捏造朝日が彷徨う “地雷原”
昨今、相次いて保守ブログに、重要な記事がアップされた。【拡散希望】
「正しい歴史認識・国益重視外交・核武装実現」の記事、『朝日新聞日本語版の「吉田虚偽証言取消し記事」英訳にGoogle検索を回避するメタタグを埋め込む (08/22) 』
そして「東アジア黙示録」の記事、『捏造朝日が彷徨う“地雷原”…包囲・監視される国民の敵』がそうだ。
この事実は、朝日新聞が捏造記事を書いたというだけでなく、明らかに日本の冤罪を世界に発信したくないという強い意図、つまり反日国家の工作機関紙であるという明白な証拠となっている。
「もうこれ以上、朝日新聞は逃げられない、覚悟しろ」ということだ。
当ブログでは、アネモネ氏の記事を、勝手ながらコピペさせていただくことにした。
反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします!

=============================================================
『捏造朝日が彷徨う“地雷原”…包囲・監視される国民の敵』
=============================================================
その場凌ぎの安直なウソは瞬時に暴かれた。見られたくないページに軒並み埋め込んだ検索回避タグ。国民の敵となった捏造工作機関は、包囲・監視され、逃げ場を失う。
重大な隠蔽事件の発覚だ。問題が指摘された朝日新聞デジタル版記事をダイレクトリンクで開き、ブラウザの拡張機能を使って該当ページのHTML処理を調べる。
noindex,nofollow,noarchive
こうした文字が埋め込まれているはずだ。しかし、何度注意深く調べても見当たらない。当方の作業にミスがあるのか…と思ったら、捏造紙サイドが速攻で削除していた。どこまでも狡猾で薄汚い。
4年前に捏造紙がアップした吉田清治の虚偽認定・訂正記事に、検索を回避するメタタグが埋め込まれていることが8月中旬に露見。異様な隠蔽工作に一部ネット上は騒然となった。
パソコンユーザーなら誰でも肉眼で把握できる生々しい証拠。日頃、国民の“知る権利”を声高に叫び、説教を繰り返す捏造紙が、卑劣な隠蔽テクニックを駆使していたのだ。
SNS等での急速な拡散に危機感を募らせた捏造紙は、8月24日までに問題のメタタグを除去、更なる隠蔽を図った。上層部の指示による証拠隠滅であることに間違いない。
参照:朝日新聞’14年8月22日『Testimony about 'forcible taking away of women on Jeju Island': Judged to be fabrication because supporting evidence not found』(8月23日改訂版)
HTMLの知識が多少ある者なら、誰でも解析ができるとは言え、最初の発見者には感服・脱帽する。そもそも問題のページに辿り着くことが難しいのだ。
朝日新聞デジタル>記事
問題の記事のツリー構成は上記のようになっている。前段の「朝日新聞デジタル」はトップページで、そこから再び吉田の訂正記事に戻る手順が見当たらない。
また捏造紙サイトの検索窓に「Seiji Yoshida」と打ち込んでも、無関係の記事が1本ヒットするだけだ。サイト内には確かに存在するが、ほぼ追跡不可能という巧妙な仕掛けが未だに施されてるのだ。
【自爆劇に繋がった居直り回答文】
「URLを入力すれば出てくるが、検索しても出てこない」
ケント・ギルバート氏は8月22日に出演した「虎ノ門ニュース」で、憤慨した。慰安婦関連の捏造紙英語版を問題視し、追及作業がヤマ場を迎える中で隠蔽工作が露見したのである。
「我々には英字のサイトで、吉田清治の記事を訂正したと発表しているが、誰も見れないようになっている。本当に大嘘吐きだ」
今回の隠蔽事件発覚には伏線があった。捏造紙は英語版記事でのみ、慰安婦の“強制連行”を匂わせる表現を使い、一部には“性奴隷”という捏造キーワードも踊る。
