世界は絶望に満ちている 言って委員会

2016年3月6日の「そこまで言って委員会 NP」は、『世界は絶望に満ちている!? なんとか希望を見出そうSP』というお題だ。 最初のトピックは、米国大統領選のトランプ氏から始まる。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! たかじんのそこまで言って委員会 2016-0306 https…
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売国・朝日新聞の報道姿勢 ケント・ギルバート

日本のマスメディアは、いまだにGHQの報道規制下と同じ状態にあると、とケント・ギルバート氏は語る。 NHKを始め、日本のテレビ局、新聞社は、中国・韓国・北朝鮮の工作員に乗っ取られ、または弱みを握られ、未だに捏造歴史による自虐史観に浸りきっていると言っても過言ではない。 テレビしか見ない情報弱者たちは、未だにその実態に気づいて…
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反日が止まらない? 言って委員会

2016年2月28日の「そこまで言って委員会 NP」は、『反日が止まらない!? 日本の本当の味方はどこなのか? 徹底検証スペシャル』というお題だ。 今回のパネリストは、強烈な個性の面々が勢ぞろいしていて、混沌とした無秩序状態になることが予想されていたが、案の定、その通りとなり、面白い。 反日の先鋒 は、韓国の金慶珠、対するは…
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日本の歴史教科書

昨今、日本の小学生向け教科書教メーカー22社の内、10社が検定中の教科書を教員に見せて謝礼を支払っていた問題があった。 これらのメーカーの歴史教科書では、日本の近代史は、どのように記述されているのだろうか。 正しい日本の歴史(特に近代史)を知ることは、日本の再生の原動力になる。 しかしながら、日本の義務教育では、現在に…
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ツッコミどころ満載の安倍政権 言って委員会

2016年2月21日の「そこまで言って委員会 NP」は、『ツッコミどころ満載の安倍政権! 野党はなぜツッコミきれないのか? 徹底討論スペシャル!』というお題だ。 今回は、元金融庁長官の五味廣文氏がパネリストとして参戦。 加えて野党代表として、民主党から2人の論客が、ゲスト出演している。 反日勢力を駆逐する為、”…
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20年遅い日本政府の弁明

去る16日、国連欧州本部で、ようやく日本政府代表の外務省が、いわゆる「従軍慰安婦」の問題は、朝日新聞の捏造記事が発端であると答弁した。 平成3年8月に朝日新聞の植村記者が捏造記事を報道して以来、日本政府によるはじめての反論だ。 しかしながら、はっきり言えば、対応が20年遅い。 過去25年間におよび、甚大なる日本の名誉と…
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世界のヤバイ国 言って委員会

2016年2月14日の「そこまで言って委員会 NP」は、『世界のココがヤバイ! 2016』と題して、昨今はヤバイ国だらけ、そのヤバイ度を大判定するという内容だ。 今回、エジプト出身のフィフィが参戦しており、おもしろい。 まずは米大統領選の話題からだ。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! …
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日本人の美徳 ケント・ギルバート

中華人民共和国(PRC)と北朝鮮、韓国に、日本人と同様の美徳を望むのは不可能である、とケント・ギルバート氏は語る。 日本人以上に日本と日本人を理解しているケント・ギルバート氏の論説は、大変説得力がある。 下方に貼り付けておく。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! =======…
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週刊誌報道を考える 言って委員会

2016年2月7日の「そこまで言って委員会 NP」は、『緊急特別企画 週刊誌報道を考える!!』というお題だ。 昨今の甘利大臣、ベッキー、清原のスキャンダルは、週刊誌の記事から端を発している。 パネリスト初参戦は、フリーアナウンサー・長谷川豊氏、ゲストには週刊現代編集次長、元週刊新潮・副部長などの各週刊誌の編集関連者らが出演。…
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米国大統領選 世界の終わりの始まり 青山繁晴

今年の米大統領選の結果如何で、世界の運命が大きく左右されることは言うまでもない。 その最もリスキーな男が、不動産王のドナルド・トランプである。 青山繁晴氏の分析による必見の動画をアップしておこう。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! 【青山繁晴】 アメリカ終了w 東京裁判史観を…
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安倍総理への公開質問状 言って委員会

