バルセロナで見た土下座外交 青山繁晴

去る8月12日に放送された、チャンネル桜「青山繁晴が答えて、答えて、答える!」の動画を見つけたの下方にアップしておこう。

今回の内容は、日本のバルセロナ領事館が主催した東アジアの安全保障に関する講演会で、学者が何度も自虐史観に満ちた謝罪をしているという。

日本の外務省よ、いい加減にしろ!

やはり日本人は、改めて正しい歴史(本当の歴史)で、再び洗脳しなければならない。

ところで、日本の外務省内では、現在でもチャイナ・スクール出身者が出世するという。つまり日本の国益より中国様に配慮することを欠かさない、媚中・売国官僚が出世するということだ。

特亜3国以外のアジア諸国は、基本的にすべて親日国家であったのだが、中国共産党による弛まぬ対外宣伝工作活動の結果、徐々に反日・親中国家へと変貌しつつある。

これから10年後、大東亜戦争中の生き証人が不在となった時、当時を知らないアジア諸国の若い世代は確実に反日・親中となる。

そして世界を席巻する中国覇権の下、日本は世界中が認識する邪悪な国家、卑屈な自虐史観に沈み、中国の奴隷国家としてかろうじて生かされる存在となっているだろう。



【青山繁晴】バルセロナで見た土下座外交[桜H23/8/12]
http://youtu.be/gK3P9GLIIxw


【評価の高いコメント】政策研究大学院大学准教授って、こいつですね。道下徳成。朝鮮半島の安全保障、日本の安全保障、戦略論が専門だと。韓国慶南大学校極東問題研究所客員研究員(2000-01年)。怪しい・・・




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