これらの作為的な英語版記事について、AJCNの山岡鉄秀代表とギルバート氏が、朝日新聞に質問を送付。7月下旬に回答文を寄せ、英語版の記事が存在することを挙げ、批判をかわしてきた。
この回答文に、問題となった吉田訂正記事へのURLが記され、リンクで飛べる。追及する側は記事の存在を確認し、拳を振り下ろすしか術がなかったが、そこに悪質な仕掛けが隠されていたのだ。
「確認作業を経て公開したところ、このうち2本で設定解除作業の漏れがあったことが分かった」
捏造紙広報部は、夕刊フジの取材に対し、そう弁明した。何を言っているのか、ちょっと意味が分からない。アップ前の検証記事全てにタグを埋め込んでいたというのか…
テストページに、検索回避やデータベース保存回避の特殊なタグを貼り付ける合理的な理由はない。嘘に嘘を重ね、ケアレスミスに落とし込んでいる。
ちなみに捏造紙広報部が認めたもう1本の検証記事は、挺身隊との混同についての釈明だった。吉田清治の創作と共に、慰安婦捏造報道の根幹に関わる重要な部分である。
たまたま2本の英字記事からタグを「削除し忘れた」のではなく、選別して意図的に埋め込んだことは確実。自分が埋設した地雷を踏み抜いた格好だ。合掌。
【瞬殺された朝日広報ウソ釈明】
慰安婦関連の隠蔽工作発覚に続いて、朝日新聞が一般の「お詫び・訂正記事」にも、検索回避のメタタグを埋め込んでいることが新たに判った。捏造紙上層部が卒倒するスクープ調査だ。
参照:以下略ちゃんの逆襲 ツイッターGOGO8月24日『朝日新聞 英語訳慰安婦報道訂正ページの検索避けをこっそり外す/朝日は他の謝罪訂正ページにnoindexを入れているのか調べてみました』
吉田記事に関する捏造紙広報部の説明に従えば、お詫び・訂正記事も社内閲覧後に公開する際、タグを「削除し忘れた」ことになる。しかも、全ての訂正記事に限って「作業漏れ」が発生し続けている…
訂正や謝罪は、報道機関にとって極力見せたくないものだ。新聞紙面の場合は隅に小さくで、ニュース・情報番組の場合は、エンディングにさらりと流す。
お詫び・訂正記事への検索回避タグ埋め込みは、問題の慰安婦関連記事が、捏造紙にとって見せたくないものだったと自白しているに等しい。単なるマヌケではなく、組織ぐるみの大規模隠蔽工作である。
捏造紙広報部の拙い釈明は、お詫び記事へのタグ埋め込み発覚で、1日も持たずに破綻した。捏造が常識になった自称報道機関の自爆劇。吉田清治も草葉の陰で「ウソ下手過ぎ」と爆笑している。
山岡代表とギルバート氏は、吉田訂正記事の検索回避について、改めて質問状を送った。「作業漏れ」と断言した捏造紙は、回答に変化を付けてくるのか。なかなか楽しい高みの見物だ。
そして、今回の隠蔽工作発覚は、捏造紙上層部の従来の主張を根底から覆し、慰安婦関連の各訴訟にも影響を及ぼす可能性が出てきた。
【回避タグが認めた海外影響力】
「We have made the judgment that the testimony that Yoshida forcibly took away comfort women on Jeju was a fabrication. (我々は吉田が済州島で慰安婦を無理やり連れ去ったとする証言はデッチ上げだと判断する)」
捏造紙上層部が必死になって隠そうとした問題の記事は、杜撰で付け焼き刃的なシロモノである。証言もfabricationも何も、1次ソースは小説に過ぎない。
それでも捏造紙にとって吉田清治の“社葬”は、重大な決意と覚悟を要する営みだった。出版社側が「小説だ」と明言した後も20数年、「信憑性を疑う指摘もある」といった程度でやり過ごして来たのだ。
80年代から“長期連載”した典型的なフェイクニュース。女子挺身隊との意図的な混同も含め、慰安婦問題のベースが全て捏造であったことを海外に知らしめることは何としても避けたい…
「朝日新聞による吉田証言の報道、および慰安婦報道は、国際社会に対してあまり影響がなかった」(ヤラセ報告書82頁)
吉田社葬から49日を経て捏造紙が発足させた“お友達検証委員会”は、そう結論付けた。朝日グレンデール訴訟でも被告側は、このヤラセコメントを第三者の意見として扱い、海外への影響を否定する。
