テーマ:歴史

世界が語る零戦の真実

2013年の終盤を迎えた先週の日曜日に、話題の映画、『永遠の0』を見てきた。 お国の為に命を捧げるのは当然、という完全なる滅私が当たり前の時代、今の新世代には想像もつかない立派な若者たちがいた。 ゼロ戦の出現当時、欧米では日本人が世界最高性能の戦闘機を作ることなど不可能だと、その性能を全く信じていなかった。 そしてコミ…
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知られざる「ハルノート」の真実

「ハル・ノート」は、平均的な日本人の歴史認識では殆ど知られていない。 それは当然ながら、左翼思考の近代史の歴史教科書には記載されず、学校では教えていないからだ。 そして戦勝国と特亜の情報工作で操られた日本の左翼マスコミは、是が非でも日本を「侵略国家」と喧伝し、日本が真珠湾攻撃を開始するに至った真の経緯と「ハル・ノート」に関し…
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日本の大東亜戦争

マスコミが決して報道しない、日本の真実の近代史の動画を下方に紹介したい。 【要拡散】 1945年8月15日の敗戦記念日。今年で68回目となる。 相変わらず、毎年恒例の、NHKや朝日新聞を始めとする媚中・売国・反日テレビと新聞は、「あの戦争」の悲惨さと愚かさを訴え、「二度と戦争はしてはならない」と、国民を洗脳している。 …
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大東亜戦争は自衛戦争

8月6日、反日マスコミによる毎年恒例の日本国民総懺悔(ざんげ)のシーズンになった。 マスコミは、戦後いつまで経っても、日本の侵略戦争であったという戦勝国のこじつけ理論で、国民を洗脳しつづけている。 終戦直後から、GHQとして来日したアメリカ人女性学者ヘレン・ミアーズの著書、『アメリカの鏡・日本』や、1951年のマッカーサーに…
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今も昔も日本ほど良い国はない

日本人は、敗戦後の教育により歪められた歴史観、そして日本人としての失ったアイデンティティーを取り戻すべきだ。 西川京子議員が日本の良さを語っている動画を貼り付けておこう。 この動画では、特に「日韓併合」において、当時の日本が、どれほど民主的で、相手の民族を思いやり、人類史上最良最善の統治を行っていたのかという点について、赤裸…
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フィリピンで語り継がれる特攻精神

フィリピンにて、現地の人々により、神風特攻隊の史実を後世に伝えるべく、顕彰碑と神風博物館が設立された。 日本はアジア諸国を侵略したのか? そうであれば、世界初(日本より早く)の神風精神をたたえる神風特攻隊の顕彰碑と陳列館ができる筈がない。 神風特攻隊のことを、現地の人々はどのように語り継いでいるのか。 下方に動画…
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日米開戦 ハルノートの真実

反日ド左翼マスコミであるNHKや朝日新聞、そして米国の歴史観をテレビで垂れ流す、知ったかぶりの自虐史観論者、池上彰が、絶対に伝えない歴史の真実を取り上げたい。 上述の左翼マスコミや池上彰は、あたかも歴史の真相を伝えているふりをしているが、核心的な真実は、絶対に伝えない。 その確信犯的な目的は、その真相を報道すれば、日本は侵略…
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インド映画 インパール作戦 

先の大戦で、勇敢と気品ある日本兵の真の姿を知る生き証人が減少してきた。 加えて、戦後の情報工作戦争の敗北に、全く気づかぬ日本人をあざ笑うかのように、中共の捏造した反日プロパガンダが世界中に拡散され続けている。 これは親日国家が、中共の捏造プロパガンダにより、親中反日に転じてしまうということだ。 しかし、真の日本兵の姿に…
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硫黄島の英霊

現在の硫黄島は、自衛隊の基地となっており、一般市民は無断で上陸できない。 しかし今もなお、多数の大日本帝国の軍人が、自衛隊員と寝起きを共にしている。 もちろんその大日本帝国軍人は、半透明であるものの、硫黄島で生活した者は、皆体験しているという。 (※青山繁晴著、『ぼくらの祖国』より) 硫黄島をネットで検索すると、今でこ…
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日本の理想 大東亜共栄圏の真実

日本の敗戦直後、連合国軍GHQの諮問機関である「労働政策11人委員会」のメンバーとして来日し、当時の日本を分析していた、米国人学者のヘレン・ミアーズ。 終戦直後であり、日本の侵略戦争であると洗脳されていた彼女が、1948年に米国で出版した『アメリカの鏡・日本』という本には、大日本帝国が掲げた、「大東亜共栄圏」について研究・調査した…
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マッカーサー証言 都立高教材に掲載

