テーマ:推薦書籍

日本人を狂わせた洗脳工作 WGIP

「愛国女性のつどい花時計」の代表者のブログ、「マダムの部屋」に、GHQによる日本人洗脳工作に関する参考図書として、関野氏の本の紹介がされている。 先日のケント・ギルバート氏の「GHQ、日本人洗脳工作の証拠、マスコミが守る「プレス・コード」の存在」のエントリーより、前の4月10日にネットで公開されている。 加えて、櫻井よしこ氏…
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マスコミと政治家が隠蔽する中国

媚韓、媚中の売国政治家と売国マスコミ。 今回は、その内情を暴露する書籍が発刊された。(櫻井よしこ氏も推薦) 是非とも読んでみたい書籍だ。 マスコミと政治家が隠蔽する中国 (眞人堂書籍)出版共同流通 長尾敬 Amazonアソシエイト by 「戦後レジーム脱却サポーターズ」で取り上げられてい…
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言わねばなるまい 平沼赳夫

真正保守の平沼赳夫氏が、参院選前に日本の危機を指摘するため、電子図書(ダウンロード)を出版した。 政治に興味がない人、政治に疎い人、そして現在の日本の危機的状況に疎い人には必見の書物だ。 是非、読んでみようと思う。 平沼赳夫の言わねばなるまい株式会社エディスタ 2013-07-04 平沼赳夫 Amazonア…
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「二つのアメリカ」の世界戦略 レビュー

当ブログで『日本人が知らない シリーズ』として紹介している、深田匠著の『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』の書籍が、アマゾンでプレミア価格で販売されている。 当ブログで紹介し始めたころは、中古本で@¥200~@¥300程度であったが、ネットでの拡散により、現在は3万円(新品)という値がついているようだ。 しかし…
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日本人としてこれだけは知っておきたいこと

1億3000万の日本人へ必読の本を紹介したい。 最近、本棚を整理していると、数年前に読んだ本が、本棚から出てきた。 『日本人としてこれだけは知っておきたいこと』(中西輝政著者)という本である。 日本人が愚かな自虐史観から覚醒するきっかけとして、是非読んで欲しいという思いから、今回ブログにアップすることにした。 …
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驕れる白人と戦う日本

最近、『驕れる白人と闘うための日本近代史(松原久子著)』という本を読んでみた。 驕れる白人と闘うための日本近代史 (文春文庫)文藝春秋 松原 久子 Amazonアソシエイト by この本は、1989年に、ドイツで出版(独語)されたものを、2005年に和訳した本である。 主に幕末から明治維新の時代、鎖国…
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日本人ならコレを読め!

テレビ東京の、「世界を変える100人の日本人」という番組があり、その中で筒井康隆の「日本人ならコレを読め!」というコーナーがある。 筒井氏の勧める本は、日本文学の傑作であることは否めない。しかしながら、現況の東アジア情勢、つまり日本が中国に飲み込まれ、未来永劫、捏造された歴史(日本=悪の侵略国家)に浸り、中国の属国されてしまうか否…
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