しかし、海外への影響力を認め、悪用しているのが捏造紙だ。英語版限定の“性奴隷宣伝”や強制性を強調する定型句の濫用は、捏造キャンペーンが継続している証拠である。
印象操作の基本姿勢は、モリカケ捏造報道と同じだ。情報収集能力が乏しく、フェイク判定が難しい層を狙い撃ちにして徹底的に、繰り返し騙す。そして都合の悪い情報は、仕掛けを用いて届き難くする。
今回の隠蔽事件は、風除けの広報部が対応して放置するレベルではない。メタタグの埋め込み作業に直接関与した朝日新聞デジタル編集部が会見を開く必要がある。まず実行犯グループの聴取だ。
犯行当日のデジタル本部長は、橋本仁。今の西部本社代表で執行役員に昇進した。また吉田社葬後の責任者は、西村陽一。現在は常務取締役で、東京本社代表を務める。
参照:異動ニュース『朝日新聞社』
これに指示役の主犯グループが加わる。主導したのは、代表取締役社長の渡辺雅隆ら上層部の面々だ。派遣のデバッガーに罪を擦り付けて逃げることは許されない。
4年前の居直り会見は週刊誌を中心に批判が噴出したが、熱は急速に冷め、悪い冗談のような検証委報告は厳しく追及されなかった。放っておけば、今回も同じだ。
産経を除く既存メディアは、この重大な隠蔽事件に触れもしないだろう。そして、捏造紙司法記者と昵懇の裁判官が、法廷で不利なジャッジを下すこともない。
「国民の敵」を裁くのは、私たち日本国民だ。
-------------------------------------------------------------
関連エントリ: 7月27日『吉田清治“5回忌”の挑発…慰安婦捏造は現在進行形』
参照: 捏造紙HP’14年12月22日朝日新聞社第三者委員会報告書(PDF)
ソース: 東アジア黙示録
捏造朝日が彷徨う“地雷原”…包囲・監視される国民の敵
https://dogma.at.webry.info/201808/article_3.html
=============================================================
あなたの1クリックが、
情報の認知度を高めます!


Thanks for your cooperation!
「正しい歴史認識・国益重視外交・核武装実現」の記事、『朝日新聞日本語版の「吉田虚偽証言取消し記事」英訳にGoogle検索を回避するメタタグを埋め込む (08/22) 』
そして「東アジア黙示録」の記事、『捏造朝日が彷徨う“地雷原”…包囲・監視される国民の敵』がそうだ。
この事実は、朝日新聞が捏造記事を書いたというだけでなく、明らかに日本の冤罪を世界に発信したくないという強い意図、つまり反日国家の工作機関紙であるという明白な証拠となっている。
「もうこれ以上、朝日新聞は逃げられない、覚悟しろ」ということだ。
当ブログでは、アネモネ氏の記事を、勝手ながらコピペさせていただくことにした。

=============================================================
『捏造朝日が彷徨う“地雷原”…包囲・監視される国民の敵』
=============================================================
その場凌ぎの安直なウソは瞬時に暴かれた。見られたくないページに軒並み埋め込んだ検索回避タグ。国民の敵となった捏造工作機関は、包囲・監視され、逃げ場を失う。
重大な隠蔽事件の発覚だ。問題が指摘された朝日新聞デジタル版記事をダイレクトリンクで開き、ブラウザの拡張機能を使って該当ページのHTML処理を調べる。
noindex,nofollow,noarchive
こうした文字が埋め込まれているはずだ。しかし、何度注意深く調べても見当たらない。当方の作業にミスがあるのか…と思ったら、捏造紙サイドが速攻で削除していた。どこまでも狡猾で薄汚い。
4年前に捏造紙がアップした吉田清治の虚偽認定・訂正記事に、検索を回避するメタタグが埋め込まれていることが8月中旬に露見。異様な隠蔽工作に一部ネット上は騒然となった。