2016年1月31日の「そこまで言って委員会 NP」は、『当事者が訴える 安倍総理への公開質問状』というお題であった。 今回、パネリストで初登場するのは、フリーキャスター(元TBS)の吉川美代子。 拉致問題に関しては、安倍政権を批判する本を出版した、蓮池透氏がゲストで出演している。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ…
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超売国メディアのジャパンタイムズ ケント・ギルバート

日本の大手マスコミで、売国新聞の筆頭と言えば、誰もが知る「朝日新聞」であることは間違いないが、その朝日新聞を凌ぐ許さざるべき新聞がある。 それは、ジャパンタイムズだ。 日本の英字新聞でありながら、支那共産党や南朝鮮が泣いて喜ぶほど、とんでもない嘘八百を、英語で世界に発信しつづけているようだ。 これに関して、ケント・ギル…
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トランプ氏が大統領になったら ケント・ギルバート

今年の11月に、世界が注目する米大統領選があるが、その台風の目とも言うべき不動産王・ドナルド・トランプ氏が高い支持率を維持しているようだ。 強いアメリカを取り戻すことを訴え、トランプ氏が政権を取った場合、国際協調より自国の国益を最優先するアメリカになることは必至だ。 日米同盟とはいえ、米国が日中の争いごとに巻き込まれることを…
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どうなる朝鮮半島 言って委員会

2016年1月24日の「そこまで言って委員会 NP」は、『大激震! どうなる朝鮮半島 徹底討論スペシャル』というお題だ。 今回は、朴大統領への名誉毀損容疑で、韓国に身柄を拘束された張本人である産経新聞前ソウル支局長、加藤達也氏が緊急出演するなど多数のジャーナリストや専門家が参戦しており、見どころ満載である。 また慰安婦問題の…
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日本の歪んだ言論の自由 ケント・ギルバート

ケント・ギルバート氏が日本の左翼マスコミを鋭く分析している記事がある。 少し前ではあるが、昨年の「ニッポンの新常識」に掲載されている。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! ========================================================…
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未解決事件の謎 言って委員会

2016年1月17日の「そこまで言って委員会 NP」は、『未解決事件の謎 緊急検証・徹底解明SP!』というお題だ。 今回の議論は国内の未解決事件に関して、ゲストに犯罪ジャーナリスト(元刑事)を迎え、未報道の情報が多く暴露されている。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! たかじんのそこ…
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2016年大予言 言って委員会

2016年、年始一発目の「そこまで言って委員会 NP」は、『今年はこうなる!? 2016年大予言スペシャル!』というお題だ。 今回のマドンナ・パネリストは、アナウンサーの川田裕美が参戦している。 安倍総理の新年のご挨拶メッセージから始まり、最初のトピックは、2016年に日本でテロが発生する可能性だ。 反日勢力を…
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緊急生放送 世界情勢がえらいこっちゃ 青山繁晴

1月9日の関西テレビ、「胸いっぱいサミット」では、青山繁晴氏が緊急生放送で出演した。 最近の緊迫した世界情勢に関して、青山繁晴が慰安婦合意の裏側、そして北朝鮮の水爆と関連している中東の諸問題を暴露している。 他のメディアが絶対に報じない(報ずる能力もない)世界情勢の裏側がよくわかる。 また生放送ゆえに、東国原氏に、マジ…
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日本核武装論

正月早々に、北の刈り上げ君が、4度目のハッタリをかましてくれた。 日本経済は堅調なので株式相場には直接の影響はないと言われながらも、世界中であらゆる思惑が負の連鎖を起こし、結局のところ日経平均は、年始から4日連続の大暴落となった。 平和ボケした日本人は、この北朝鮮の核ミサイル保有が、どれほど東アジアの混沌を引き起こすかを想像…
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日本と世界経済の行方

2016年、新年早々の経済討論がチャンネル桜であった。 今年は、参院選、米大統領選、そして日本の消費税の見極めなどなど、アベノミクス経済の根幹を揺さぶるような波乱に満ちた年となることは必至。 パネリスト:  金子洋一(参議院議員)  宍戸駿太郎(筑波大学名誉教授・国際大学名誉教授)  田村秀男(産経新聞特別記者・編…
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従軍慰安婦 まさかの決着と失望