日本人の精神の復興の兆しが見え出した。 日本人でありながら日本が嫌いという輩の根本は、戦勝国が都合よく捏造した日本悪玉史観=自虐的歴史観であることは言うに及ばない。 GHQが日本の義務教育で使う歴史教科書に日本悪玉史観を掲載することを強要してから67年が経過し、ほぼ全ての日本人が自虐的歴史観で洗脳されている。 ところが…
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韓国を奴隷化したという愚論

反日の韓国人は、日本は韓国を奴隷化したという。 義務教育で、韓国人は反日思想を詰め込まれ、日韓基本条約(1965年)で、すべての戦後賠償は日韓政府の合意の下に終わっているにも拘らず、永久に日本に謝罪と賠償をしろと言い続ける。 しかし日本は戦前の朝鮮に、いったいどんな悪い事をしたというのか? 終戦直後に、GHQのメンバー…
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真の近現代史観 佐波優子

チャンネル桜でキャスターを務める佐波優子氏の活躍がすばらしい。 チャラチャラとフリーターをしていたり、私利私欲しか追求しない若者が多い中、彼女のボランティア精神と国を想う志は、まさにあっぱれ!と言いたい。 特に、遺骨収集を9年間も行っているとのことで、半端な志ではできることではない。 加えて、昨年には、「真の近現代史観…
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日本の満州建国は合法的

ヘレン・ミアーズ氏は、満州における日本の行動は、これ以上の合法的な行為はないと断言している。 前回のエントリー、「リットン報告書」に引き続き、GHQメンバーとして来日したヘレン・ミアーズ氏による満州での日本の軍事行動および満州建国に関する評価を紹介したい。 要は、日本は英米の作った国際法をよく順守していた。 ところが列…
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リットン報告書

「リットン報告は驚くべき文書である。調査団が集めた事実を証拠としてつかえば、日本は中国を世界平和を乱した罪で告発できる。」 これぞ真に、晴天の霹靂!である。 そう書かれているのは、元GHQメンバーであるヘレン・ミアーズ著の『アメリカの鏡・日本』という本で、日本がGHQの統治下にあった1949年に米国で出版された。 終戦…
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鬼畜ルーズベルト 日米開戦の陰謀

日米開戦はルーズベルトに仕組まれた罠であった事を実証する書物(著者は欧米人)は多い。 これだけ多くの書物が出回っているにも関わらず、日本の反日マスコミは、これらの事実を一切黙殺し続けている。 鬼畜ルーズベルトの大罪は、決して許せるものではない。 決して戦争をしないことを公約に掲げて大統領になったルーズベルトは、英国のチ…
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つくられた脅威

知日派として知られ、終戦直後にGHQの一員として来日したヘレン・ミアーズ。 そして日本がGHQの統治下にあった1949年、ヘレン・ミアーズが米国で出版した『アメリカの鏡・日本』は、日本占領連合国軍最高司令官ダグラス・マッカーサーが日本での翻訳出版を禁じた衝撃の書となった。 その主な内容は、 ●リットン報告書の事実を証拠…
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ルーズベルトへの手紙

日米開戦から70年。 当時を生き抜いた若い世代も少なくなってきた。 今回は、大東亜戦争も終わりに近づいた1945年初頭に、日本海軍の市丸少佐が当時の米国大統領であるフランクリン・ルーズベルトに宛てた手紙を紹介したい。 これを読めば日本の侵略戦争ではなかったことが理解できる。 そしてこの手紙には、散っていった英霊た…
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正しい歴史認識

真珠湾攻撃から70年目の12月8日を目前に、日本人必見の動画をアップしたい。 この動画は以前に当ブログで紹介したが、現下の日本の諸問題、つまり尖閣問題をはじめとする優柔不断な外交、そして媚米・媚中・媚韓政策の諸問題の原因は、すべて日本人の誤った歴史認識に起因しているだろう。 反日を是とする特亜3国は、敗戦後に日本がGHQによ…
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濡れ衣の大日本帝国史

歴史は戦勝国によって創られる。 日本の近代史は、戦勝国(連合国)によって都合のよい内容で書かれており、本当の正しい歴史ではない。 それにもかかわらず、日本人は現在に至るまで、戦勝国が創った近代史で歴史教育を受けさせられている。 当然ながら、戦勝国(中国・ソ連を含む)に都合の悪い事件などは、日本の教科書には一切記述されて…
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日本人が知ってはならない真実