パソコンユーザーなら誰でも肉眼で把握できる生々しい証拠。日頃、国民の“知る権利”を声高に叫び、説教を繰り返す捏造紙が、卑劣な隠蔽テクニックを駆使していたのだ。
SNS等での急速な拡散に危機感を募らせた捏造紙は、8月24日までに問題のメタタグを除去、更なる隠蔽を図った。上層部の指示による証拠隠滅であることに間違いない。
参照:朝日新聞’14年8月22日『Testimony about 'forcible taking away of women on Jeju Island': Judged to be fabrication because supporting evidence not found』(8月23日改訂版)
HTMLの知識が多少ある者なら、誰でも解析ができるとは言え、最初の発見者には感服・脱帽する。そもそも問題のページに辿り着くことが難しいのだ。
朝日新聞デジタル>記事
問題の記事のツリー構成は上記のようになっている。前段の「朝日新聞デジタル」はトップページで、そこから再び吉田の訂正記事に戻る手順が見当たらない。
また捏造紙サイトの検索窓に「Seiji Yoshida」と打ち込んでも、無関係の記事が1本ヒットするだけだ。サイト内には確かに存在するが、ほぼ追跡不可能という巧妙な仕掛けが未だに施されてるのだ。
【自爆劇に繋がった居直り回答文】
「URLを入力すれば出てくるが、検索しても出てこない」
ケント・ギルバート氏は8月22日に出演した「虎ノ門ニュース」で、憤慨した。慰安婦関連の捏造紙英語版を問題視し、追及作業がヤマ場を迎える中で隠蔽工作が露見したのである。
「我々には英字のサイトで、吉田清治の記事を訂正したと発表しているが、誰も見れないようになっている。本当に大嘘吐きだ」
今回の隠蔽事件発覚には伏線があった。捏造紙は英語版記事でのみ、慰安婦の“強制連行”を匂わせる表現を使い、一部には“性奴隷”という捏造キーワードも踊る。
これらの作為的な英語版記事について、AJCNの山岡鉄秀代表とギルバート氏が、朝日新聞に質問を送付。7月下旬に回答文を寄せ、英語版の記事が存在することを挙げ、批判をかわしてきた。
この回答文に、問題となった吉田訂正記事へのURLが記され、リンクで飛べる。追及する側は記事の存在を確認し、拳を振り下ろすしか術がなかったが、そこに悪質な仕掛けが隠されていたのだ。
「確認作業を経て公開したところ、このうち2本で設定解除作業の漏れがあったことが分かった」
捏造紙広報部は、夕刊フジの取材に対し、そう弁明した。何を言っているのか、ちょっと意味が分からない。アップ前の検証記事全てにタグを埋め込んでいたというのか…
テストページに、検索回避やデータベース保存回避の特殊なタグを貼り付ける合理的な理由はない。嘘に嘘を重ね、ケアレスミスに落とし込んでいる。
ちなみに捏造紙広報部が認めたもう1本の検証記事は、挺身隊との混同についての釈明だった。吉田清治の創作と共に、慰安婦捏造報道の根幹に関わる重要な部分である。
たまたま2本の英字記事からタグを「削除し忘れた」のではなく、選別して意図的に埋め込んだことは確実。自分が埋設した地雷を踏み抜いた格好だ。合掌。
【瞬殺された朝日広報ウソ釈明】
慰安婦関連の隠蔽工作発覚に続いて、朝日新聞が一般の「お詫び・訂正記事」にも、検索回避のメタタグを埋め込んでいることが新たに判った。捏造紙上層部が卒倒するスクープ調査だ。
参照:以下略ちゃんの逆襲 ツイッターGOGO8月24日『朝日新聞 英語訳慰安婦報道訂正ページの検索避けをこっそり外す/朝日は他の謝罪訂正ページにnoindexを入れているのか調べてみました』
吉田記事に関する捏造紙広報部の説明に従えば、お詫び・訂正記事も社内閲覧後に公開する際、タグを「削除し忘れた」ことになる。しかも、全ての訂正記事に限って「作業漏れ」が発生し続けている…
訂正や謝罪は、報道機関にとって極力見せたくないものだ。新聞紙面の場合は隅に小さくで、ニュース・情報番組の場合は、エンディングにさらりと流す。
お詫び・訂正記事への検索回避タグ埋め込みは、問題の慰安婦関連記事が、捏造紙にとって見せたくないものだったと自白しているに等しい。単なるマヌケではなく、組織ぐるみの大規模隠蔽工作である。