2015年、年末間近の28日、いわゆる従軍慰安婦の問題がまさかの決着となった。 根も葉もない「従軍慰安婦」の虚偽は、日本の先人たちと今を生きる全日本人の名誉に関わる重要な問題だ。 問題の解決には、韓国側が日本軍の強制連行の虚偽を認め、世界中に建造している慰安婦像の撤去が大前提の筈である。 ところが、「安倍首相の誤解を招…
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2015年名言・暴言バトル大賞 言って委員会

2015年、年末12月27日の「そこまで言って委員会 NP」は、そこまで言っちゃった人たちの蔵出し総集編だ。 題して、『2015年名言・暴言バトル大賞!』 マドンナ・パネリストは、前回に引き続き、美脚の女優・北川弘美が参戦している。 年末に、思いっきり笑い飛ばしたい。 今回のゲスト 北川弘美 …
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日本とインドの深い関係 ケント・ギルバート

12月19日付け、ケント・ギルバート氏の「ニッポンの新常識」を紹介したい。 テレビしか見ない日本人たちの多くが、まだ気づいていない目から鱗の内容だ。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! =================================================…
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正しい歴史認識の重要性

日本の左翼、自称平和主義者(妄想的平和主義者)たちは、日本は悪い国であったという、いわゆる自虐史観が根幹にある。 それゆえに日本人なのに、日本が嫌いで、反日的な言動を繰り返す。 まさに反日を国是とするならず者国家、中国(そして北朝鮮、韓国も)の思う壺である。 なぜ自虐史観なのか、その理由は単純明快で、本当の正しい歴史を…
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皇室とメディア 言って委員会

12月20日の「そこまで言って委員会 NP」は、『シリーズ戦後70年 皇室についてメディアはどう伝えてきたのか』というお題だ。 今回のマドンナ・パネリストは、美脚の女優・北川弘美が7年ぶりに参戦だ。 今回のゲスト 北川弘美 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! た…
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南京の真実 七人の侍の死

チャンネル桜、水島総監督により製作された映画が、Youtube 動画にアップされた。 元日本軍兵の貴重な証言が、当時の真実を物語っている。 下方に紹介したい。 極東国際軍事裁判(東京裁判)にて裁かれ、従容として死に就いた、いわゆる「A級戦犯」7名。 南京攻略戦司令官として「大虐殺」の責任を問われた松井石根大将をは…
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カネと信用 言って委員会

12月13日の「そこまで言って委員会 NP」は、『カネと信用 世の中まるごと 徹底検算SP』というお題だ。 今回は、経済評論家の勝間和代がパネリストとして初参戦だ。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! たかじんのそこまで言って委員会 2015-1213 http://video.f…
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戦後レジームと防衛論 青山繁晴

今回の『青山繁晴が答えて、答えて、答える!』は、政治の話から青山の個人的な事情まで、雑多な質問に回答している。 今回は最近の動画を3本件、まとめてみた。 2本目では、沖縄の知事選の際、中共が翁長知事を相当な工作活動でバックアップをしていた事実、そして日本の核武装に関する現況(早急に、容易に核武装できる技術力)を暴露している。…
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米軍の脅威であった日本の極秘軍用機 

旧日本軍の戦闘機、および極秘であった軍用機を、米国専門家が高く評価している動画がある。 日本が誇る世界最新鋭のF-3(心神)も含め、下方に紹介したい。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! 【HD】日本の極秘軍用機 SECRET JAPANESE AIRCRAFT OF WW II p…
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戦後ニッポン総決算 言って委員会

12月6日の「そこまで言って委員会 NP」は、シリーズ戦後70年総決算として、『日本の「制度」史、徹底討論、戦後70年だヨ!元国務大臣大集合、戦後ニッポン大決算、この国のかたち、今だからぶっちゃけていただきますSP』という、なんとも長いお題だ。 今回は、各制度を司る大臣経験者の4名が緊急招集され参戦している。 その4名とは、…
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沖縄における中共の工作活動 ケント・ギルバート

「朝生」でケント・ギルバート氏が言ってくれました。 2015年11月27日放送の「朝まで生テレビ、激論!テロ戦争と安倍外交」に出演し、一般のテレビやマスコミが決して報道しない真実を、暴露してくれた。  ネット上では、既出の内容ではあるが、テレビしか見ない一般庶民(情報弱者)にとっては、驚くべき重大な発言であるため、当ブログで…
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世界はこのままで委員会?

