テーマ:日本人が知らない シリーズ

自虐史観からの脱却

昨日、安倍新総裁が誕生した。 早く民主党から政権を奪還し、第二次安倍政権を発足してほしいかぎりだ。 前回の安倍政権の際のキャッチ・コピーは、「美しい国へ」であり、その政策のひとつに「戦後レジームからの脱却」があった。 戦後レジームの脱却に関しては、戦勝国、および特亜が捏造し、左翼マスコミを通して、日本国民を洗脳した日本…
トラックバック:4
コメント:8

続きを読むread more

第二次安倍政権待望論 完全版

先日、当ブログで紹介した「第二次安倍政権待望論」の完全バージョンが、田母神元航空幕僚長の公式ブログにアップされた。 安倍晋三元総理に関して、この深田匠氏の小論文を、是非読んでいただきたいと思う。 【拡散希望】 ======================================================…
トラックバック:10
コメント:2

続きを読むread more

第二次安倍政権待望論 抜粋版

『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』の著者である深田匠氏が、産経新聞の記者ブログにて、「第二次安倍政権待望論」をぶちまけた。 この深田匠氏の投稿は、当ブログの読者(通りすがりさん)からの情報で知ることができた。 下方にまとめてあるので、同意される方は、緊急に拡散願う。 尚、本エントリー(抜粋版 9/23付)…
トラックバック:6
コメント:5

続きを読むread more

戦争の大義とは何か Part2

左翼に支配された売国マスコミ、NHK、テレ朝、TBSは、今でも中国・韓国様の主張通り、「日本は侵略国家であった」と報道している。 断じて許せないことだ。 以下に、「侵略」の定義が、わかりやすく解説されている個所を、引用しておく。 -------------------------------------------…
トラックバック:9
コメント:6

続きを読むread more

戦争の大義とは何か Part1

戦争は回避しなければならないことは世界の常識だ。 しかし多くの日本人が心に描いている、戦争=絶対悪という観念は、間違っていると思う。 他国から一方的に侵略された場合、自衛のために、戦わざるを得ないからだ。 この国家の戦争を、最少単位の家族に当てはめてみれば、よく理解できるだろう。 となりに引っ越してきたヤクザ一家…
トラックバック:11
コメント:2

続きを読むread more

中共の属国と化した日本 Part2

8月15日、香港の反日の支那人が、尖閣諸島の沖ノ島に不法上陸し、逮捕された事件。 結局のところ、日本政府は、不法上陸、および船上からの投石などの公務執行妨害という犯罪を、見て見ぬふりをして、釈放した。 この愚かな弱腰姿勢を称賛しているのは、日本人の左翼活動家たち(反日国家の工作員の温床でもある)だ。 さらに酷いのは、石…
トラックバック:11
コメント:4

続きを読むread more

中共の属国と化した日本 Part1

8月15日に尖閣諸島の魚釣島へ不法上陸し、逮捕された中国人14名が釈放された。 こぞってマスコミは、「強制送還」と言っているが、事実上の釈放だ。 日本政府の中国様に媚を売る弱腰外交路線は変わらない。 加えて、17日未明(16日深夜)のNHK、「NEWS WEB24」という番組で、尖閣諸島と竹島の問題が取り上げられたのだ…
トラックバック:7
コメント:11

続きを読むread more

靖國参拝は国家再生の出発点

靖國参拝の是非を問う時期になった。 自民党政権時代から、反日特亜3国の顔色をうかがい、その内政干渉の圧力に屈して、靖國神社への参拝を控えるという売国議員が多い。 現職の野田総理は野党時代の2005年に、小泉内閣に提出した質問趣意書で、「戦犯に関しては関係国の同意のもと赦免・釈放され、戦犯の名誉は法的に回復されている・・・。日…
トラックバック:11
コメント:3

続きを読むread more

反日を国是とする中国 Part2

反日を国是とする中国共産党。 日本文化と中国文化、つまり中華思想を比較すれば、日本人が中国人と友好を築こうと努力しても、永遠に報われることはないと悟るだろう。 『三国志』には、戦いに破れた玄徳が地方の貧しい猟師の家に泊まって肉料理をご馳走になり、翌朝ふと台所をのぞくと殺され切り刻まれた猟師の若妻の死体があり、それに深く感動し…
トラックバック:14
コメント:6

続きを読むread more

反日を国是とする中国 Part1

産経新聞を除き、日本の全ての大手マスメディアは、中国共産党政府と「日中記者交換協定」という理不尽な条約を結ばされている。 (「日中記者交換協定」でググってください) その協定とは、「日中友好の為、中国の良い部分だけを報道し、闇の部分は報道してはならない」という内容で、さらに双方ではなく一方的な縛りのある内容だ。 つまり実質的…
トラックバック:11
コメント:2

