分程度であるが、他の動画もアップされたようなので、続編として下方に貼り付けておこう。
櫻井よしこ氏の見事な正論は、スカッと気分爽快だし、とても分かり易い。
前回: 反日左翼ジャーナリストを斬る! 櫻井よしこ
http://ochimusya.at.webry.info/201011/article_18.html
【朝生テレビ】 2010年11月26日 高野孟が櫻井よしこさんの前であっさり撃沈
https://www.youtube.com/watch?v=EXekjkPpBXo
【桜井よしこ】蓮舫の師匠(高野孟)が朝ナマから外されたキッカケがヤバイ!
田原総一朗も呆れるC国ベッタリ、食わず嫌いなのに知ったかぶりで墓穴掘る!
https://www.youtube.com/watch?v=jGA3YgTmleg
=============================================================
【北方領土】
田原総一朗
「櫻井さんと高野さんに聞きたいんですが、櫻井さんは要するにね、両方が自分の領土だと言ってて、先延ばしにするのはダメだと。先延ばしにしたら、だんだん中国にやられちゃうぞと。だからやっぱりきちんと、決着つけなきゃいけないんだと言ってる。高野さんは、やっぱり先延ばしでいいんだと言ってるわけ?」
高野孟
「そうですね」
田原総一朗
「そこはどうですか」
高野孟
「ですから、ま、決着ったって、もう、決着をつけりゃ戦争ですからね、最終的にこれ」
櫻井よしこ
「高野さんにお聞きしたいんですけども、先延ばしにしてどういう展望が開けるんですか?」
高野孟
「いや、展望なんかないんですよ、こういうことは」
櫻井よしこ
「……ないんですか?」
高野孟
「ええ。ですから、その、おー、まさに、じせ、じせ、次か次の世代の、その、知恵ということになるんですけれども。まずひとつはこの、えー、まあ領土問題ってのは、あの、北方領土にしてもそうですけれども、独島(ドクト)、竹島にしてもそうなんですけれども、ま、結局その、近代国家形成の過程での、この、えー、あれですよね、ぶつかり合い。で、北方領土ってったって、その、明治維新までは、北海道だって日本の領土じゃなかったわけですから。ま、アイヌっていうか、蝦夷地であったわけで。北方領土にしたって、その、何て言うか、日本帝国が北上していく、ロシア帝国が、この東に進んでくるという中での触れ合い、で、どっちが先に手をつけたかみたいな話ですよ。で、その…」
櫻井よしこ
「北方領土がですか?」
高野孟
「え?」
櫻井よしこ
「北方領土がですか?」
高野孟
「ええ、ええ、ええ。そうだと思いますよ。だからそれで、それぞれの主張があってですね、で、日本はもちろん、あの、日本が、その、先に手をつけたんだということを言ってるわけでしょ?」
櫻井よしこ
「ごめんなさい(苦笑)、あの、もう…」
高野孟
「それで本来、その、北方領土で、えー、そういうことでそこまで遡って行っちゃえば、それはその、アイヌの人々しか、返せと言える人はいないということですよ」
櫻井よしこ
「北方領土がですね、その、日本とロシアが、ソ連がですね、同じ時期にというのは、これはもう全然、歴史的な経緯を踏まえているとは思えないですね」
高野孟
「いや、だからそれは日本には日本の主張があって、僕は日本の主張を支持してますけども、向こうにはまた向こうの言い分があってですね」
櫻井よしこ
「いえいえ」
高野孟
「だからそれはこすれ合いの問題なわけですよ」
櫻井よしこ
「いえいえ、それは違いますね。北方領土問題というのは、これは第二次世界大戦で、8月9日、彼らが、その、条約を破ってですね、満州と、シベリアのあの、極東のですね、境界から3カ所からダーッと攻めてきて、彼らが、ソビエト軍が初めて、歴史的に初めて北方領土に上陸したのは、昭和20年、1945年の、8月18日ですよ。8月15日にわが国が、もう、あの、敗戦を受け入れてですね、もう撃ち方やめになった時に、ソビエト軍はそこに、アメリカ軍がいるかいないかというのを確かめた上で、北方領土に上がったんです。これ、8月18日です。彼らが北方四島を取り終えたのは、昭和20年、9月の5日ですよ」
田原総一朗
「だから、9月が、向こうは戦勝記念日になってると。ロシアは」
櫻井よしこ
