風林火山

アクセスカウンタ

zoom RSS 南京大虐殺を告白した国民党少尉

<<   作成日時 : 2015/04/25 01:02   >>

ナイス ブログ気持玉 19 / トラックバック 3 / コメント 0

しばらく前ではあるが、気になっていた記事があったのでアップしておきたい。

真意の程は定かではないが、漢民族である支那軍は、極悪非道(略奪、強姦、放火は当たり前)、残虐、その卑怯さは鬼畜の如くであるため、信憑性が高いと思われる。

例えば、まともに戦闘をした場合、日本軍にはかなわないので、一般市民を装った便衣兵でゲリラ的な戦闘をしていたという事実がある。

一般市民に成りすまし、日本兵に助けを求め、日本兵が接近すると、突然機銃を浴びせる・・・という手口だ。

ネットで見つけた記事は、「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉と題するものである。

以下にその内容を貼り付けておく。



反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします!

人気ブログランキングへ




=============================================================
「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉 2014年12月23日


画像



以下は、「月刊中国」主幹、鳴霞氏による貴重な証言。

2012年1月27日に、開国少将というベンネームの作者が、「外祖父が自分の日で見た南京大虐殺」という歴史評論をネット(http://www.kdnet.net)に書き込んだ。

すぐに記事は削除されたのか、現在は閲覧することができない。

その記事は、次のような内容だったという。

-------------------------------------------------------------

「私は小さい頃に、外祖父が抗日戦場から何故逃げ出したのか分からなかった。逃げたことは秘密で、外祖父が死去する前年に、よく雑談の中で何時間も話すようになっていた。

外祖父は、妻が早く死去したということだったが、それが逃げた理由ではないだろう。私はある日、やつと外祖父から真相を聞き出した。

彼は四川省の貧農の出身で、小さい頃から武術で鍛えていた。

1928年に四川で国民党に捕らえられて兵士にさせられ、1937年の南京大虐殺前夜に少尉にさせられて、日本軍の猛烈な攻撃を、首都を守れ・国父を守れというスローガンで防衛するよう命じられた。

しかし日本軍の進政を食い止めることなど出来ないので、南京城から撤退した。

部隊は列車を何両か手配して、軍用の荷物と食料を積み込んだ。その時に周囲から、一般の民衆が老人や子供の手を引きながら列車に乗り込んできた。

大勢が列車の屋根にも乗っていた。日本軍は、すぐ近くまで迫っている。

このままでは、国民党の兵士たちは逃げることが出来ない。誰かが、日本軍が来たぞと叫び、国民党指揮官は列車に乗り込んだ民衆に列車から降りろと怒鳴った。

誰も従わないので、指揮官は民衆を銃殺しろと命令を出した。

兵士たちは民衆を銃殺することなど出来ないので、互いに顔を見合わせていた。

指揮官は兵士たちに、もうすぐ日本軍が来るのだから、民衆は日本軍に銃殺されたことにしたら良いのだと言って、一斉射撃を命じた。

あたりは血の海となり、兵士の足首まで血が溜まったと言う。ここで約1千人の南京市民は、国民党の兵士たちから銃弾を浴びて死んで行った。

国民党の部隊が必死で逃げた後には死体の山が血の海の中に残され、それは日本軍の残虐行為として転嫁された。

外祖父は、こんな部隊に残りたくないので、撤退途中に九江で夜陰に紛れて脱走し、長江を渡り武漢で列車を乗り換え、南の小さな山村に逃げ込んだ。

外祖父の記憶では、他の部隊も同様のことをしてきたという。

全ての国民党による民衆大虐殺は、日本軍の残虐行為として転嫁されたのである。外祖父は貧農の出身だが、国民党が貧乏人を虫けらのように扱うことに抵抗があつたという。

外祖父は、国民党の軍隊に残っていれば、出世したかもしれない。また抗日戦争で戦死していれば、抗日戦闘英雄烈士との美名で呼ばれたかもしれない。

しかし、逃亡する道を選んだ。そして裏切り者という悪名で呼ばれて、経歴を隠し通して逃げ回った。その過去の真実を、外祖父は死ぬ前になって初めて語ったのである。

南京大虐殺は自分自身が犯した罪である。外祖父は恥ずかしくてたまらなかっただろう。

私は反日・反米の青年であり、ネットによく論評を発表していた。

だが、そんな単純な反日・反米の青年たちは利用されているだけなのだ。天国にいる外祖父よ、私を許して下さ い」。


ソース: JAPAN+(ジャパンプラス)
「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉
http://japan-plus.net/299/


=============================================================



Link:

忘れ去られる通州事件
http://ochimusya.at.webry.info/201504/article_7.html

反撃せよ!ニッポン ケント・ギルバート
http://ochimusya.at.webry.info/201411/article_9.html

支那の偽史文明(歴史を捏造する中国)
http://ochimusya.at.webry.info/201204/article_13.html

日本がアジアに残した功績
http://ochimusya.at.webry.info/201106/article_11.html

正しい歴史 凛として愛
http://ochimusya.at.webry.info/201010/article_12.html

日本には侵略戦争はない
http://ochimusya.at.webry.info/201005/article_7.html

ブログテーマ 「日本人が知らない シリーズ」
http://ochimusya.at.webry.info/theme/57295fd580.html



報道されない真実を広めるため、
人気ブログランキングのクリックをお願いします!

  
人気ブログランキングへ
Thanks for your cooperation!

 


日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
高木書房
深田 匠

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



中国大虐殺史ーなぜ中国人は人殺しが好きなのか
ビジネス社
石 平

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 中国大虐殺史ーなぜ中国人は人殺しが好きなのか の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



南京事件「証拠写真」を検証する
草思社
東中野 修道

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 南京事件「証拠写真」を検証する の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル








    

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 19
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
かわいい かわいい

トラックバック(3件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
統一地方選後半戦 明日が投票日 注目は東京選挙区の2候補(神谷ちづ子、しらす夏)
明日が投票日の統一地方選後半戦。 拙ブログは、東京選挙区に注目している。 ...続きを見る
美しい国への旅立ち
2015/04/25 07:29
売国奴!萩原流行がバイク事故で死亡!反対する事務所を辞めてまで支那の反日ドラマに出演した国賊
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ ...続きを見る
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の...
2015/04/25 17:02
韓国が遺憾表明  安倍総理大臣の「おわび」無し演説 朝日新聞
安倍総理大臣が、アジア・アフリカ(バンドン)会議に於いて「おわび」の言葉を使わなかった事に関して、朝日新聞が、韓国が批判していると早速伝えて来ました。「深い遺憾の意を表す」(韓国外交省)と。が、しかし、今回の「朝日」の記事では、当会議に出席したマレーシア、ミャンマー、カンボジア、インドネシアの外交当局者のコメントを併記してあり、少しは”空気”を読んだ模様です。私自身どうしても判らない事があります。それは、この会議で、先の戦争時代の”侵略植民地支配”に関して、日本国の総理大臣が謝罪演説をする... ...続きを見る
きらやまと・さらいにこ
2015/04/25 21:49

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文



ランキングに
ご協力ください!

Thanks for your cooperation!


画像

画像

画像

画像

画像

画像


     画像

南京大虐殺を告白した国民党少尉 風林火山/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる