嘘つき大国 中国の食人文化

6月28日(再放送は7月20日)に放送された、「たかじんNOマネー」の「ホンマかいな!? ウソチャイナ!?」は、おもしろかった。

櫻井よしこ氏いわく、「中国は、決して心を許してはいけない国」というように、常識として知っておくべき中国の現状が分かる。

既に世界の経済界においても、中共政府が発表する経済指数は、すべて捏造されている可能性が高く、まったく信頼できるものではない。

特に、今回は中国でのゲテモノ食いが語られているが、古来からの虐殺を繰り返す中国文明では、人肉食文化は現在でも存在し、イス以外の四足の生き物はすべて食べると言われている。(下方の参考記事とリンクを参照) 



2014-06.28 NOマネー

2014-06.28 NOマネー 投稿者 kigurumiutyuujin


たかじんNOマネー バラエティ動画を視聴!バラ動画
http://varadoga.blog136.fc2.com/blog-category-211.html




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【人肉しゃぶしゃぶ、唐揚げ、3000回肉そぎの刑…中国4千年の食人史とは?】
[2013年06月26日 09時00分]
http://news.ameba.jp/20130626-222/


次から次へと驚愕のニュースが流れる中国産の食品問題

2004年には、頭髪などの人毛から作られた「人毛醤油」が、日本および外国へ輸出されていることが発覚し大問題となった。

また、2011年は、人間の胎児や死んだ赤ん坊などから作られた粉末入り「人肉カプセル」が「最高の滋養強壮剤」として韓国に密売されていたという事件が起きた。

人間を使った食品まで出回るとは、まさにタブーなき恐るべき国である!

……と、日本人なら叫んでしまいそうだが、中国では古代から「人肉食い」の話は多く、中国のさまざまな史書に記録されている。


■中国「人肉食い」4000年の歴史とは?

◆妻の肉を食材にした漁師

有名なエピソードとして、『三国志』の英雄、劉備玄徳が猟師の家に身を寄せた時。もてなしをする食べ物がなかったため、猟師が自身の妻を殺害。「狼の肉」として劉備に差し出した。翌朝、劉備は厨房で肉を削がれた猟師の妻の死体を発見。自分が昨晩食べたのは「猟師の妻の肉」であったことに気がついたのだった。だが、「もてなす食材がなかったため妻を差し出した」という猟師の行為に、劉備はひどく感激したという。

何とこの食人の話は美談として語られている。

■処刑者の人肉を漢方の妙薬として喜んで食す

世界に数ある処刑方法の中で、中国のバリエーションは世界一と言われている。どれだけじわじわと苦痛を引き伸ばし、恐怖を最大限に味合わせるか……その方法は徹底している。

◆「人肉しゃぶしゃぶ」

「凌遅の刑(りょうちのけい)」は、生きたまま少しずつ細かく切り刻み、肉をそぎ落とすという最も苦痛に満ちた処刑方法で、清朝末期まで行われていた。処刑者は裸で市中を引き回されたうえ、柱に後ろ手にくくりつけられ、左右の股とすねに釘が打ち込まれる。処刑は3日~10日に渡って行われたという。肉をそぐ回数は120回~3000回。処刑後はバラバラに解体され、販売された。漢方の妙薬とされていた新鮮な人肉を民衆はこぞって買い漁り、食べたといわれている。

「凌遅の刑」に関連する話がある。唐の時代。反乱軍のリーダー董彰(とうしょう)は、鎮圧軍のリーダー姚洪(ようこう)を監禁。降服しない姚洪の肉を生きながら薄くそぎ落とし、その場で「人間しゃぶしゃぶ」にして食べたという記録が残っている。

(※上述の処刑に関して、20世紀初頭と思われるが、全裸で貼付けにされた多数の男女が解体されていく様子と、鍋と包丁を持って待ちかまえ、最後にはバーゲンセールのように、その人肉を奪いあう人民の姿が、実際の画像として、多数ネット上に公開されていた)

◆「人間唐揚げ」

「烹煮の刑(ほうしゃのけい)」は、煮えたぎった湯に処刑者を放り込み「人間スープ」に、「油煮の刑(ゆしゃのけい)」では、「人間唐揚げ」にして食べたという。「石臼刑(いしうすけい)」は、巨大な石臼に人間を放り投げ、杵やすりこきで突いていくというもの。いわゆる、餅つきの要領である。杵で打ち砕かれた人体からは内蔵や脳みそ、目玉が飛び散り、血と交じり生臭い臭いを放つ。さらに、すりこぎで細かくすりつぶせば「人間ミンチ」が完成する。こねて焼けば「人間ハンバーグ」のでき上がり!