「ですから、私が申し上げたいのは、わが国は、8月15日に敗戦を受け入れて、もう、そこで撃ち方やめになっていなければいけない、にも関わらず、ソビエトの方が、戦後の、これは前原さん(前原誠司外務大臣)が正しい言い方、私は、戦後のどさくさに紛れて、不法占拠したんですね。だからそのことを私たち日本人は、忘れてはならないのであって、これをですね、日本とソビエトの両方がですね、何か同じように、攻め合って、領有権を主張してるっていうのは、私は、絶対に間違いだと思いますね」
田原総一朗
「あのね、櫻井さん、理論の上ではそうですがね…」
櫻井よしこ
「理論が、理論がそうであるならば、国際社会が、そのことをきちんと理解するように、私たちの国は広報していかなきゃいけないんです」
田原総一朗
「いや、もっと、ちょっと待って」
櫻井よしこ
「その努力をしなかったから、こういうふうになってるんです」
田原総一朗
「いや、ちょっと待って」
櫻井よしこ
「はい」
田原総一朗
「ね。やっぱり日本はね、あの戦争に負けたのはダメなんですよ」
櫻井よしこ
「もちろん」
田原総一朗
「要するに、ね、アメリカやイギリスは、まあ、あの、いろんな国が、あの戦争は、大東亜戦争ですよ、つまり太平洋戦争は日本の侵略だと言うけど、侵略じゃないのははっきりしてる。ただ、問題は、負けちゃったんですよね。と、負けるともう勝った方が全部、だから、その、えー、A級戦犯が処刑されちゃうわけでしょ。だから、それ負けたんだ。だから負けたことを、戦後、じゃあもう一回、どうすりゃいいかって問題はね、ところが、ねぇ……
櫻井よしこ
「同じドイツも負けましたけども、日本とは違いますよ。ドイツはものすごくしっかりと理論構成をして、主張しましたね」
【核武装議論】
長野智子
「あの、やはり、日本がこれから自立した国になっていくっていう時に、必ず出てくる議論として、核の保有であるとかっていう問題ありますよね」
田原総一朗
「今やろうと思ってた」
長野智子
「率直に櫻井さんはそういうことはどう思われるか伺ってもいいですか」
櫻井よしこ
「私はね、この核に関してひとつしてはならないこと、それは、核を持ちませんと言うことだと思うんです。で、私は核を持つことがいいのか悪いのかということ、それによるそのメリット、デメリットですね、を、本当に国民が多くの情報を共有して、それを議論することがとても大事だと思います。大事な、意味、その理由はですね、まず国民が、ほんとに防衛というのはどういうものなのか、軍事というものはどういうものなのか、安全保障はどういうものなのかっていうことを、自分自身の問題として理解できるようになるだろうと思うんですね。そして、そこから国際社会に、日本はこの核の問題でこういうふうに議論をしていますと、被爆をしました、しかし脅威、核の保有国に囲まれています、で、これをどうしたらいいんですかと。わが国は自立をしなければいけないけれども、その時に究極の、その、方法というのは、多くの人が核を保有することだと言うけれども、ほんとにそれでいいのかと。で、そのことをきちんと議論をするということが、私はとっても大事だと思いますね」
渡辺宣嗣
「あの、それに関連するんですけど、その、日本はとにかく唯一の被爆国で、核を、核がない社会、核がない世界っていうのが、言ってみれば悲願、の部分がありますよね。だけど、ずーっと戦後、アメリカの核の傘の中で、ずーっとその、いたと。このジレンマっていうのは、これは誰もが感じてると思うんですよ。で、それをじゃあこれからどうしていくのか。今までどおりの核の傘の中にいて、今の安定を、保っていくのか。だけど、核を、日本が持つっていうことは、ものすごくハードルどころか、これは持ってはいけないと」
田原総一朗
「なぜ?」
渡辺宣嗣
「いや、ここはだから、ずっと、被爆国であるというね、唯一の…」
田原総一朗
「何で被爆国が持っちゃいけないの?」
櫻井よしこ
「被爆国だから持つ権利があるという言い方も、できますよ?それもできますよ」
渡辺宣嗣
「……(首を捻って固まる)」
櫻井よしこ
「唯一の被爆国だからこそわれわれが、二度とこのような被害を被らないために持ちますという、理論も成り立つんです。私はそういうふうには言いませんけれども。被爆国だから持ってはいけないということをいう、理論が一方にあるとしたら、その反対の理論も成り立つということは、客観的な合理的な思考として、覚えておかないといけないと私は思いますね」
ソース: ぼやきくっくり
[■11月26日放送「朝まで生テレビ」緊急激論!日中関係と朝鮮有事!!]