以前、当ブログの記事、「日本人が知ってはならない歴史 1」、「日本人が知ってはならない歴史 2」で紹介したが、若狹和朋氏による日本人が知らない歴史の真実が語られている動画を再度アップしたい。 日本人が知らない歴史の真相に衝撃を受ける。 『日本人が知ってはならない歴史』 日韓併合は大失敗だった! 『続・日本人が…
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尾崎秀実とスターリンの謀略

この時期になると、自虐史観(日本軍悪玉史観)と戦争の悲惨さを垂れ流す、NHKを始めとするマスコミ。 しかしマスコミが絶対に報道しない当時の重大な真実は沢山ある。 先日も、連日連夜、NHKは、『日本人はなぜ戦争へと向かったのか』というドキュメンタリーを垂れ流していたが、肝心要の真実を隠している。 その番組では、概ね、日本…
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日本がアジアに残した功績

戦後、日本がGHQに占領されていた期間、GHQは欧米諸国に都合の悪い証拠や書物(欧米こそがアジアを侵略していたことが判明する証拠物件)を焼き尽くした。 この米国GHQによって行われた焚書は、人類の歴史上、前代未聞の規模であったようだ。 また、当時日本では「大東亜戦争」といっていたが、それを「太平洋戦争」と言い換え、米国に都合…
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自虐史観でない教科書を

敗戦後66年、戦勝国連合(英米露等)および特亜3国による、先勝国に都合の良い捏造された歴史(日本は侵略国家であったという嘘)を、日本人は学校で教えられ続けた。 日本はスパイ天国であり、英米露と特亜3国の情報工作に操られた日本人の左翼団体が、日本悪玉史観を喧伝した。 その結果として、老若男女を問わず、日本人は自虐史観から抜け出…
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なぜ日本は大東亜戦争を戦ったのか

最近、田原総一郎氏は、『なぜ日本は「大東亜戦争」を戦ったのか アジア主義者の夢と挫折』という本を出版したようだ。 そして驚いたことは、過去何十年間におよび、テレビ番組の司会などで国民を自虐史観に洗脳しつづけてきたド左翼の田原総一郎氏が一転して、「大東亜戦争は聖なる戦争」であったという、肯定論者に変ったのだ。 まさに青天の霹靂…
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”PRIDE” 運命の瞬間

大変貴重な動画が Youtube に登場した。映画、『プライド 運命の瞬間』だ。 これはもう各自でPCへ永久保存してほしい。 (2日前に発見したので、削除される前にご覧ください。) 「時が熱狂と偏見とをやわらげた暁には また理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、その時こそ正義の女神はその秤を平衡に保ちながら 過去の賞罰…
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大東亜戦争の真実 リメイク版

1941年12月8日(日本時間)の真珠湾攻撃から、69年が経過した。 ちょうど昨年の12月8日にアップした当ブログの記事、「トラ!トラ!トラ!」の中で貼り付けた多数の動画が残念ながら削除されてしまっていた。 沢山の人に見てほしい動画なので、再度ググってみると高画質にリメイクされた動画を見つける事ができた。 そこで昨年の…
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正しい歴史 凛として愛

特亜3国、つまり中国、北朝鮮、韓国の反日国家は、戦後の日本がGHQにより捏造された日本悪玉史観によって洗脳されてしまったことにつけ込み、捏造歴史をネタに国家ぐるみの振込詐欺を繰り返してきた。 愚かにも日本政府の役人たちは、その詐欺に完膚なきまでに騙されてODAを始め巨額の資金援助と土下座外交をし続けている。 その根本的な理由…
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民族を滅ぼすには歴史を抹殺せよ

櫻井よしこ氏いわく、「日本人は今、世界一、自分の国の歴史を知らない人たちになっている。自分の国の歴史を知らない人が、何で国民なのか。日本人の歴史を知らない人が、何で日本人なのか。フランスの哲学者が言いました。"歴史を知らない人間は人間ではない"と・・・。」 中国(共産党)が「日本は中国を侵略した」と歴史を捏造するのは、日本からの多…
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日本には侵略戦争はない

戦後65年におよぶ特亜3国(中国、韓国、北朝鮮)による日本の近代史の捏造と世界中での情報工作の成果として、日本人の多くは無意識のうちに「日本は悪い国であった」という自虐史観に染まり、日本の愚かで無知な政治家たちが謝罪をしてしまうため、それが既成事実となり更なる自虐史観に陥るという負のスパイラル連鎖が続いてきた。(河野談話や村山談話など)…
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