11月29日の「そこまで言って委員会 NP」は、「世界はこのままで委員会!? 世界は協力できるのか? 緊急提言スペシャル!」というお題だった。 今回はモデルのラブリがパネラーとして出演している。 ラブリ 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! たかじんのそこまで言って委…
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マスコミ各社の自己検閲が終わるとき ケント・ギルバート

11月14日付け、ケント・ギルバート氏の「ニッポンの新常識」を紹介したい。 尚、今回は1点補足をしたいことがある。 日本のマスコミの大多数(ほぼすべてと言って良い)が、反日的、自虐的である大きな原因は、戦後GHQの統治下にあった日本のマスコミは、GHQにより徹底的な洗脳と検閲、そして公職追放により、左翼思想家を送り込まれたこ…
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スパイ天国日本は情報戦に勝てるのか 言って委員会

11月22日の「そこまで言って委員会 NP」は、日本国民一億総必見の内容だった。 題して、「シリーズ 『戦後70年』 ”スパイ天国” 日本は世界の情報戦に勝てるのか!? 徹底検証スペシャル!」だった。 おもしろ可笑しく、素人でも日本の危機的状況を知ることができる当番組は、貴重な存在だ。 今回も嬉しいことに、パネリスト…
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情報戦争で完敗する日本を憂う ケント・ギルバート

11月7日に発刊されたケント・ギルバート氏の正論、「ニッポンの新常識」を紹介したい。 尚、ケント・ギルバート氏が解説している「情報戦争」に関する手順は、43年前に発見された中国の日本侵略の為の極秘指示書である「日本解放第二期工作要綱」で詳細に指示されている手順と同一である。 また、現在の日本は、その最終段階に入っているという…
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鉄の女3人衆 言って委員会

11月15日の「そこまで言って委員会 NP」は、「地球は女で回っている!? 鉄の女3人衆と徹底討論SP」というお題だ。 今回は、自民党政調会長・稲田朋美氏、そしてスペシャルMCとして憂国のジャーナリスト・櫻井よしこ氏が参戦だ。 レギュラーの金美齢氏も台湾問題に関しては熱く語っている。 反日勢力を駆逐する為、”ポ…
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ネトウヨのレッテルを貼る怠け者 ケント・ギルバート

保守的思考を批判する言葉に、「ネトウヨ」とう言葉がよく使われていた。 世界標準から考えれば、まったく右翼ではなく、まっとうな正論であっても、「ネトウヨ」だ。 これらのネット上の言葉の先駆者は、その大半は主に朝日新聞社のIPアドレスから発信されていたと記憶している。 「従軍慰安婦」、「南京大虐殺」の捏造話を世界に広めた朝…
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宗教と人類 言って委員会

「シリーズ 『戦後70年』 神も仏もないのか!? 宗教と人類はどう変わったか? 徹底検証スペシャル!」というお題だった。 日本で広まる、いわゆるカルト宗教は、在日朝鮮人によって組織化されたものが多い。(オウム真理教も在日朝鮮人が主体のカルトだ) 今回は、以前のレギュラーであった津川雅彦氏が参戦している。 反日勢…
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インドネシア高速鉄道受注戦の内情を暴露 青山繁晴

日中のインドネシア高速鉄道受注戦で、驚くべき内情を、青山繁晴氏が暴露した。 ここまで日本はコケにされ、中国とインドネシアに、新幹線の機密情報を、そっくり騙し取られたことは、看過できない。 世界は、太古の昔から、情報の有無がすべての勝敗の結果を左右する。 日本政府の情報収集力のなさは、戦前・戦中・戦後と、むしろ悪化の一途…
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ベトナムでの蛮行を暴かれた韓国の行く末 ケント・ギルバート