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid925.html
=============================================================
参考URL:
そよ風
[国内反日軍は竹島をドクトと呼ぶのね]
http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51527527.html
本当に、日本と日本人が大好き(はぁと)♪
[朝生・櫻井よしこ女史 降臨!]
http://ameblo.jp/konichiwa/entry-10719378160.html
Link: ブログテーマ 「日本人が知らない シリーズ」
http://ochimusya.at.webry.info/theme/57295fd580.html
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この数日間で、50分程度であるが、他の動画もアップされたようなので、続編として下方に貼り付けておこう。
櫻井よしこ氏の見事な正論は、スカッと気分爽快だし、とても分かり易い。
前回: 反日左翼ジャーナリストを斬る! 櫻井よしこ
http://ochimusya.at.webry.info/201011/article_18.html
https://www.youtube.com/watch?v=EXekjkPpBXo
【桜井よしこ】蓮舫の師匠(高野孟)が朝ナマから外されたキッカケがヤバイ!
田原総一朗も呆れるC国ベッタリ、食わず嫌いなのに知ったかぶりで墓穴掘る!
https://www.youtube.com/watch?v=jGA3YgTmleg
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【北方領土】
田原総一朗
「櫻井さんと高野さんに聞きたいんですが、櫻井さんは要するにね、両方が自分の領土だと言ってて、先延ばしにするのはダメだと。先延ばしにしたら、だんだん中国にやられちゃうぞと。だからやっぱりきちんと、決着つけなきゃいけないんだと言ってる。高野さんは、やっぱり先延ばしでいいんだと言ってるわけ?」
高野孟
「そうですね」
田原総一朗
「そこはどうですか」
高野孟
「ですから、ま、決着ったって、もう、決着をつけりゃ戦争ですからね、最終的にこれ」
櫻井よしこ
「高野さんにお聞きしたいんですけども、先延ばしにしてどういう展望が開けるんですか?」
高野孟
「いや、展望なんかないんですよ、こういうことは」
櫻井よしこ
「……ないんですか?」
高野孟
「ええ。ですから、その、おー、まさに、じせ、じせ、次か次の世代の、その、知恵ということになるんですけれども。まずひとつはこの、えー、まあ領土問題ってのは、あの、北方領土にしてもそうですけれども、独島(ドクト)、竹島にしてもそうなんですけれども、ま、結局その、近代国家形成の過程での、この、えー、あれですよね、ぶつかり合い。で、北方領土ってったって、その、明治維新までは、北海道だって日本の領土じゃなかったわけですから。ま、アイヌっていうか、蝦夷地であったわけで。北方領土にしたって、その、何て言うか、日本帝国が北上していく、ロシア帝国が、この東に進んでくるという中での触れ合い、で、どっちが先に手をつけたかみたいな話ですよ。で、その…」
櫻井よしこ
「北方領土がですか?」
高野孟
「え?」
櫻井よしこ
「北方領土がですか?」
高野孟
「ええ、ええ、ええ。そうだと思いますよ。だからそれで、それぞれの主張があってですね、で、日本はもちろん、あの、日本が、その、先に手をつけたんだということを言ってるわけでしょ?」
櫻井よしこ
「ごめんなさい(苦笑)、あの、もう…」
高野孟
「それで本来、その、北方領土で、えー、そういうことでそこまで遡って行っちゃえば、それはその、アイヌの人々しか、返せと言える人はいないということですよ」
櫻井よしこ
「北方領土がですね、その、日本とロシアが、ソ連がですね、同じ時期にというのは、これはもう全然、歴史的な経緯を踏まえているとは思えないですね」
高野孟
「いや、だからそれは日本には日本の主張があって、僕は日本の主張を支持してますけども、向こうにはまた向こうの言い分があってですね」
櫻井よしこ
「いえいえ」
高野孟
「だからそれはこすれ合いの問題なわけですよ」
櫻井よしこ
「いえいえ、それは違いますね。北方領土問題というのは、これは第二次世界大戦で、8月9日、彼らが、その、条約を破ってですね、満州と、シベリアのあの、極東のですね、境界から3カ所からダーッと攻めてきて、彼らが、ソビエト軍が初めて、歴史的に初めて北方領土に上陸したのは、昭和20年、1945年の、8月18日ですよ。8月15日にわが国が、もう、あの、敗戦を受け入れてですね、もう撃ち方やめになった時に、ソビエト軍はそこに、アメリカ軍がいるかいないかというのを確かめた上で、北方領土に上がったんです。これ、8月18日です。彼らが北方四島を取り終えたのは、昭和20年、9月の5日ですよ」
田原総一朗
「だから、9月が、向こうは戦勝記念日になってると。ロシアは」
櫻井よしこ