続きを読むread more

世界侵略 中国の野望 Part2

1995年に訪豪した李鵬首相は、豪首相に対し「日本などという国は、あと20年もすればなくなっている」と語った。 それでも日本の反日左翼マスコミは、この事実を報道しなかった。 その後、たけしの「TVタックル」で、1度だけ取り上げられたものの、日本のマスコミはこの事実を黙殺した。 そして2005年に中国軍トップが、「十年以…
トラックバック:9
コメント:2

続きを読むread more

世界侵略 中国の野望 Part1

世界中に工作員を潜伏させている中国。 中国はその人口を武器として、世界中にチャイナ・タウンを形成し、工作員を移住させていると言われている。 米国が世界中に、米軍基地などの軍事拠点を持っているのとは対照的に、中国の世界侵略の野望とその手段は地味であるが実践的な戦略のようだ。 世界覇権を狙う中共のしたたかな戦略に関して、『…
トラックバック:9
コメント:4

続きを読むread more

中共の「日本弱体化」戦略 Part3

中共の対日戦略、その衝撃の事実、第3弾。 『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』、第二章「中共の対日戦略」から、中共の「日本弱体化」戦略 Part3 を紹介しよう。 【転載歓迎】 =============================================================  …
トラックバック:8
コメント:2

続きを読むread more

中共の「日本弱体化」戦略 Part2

日本人が知らない、中共の対日戦略。 前回に引き続き、『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』、第二章「中共の対日戦略」から、中共の「日本弱体化」戦略の Part2 を紹介しよう。 【転載歓迎】 ==========================================================…
トラックバック:11
コメント:2

続きを読むread more

中共の「日本弱体化」戦略 Part1

世界一のスパイ天国といわれる日本。 しばらくまえに公安の調べでは、北朝鮮のスパイだけでも2万人いるという。 現在、中国のスパイが世界で一番活躍しているのは周知の事実だが、日本にも大量の中国人が移住している。 そう考えると、特亜3国のスパイだけでも、最低数十万人はいることだろう。スパイの温床は、新聞社やテレビ局を始め、民…
トラックバック:8
コメント:2

続きを読むread more

夫婦別姓という危ない思想 Part2

民主党や公明党、社民党などが推進している超売国法案を、ネットで検索してほしい。 たとえば、「人権擁護法案(人権救済法案)」、「外国人地方参政権付与法案」、「国籍法(改悪)」、そして「ジェンダーフリー」、「夫婦別姓」を含む「男女協同参画5ヵ年基本計画」など、国家解体を招く危険な法案ばかりだ。 民主党が野党であった時代には、「沖…
トラックバック:11
コメント:3

続きを読むread more

夫婦別姓という危ない思想 Part1

民主党が政権を取った時に推進していた「男女協同参画5ヵ年基本計画」というものがある。 それは「ジェンダーフリー」なる思想、「夫婦別姓」、そして「人権擁護法案」などなど、何も知らない国民は、その法案の呼称から、男女平等主義や人道主義と勘違いして、うっかり賛成してしまいそうな売国法案である。(ご存じでない方は、ネットでググって検索され…
トラックバック:8
コメント:3

続きを読むread more

国益を忘れた日本 Part2

”日本よ、目覚めよ!” ”誤った歴史観のパラダイム転換を一刻も早く為し遂げねば、十年後に待ち受けるのは「先進国グループからも脱落した中華圏の中の小さな没落国」となる運命だけである。” 前回に引き続き、Part2 を紹介しよう。 前回: 国益を忘れた日本 Part1 http://ochimusya.at.webr…
トラックバック:9
コメント:5

続きを読むread more

国益を忘れた日本 Part1

国益を忘れた日本の崩壊は進行している。 特に、中共と南北朝鮮の生活が第一という民主党政権になってからは、加速度的に日本の崩壊が止まらない。 2004年に発刊された『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』の中から、国益を忘れた日本のていたらく(当時は自公政権)に関する段落を紹介しよう。 国際政治の舞台裏で、中共は…
トラックバック:9
コメント:4

続きを読むread more

世界平和に貢献する日本の核武装

2005年、中国軍トップは「十年以内に日本を核攻撃する」と公言し、世界を震撼させた。 世界のマスコミは、この中共の恐るべき発言に反応したが、当の日本では、どこまでも中国に媚を売り、中国様の尻の穴をナメたい売国政治家と反日マスコミにより、このニュースは黙殺された。 日本の左翼マスコミは、まさに日本国民を「平和ボケ」という、ぬる…
トラックバック:7
コメント:3