処刑方法だけでなく、「人肉料理」のバリエーションも豊富だったようだ。

■「食人宴席」

また、近代においても「食人行為」は行われていたという……。

『食人宴席―抹殺された中国現代史』(カッパ・ブックス) 鄭 義 (著、原著), 黄 文雄 (翻訳)という書籍の中で、その悲惨な様子が克明に描かれている。

1965年以降、約10年続いた「文化大革命」の時、中国共産党指導部内によって、何万人という人々が粛清という名の下、ほとんど理由もなくリンチや虐殺にあった。生きたまま腹を裂かれ、内臓を引きずり出し、肉をそぎ、人体の臓器や皮や肉は煮たり焼いたり、生で食べることも……。また、目玉を繰り抜いて食べたり、鉄のストローを頭蓋骨に差し込んで脳みそを吸ったりすることもあったという。

白昼堂々と行われた食人宴席だったのだ!

なお、現在の中国では食人は禁止とされている。ただ、「美容に良い、精がつく」といわれ、胎児を食べる文化が現存しているというウワサもあり、いまだに堕胎された胎児をスープにしたり焼いたりして食べているという。

(※この胎児のスープは、10年ほど前に、そのレシピや実写での調理法がネット上に出回り、近年でも実在することは確認済みである)

中国における食人とは、れっきとした「食文化」の一つ。まさに中国4000年の味、「人肉三昧」の歴史の重みを感じさせる。

(白神 じゅりこ)

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Link:

支那の偽史文明(歴史を捏造する中国)
http://ochimusya.at.webry.info/201204/article_13.html

捏造写真が東京大虐殺を誘発する
http://ochimusya.at.webry.info/201405/article_8.html

迫り来る中国の脅威 河添恵子
http://ochimusya.at.webry.info/201309/article_13.html

日本解放第二期工作要綱(日本侵略の情報工作指令書)
http://ochimusya.at.webry.info/201307/article_1.html

日本を侵食する中国工作機関
http://ochimusya.at.webry.info/201305/article_5.html

急増する中韓の反日ロビー工作
http://ochimusya.at.webry.info/201305/article_4.html

沖縄独立の危機 中共の工作活動
http://ochimusya.at.webry.info/201209/article_14.html

尖閣の次は沖縄を狙う中共
http://ochimusya.at.webry.info/201209/article_5.html

人類史上最悪の極悪非道国家 中共
http://ochimusya.at.webry.info/201209/article_8.html

中国 十年以内に日本を核攻撃
http://ochimusya.at.webry.info/201110/article_1.html

チベットの悲劇
http://ochimusya.at.webry.info/201201/article_10.html

ウイグルの悲劇
http://ochimusya.at.webry.info/200907/article_13.html

通州事件を忘れるな!
http://ochimusya.at.webry.info/201109/article_21.html

中国の死体ビジネス
http://ochimusya.at.webry.info/201101/article_8.html

日本を寵絡するシナの偽史文明
http://ochimusya.at.webry.info/201008/article_6.html

捏造された南京大虐殺
http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_24.html

反日を国是とする中国 Part1
http://ochimusya.at.webry.info/201208/article_2.html

反日を国是とする中国 Part2
http://ochimusya.at.webry.info/201208/article_3.html

中国 戦慄の陰謀 2 [中国共産党の日本解体工作指令書]
http://ochimusya.at.webry.info/200907/article_8.html

ブログテーマ 「日本人が知らない シリーズ」
http://ochimusya.at.webry.info/theme/57295fd580.html



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