「ですから、私が申し上げたいのは、わが国は、8月15日に敗戦を受け入れて、もう、そこで撃ち方やめになっていなければいけない、にも関わらず、ソビエトの方が、戦後の、これは前原さん(前原誠司外務大臣)が正しい言い方、私は、戦後のどさくさに紛れて、不法占拠したんですね。だからそのことを私たち日本人は、忘れてはならないのであって、これをですね、日本とソビエトの両方がですね、何か同じように、攻め合って、領有権を主張してるっていうのは、私は、絶対に間違いだと思いますね」
田原総一朗
「あのね、櫻井さん、理論の上ではそうですがね…」
櫻井よしこ
「理論が、理論がそうであるならば、国際社会が、そのことをきちんと理解するように、私たちの国は広報していかなきゃいけないんです」
田原総一朗
「いや、もっと、ちょっと待って」
櫻井よしこ
「その努力をしなかったから、こういうふうになってるんです」
田原総一朗
「いや、ちょっと待って」
櫻井よしこ
「はい」
田原総一朗
「ね。やっぱり日本はね、あの戦争に負けたのはダメなんですよ」
櫻井よしこ
「もちろん」
田原総一朗
「要するに、ね、アメリカやイギリスは、まあ、あの、いろんな国が、あの戦争は、大東亜戦争ですよ、つまり太平洋戦争は日本の侵略だと言うけど、侵略じゃないのははっきりしてる。ただ、問題は、負けちゃったんですよね。と、負けるともう勝った方が全部、だから、その、えー、A級戦犯が処刑されちゃうわけでしょ。だから、それ負けたんだ。だから負けたことを、戦後、じゃあもう一回、どうすりゃいいかって問題はね、ところが、ねぇ……
櫻井よしこ
「同じドイツも負けましたけども、日本とは違いますよ。ドイツはものすごくしっかりと理論構成をして、主張しましたね」
【核武装議論】
長野智子
「あの、やはり、日本がこれから自立した国になっていくっていう時に、必ず出てくる議論として、核の保有であるとかっていう問題ありますよね」
田原総一朗
「今やろうと思ってた」
長野智子
「率直に櫻井さんはそういうことはどう思われるか伺ってもいいですか」
櫻井よしこ
「私はね、この核に関してひとつしてはならないこと、それは、核を持ちませんと言うことだと思うんです。で、私は核を持つことがいいのか悪いのかということ、それによるそのメリット、デメリットですね、を、本当に国民が多くの情報を共有して、それを議論することがとても大事だと思います。大事な、意味、その理由はですね、まず国民が、ほんとに防衛というのはどういうものなのか、軍事というものはどういうものなのか、安全保障はどういうものなのかっていうことを、自分自身の問題として理解できるようになるだろうと思うんですね。そして、そこから国際社会に、日本はこの核の問題でこういうふうに議論をしていますと、被爆をしました、しかし脅威、核の保有国に囲まれています、で、これをどうしたらいいんですかと。わが国は自立をしなければいけないけれども、その時に究極の、その、方法というのは、多くの人が核を保有することだと言うけれども、ほんとにそれでいいのかと。で、そのことをきちんと議論をするということが、私はとっても大事だと思いますね」
渡辺宣嗣
「あの、それに関連するんですけど、その、日本はとにかく唯一の被爆国で、核を、核がない社会、核がない世界っていうのが、言ってみれば悲願、の部分がありますよね。だけど、ずーっと戦後、アメリカの核の傘の中で、ずーっとその、いたと。このジレンマっていうのは、これは誰もが感じてると思うんですよ。で、それをじゃあこれからどうしていくのか。今までどおりの核の傘の中にいて、今の安定を、保っていくのか。だけど、核を、日本が持つっていうことは、ものすごくハードルどころか、これは持ってはいけないと」
田原総一朗
「なぜ?」
渡辺宣嗣
「いや、ここはだから、ずっと、被爆国であるというね、唯一の…」
田原総一朗
「何で被爆国が持っちゃいけないの?」
櫻井よしこ
「被爆国だから持つ権利があるという言い方も、できますよ?それもできますよ」
渡辺宣嗣
「……(首を捻って固まる)」
櫻井よしこ
「唯一の被爆国だからこそわれわれが、二度とこのような被害を被らないために持ちますという、理論も成り立つんです。私はそういうふうには言いませんけれども。被爆国だから持ってはいけないということをいう、理論が一方にあるとしたら、その反対の理論も成り立つということは、客観的な合理的な思考として、覚えておかないといけないと私は思いますね」
ソース: ぼやきくっくり
[■11月26日放送「朝まで生テレビ」緊急激論!日中関係と朝鮮有事!!]
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid925.html
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参考URL:
そよ風
[国内反日軍は竹島をドクトと呼ぶのね]
http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51527527.html
本当に、日本と日本人が大好き(はぁと)♪
[朝生・櫻井よしこ女史 降臨!]
http://ameblo.jp/konichiwa/entry-10719378160.html
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