続きを読むread more

米国の対日史観 Part4

日本の夜明け・・・それは正しい歴史を知ること、つまり自虐史観からの脱却から始まる。 戦後の日本の平和が維持できたのは、憲法9条があるからだという者がいる。 経済評論家の森永卓郎がその代表格だが、ボケにボケまくっていて、つっこむ言葉も出ない。このような妄想平和主義者の平和ボケの人物を、経済とは畑違いの安全保障を語る番組に、視聴…
トラックバック:11
コメント:3

続きを読むread more

米国の対日史観 Part3

日本の左翼マスコミが絶対に報道しないドキュメンタリー、それは日米開戦当時の米国の政治の舞台裏とその真相だ。 日本を味方と考えていた共和党と、親中反日で日本を追い詰め戦争を仕掛けていた民主党。 Part3 では、原爆投下が決定された経緯や日本占領後のマッカーサーが「日本の戦争は安全保障のためであった」と証言した背景など重要な証…
トラックバック:9
コメント:5

続きを読むread more

米国の対日史観 Part2

日本人が知らない、衝撃的な史実がある。 櫻井よしこ氏いわく、「日本の歴史を知らない者は、もはや日本国民ではない」と、世界一自国の本当の歴史を知らない現在の日本人を憂い、日本存亡の危機を警鐘している。 戦後、米国GHQが画策して捏造された日本悪玉史観に基づく義務教育と、それに便乗した特亜(中国、韓国、北朝鮮)により根拠なき大捏…
トラックバック:7
コメント:2

続きを読むread more

米国の対日史観 Part1

日米開戦当時、米国で政権を握っていたのは民主党であった。 日本を味方と考えていた共和党と、親中反日で日本を追い詰め戦争を仕掛けていた民主党。 日本人が知らない、日米開戦当時の米国二大政党の舞台裏が詳しく述べられている。 是非、Part4 まで精読してほしい。 【転載歓迎】 ================…
トラックバック:10
コメント:4

続きを読むread more

二つのアメリカの世界戦略 Part3

米・民主党による日本叩きと中国びいきは、今も昔も変わらない。 とにかく米・民主党政権下では、日本はろくなことにならない。 複雑怪奇な米国の持つ二つの顔(親日反中と反日親中の二大政党)を知るか否かは、近未来の日本の運命を左右する。 中共という人類の敵が世界を支配しようと企む最中、日本は米国との関係を少しでも誤ると、事実上…
トラックバック:12
コメント:3

続きを読むread more

二つのアメリカの世界戦略 Part2

日本の反日左翼マスコミが、絶対に報道しない歴史の真実が、ここにある。 前回に引き続き、『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』の核心部分を紹介しよう。 ≪前回のハイライト≫ 日本人が知らない米二大政党の違い、そしてソ連のコミンテルンの陰謀に乗せられていたルーズベルト・・・。 ”民主党のルーズベルト政権であの…
トラックバック:9
コメント:4

続きを読むread more

二つのアメリカの世界戦略 Part1

当ブログ記事のテーマ「日本人が知らない シリーズ」で引用している『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』という書籍から、その核心部分を再掲しよう。 多くの知識人も含め日本人は、アメリカを評価する際、どうしてもアメリカをひとくくりに考えてしまう傾向がある。 しかし親日で大東亜戦争も自衛戦争であったと日本の立場を理解す…
トラックバック:13
コメント:6

続きを読むread more

国益無視の日本外交 Part2

日本からのODAの援助は、反日国家であるほど優遇し、親日国家には冷遇するという愚かな政策をとり続けている。 反日国家(中国・韓国・北朝鮮)へは、日本が無慈悲な侵略国家であったという日本悪玉論の捏造歴史を押し出して難癖をつければ、つけるほど日本からのODAの援助額は高くなる。 これは現在でも変わらず、外国人の生活保護負担額、外…
トラックバック:16
コメント:2

続きを読むread more

国益無視の日本外交 Part1

日本の外交は、名実ともに国益を失うことばかりしている。 民主党政権になってからは、その度合いも大きくなり、国益をないがしろにした外交ばかりが目立つ。 敗戦から67年、どのように日本は国益を失い続けてきたのか、以下に参考文献を張り付けておこう。 日本政府のていたらくには絶句してしまうほどだ。 【転載歓迎】 …
トラックバック:11
コメント:2

続きを読むread more

左翼の正体 Part2

反日左翼運動家の実態とそのバックグラウンドに関して、Part2 をアップしたい。 何も知らずに利用されるのは、いつもお人好しで平和を好む、ちょっと頭の弱い日本人ということだ。 【転載歓迎】 =============================================================  …
トラックバック:6
コメント:5

続きを読むread more