捏造紙広報部の拙い釈明は、お詫び記事へのタグ埋め込み発覚で、1日も持たずに破綻した。捏造が常識になった自称報道機関の自爆劇。吉田清治も草葉の陰で「ウソ下手過ぎ」と爆笑している。
山岡代表とギルバート氏は、吉田訂正記事の検索回避について、改めて質問状を送った。「作業漏れ」と断言した捏造紙は、回答に変化を付けてくるのか。なかなか楽しい高みの見物だ。
そして、今回の隠蔽工作発覚は、捏造紙上層部の従来の主張を根底から覆し、慰安婦関連の各訴訟にも影響を及ぼす可能性が出てきた。
【回避タグが認めた海外影響力】
「We have made the judgment that the testimony that Yoshida forcibly took away comfort women on Jeju was a fabrication. (我々は吉田が済州島で慰安婦を無理やり連れ去ったとする証言はデッチ上げだと判断する)」
捏造紙上層部が必死になって隠そうとした問題の記事は、杜撰で付け焼き刃的なシロモノである。証言もfabricationも何も、1次ソースは小説に過ぎない。
それでも捏造紙にとって吉田清治の“社葬”は、重大な決意と覚悟を要する営みだった。出版社側が「小説だ」と明言した後も20数年、「信憑性を疑う指摘もある」といった程度でやり過ごして来たのだ。
80年代から“長期連載”した典型的なフェイクニュース。女子挺身隊との意図的な混同も含め、慰安婦問題のベースが全て捏造であったことを海外に知らしめることは何としても避けたい…
「朝日新聞による吉田証言の報道、および慰安婦報道は、国際社会に対してあまり影響がなかった」(ヤラセ報告書82頁)
吉田社葬から49日を経て捏造紙が発足させた“お友達検証委員会”は、そう結論付けた。朝日グレンデール訴訟でも被告側は、このヤラセコメントを第三者の意見として扱い、海外への影響を否定する。
しかし、海外への影響力を認め、悪用しているのが捏造紙だ。英語版限定の“性奴隷宣伝”や強制性を強調する定型句の濫用は、捏造キャンペーンが継続している証拠である。
印象操作の基本姿勢は、モリカケ捏造報道と同じだ。情報収集能力が乏しく、フェイク判定が難しい層を狙い撃ちにして徹底的に、繰り返し騙す。そして都合の悪い情報は、仕掛けを用いて届き難くする。
今回の隠蔽事件は、風除けの広報部が対応して放置するレベルではない。メタタグの埋め込み作業に直接関与した朝日新聞デジタル編集部が会見を開く必要がある。まず実行犯グループの聴取だ。
犯行当日のデジタル本部長は、橋本仁。今の西部本社代表で執行役員に昇進した。また吉田社葬後の責任者は、西村陽一。現在は常務取締役で、東京本社代表を務める。
参照:異動ニュース『朝日新聞社』
これに指示役の主犯グループが加わる。主導したのは、代表取締役社長の渡辺雅隆ら上層部の面々だ。派遣のデバッガーに罪を擦り付けて逃げることは許されない。
4年前の居直り会見は週刊誌を中心に批判が噴出したが、熱は急速に冷め、悪い冗談のような検証委報告は厳しく追及されなかった。放っておけば、今回も同じだ。
産経を除く既存メディアは、この重大な隠蔽事件に触れもしないだろう。そして、捏造紙司法記者と昵懇の裁判官が、法廷で不利なジャッジを下すこともない。
「国民の敵」を裁くのは、私たち日本国民だ。
-------------------------------------------------------------
関連エントリ: 7月27日『吉田清治“5回忌”の挑発…慰安婦捏造は現在進行形』
参照: 捏造紙HP’14年12月22日朝日新聞社第三者委員会報告書(PDF)
ソース: 東アジア黙示録
捏造朝日が彷徨う“地雷原”…包囲・監視される国民の敵
https://dogma.at.webry.info/201808/article_3.html
=============================================================
情報の認知度を高めます!



Thanks for your cooperation!


