朝日新聞が捏造した従軍慰安婦で、いつまでも日本を強請り続ける韓国。 しかしながら韓国は、かつてのベトナム戦争時に、極悪非道の限りを尽くした蛮行を行っていたことが暴露されている。 世界の常識として、すべての日本人に、周知徹底したいものだ。 関連した記事のリンクとともに、ケント・ギルバート氏の論説を、下方に紹介したい。 …
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南京事件ユネスコ登録 朝日新聞とのマッチポンプ

従軍慰安婦と南京大虐殺など、朝日新聞の捏造記事を発端にして、日本と日本人が失った未曾有の国益。 連載コラム、「ニッポンの新常識」で、ケント・ギルバート氏が朝日新聞を叩き斬った。 下方に紹介したい。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! ======================…
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華僑の飼い犬となった翁長知事 青山繁晴

米軍基地の辺野古移設工事反対(妨害)、国連人権委員での発言などをする翁長知事の姿勢は異常であると、青山繁晴氏は語る。 その根底には、沖縄と本土を切り離し、沖縄県の独立思想があるという。 加えて、国連においても中国共産党とピッタリ息のあった翁長発言に関して、日本のマスコミは完全に黙殺している。 今回、青山氏は日本の内部に…
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日本アブナシュラン・ガイド 言って委員会

2015年11月1日の「そこまで言って委員会NP」は、「危険度」を星の数で格付け、「日本アブナシュランGUIDE 2015」であった。 今回、トピックスの中の国際問題では、中国の南沙諸島への侵略行為が沖縄の米軍基地へ与える影響度、そして支那の手先であると言っても過言ではない翁長知事の言動が物議をかもしている。 反日勢…
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反日思想の日本人の頭の中

工学博士で中部大学総合工学研究所特任教授の武田邦彦氏による「反日の日本人」に関する論説をアップしたい。 武田氏の話は、誠に正論であるため痛快だ。 加えて、正しい近代史を知るよい機会でもある。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! 「日本が嫌なら出て行ってください!」 自分達の先…
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習近平の外交失敗 英晩餐会の舞台裏

訪英した習近平の外交大失敗に関して、媚中の反日左翼マスコミが報道しないニュースをアップしたい。 特に、英国での晩餐会でのメニューは意味深なものが多く、英国の本音は世界一の極悪非道国家・中国を、こき下ろしているようだ。  反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! ==============…
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SF未来技術の可能性とコストの制約 青山繁晴

久しぶりに青山繁晴氏のエントリーだ。 今回は、日本の危惧すべき事象ではなく、どちらかと言えば青山氏のキャラクターが全面に出た、たわいない話の部類だろう。 その分、気楽に動画を見ることができる。 今回は、青山に他分野からのアプローチを期待する質問と、SF技術に関する質問に答えていきます。 【青山繁晴】SF未…
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大阪の盛衰記 言って委員会

2015年10月24日の「そこまで言って委員会NP」は、1日前倒しの土曜日の放送で、「シリーズ 『戦後70年』 大阪盛衰記 光と影 徹底検証スペシャル」であった。 戦後の復興で、一時は人口が急増し、東京を抜いて世界で6番目の大都会となり、大大阪と呼ばれるまでに至った。 また大阪万博の成功させたが、その後は、経済の地盤沈下が続…
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中国の夢は “ジャイアン” の考え ケント・ギルバート

ケント・ギルバート氏の連載コラム、「ニッポンの新常識」の中で、なぜ中国が昨今の領土紛争に関して、自己中心的で侵略的なのか分かり易く解説してる記事がある。 偶然ではあるが、当ブログ管理人も、中華思想の考え方を、「ドラえもん」のジャイアンのセリフである「お前の物は俺の物、俺の物も俺の物」に例えて日頃、説明している。 下方にその記…
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米国 VS 中国 の大対決 言って委員会

10月18日の「そこまで言って委員会 NP」は、日本国民1億総必見のお宝・完全保存版にすべき内容と言ってよいかもしれない。 題して、「アメリカ 中国 勝のはどっちだ!? 2大大国大対決 その時日本は・・・? 徹底討論スペシャル」だ。 ゲストでは、金美齢氏、そしてケント・ギルバート氏が再参戦しているのが嬉しい。 20世紀…
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