テーマ:中国

暗黒大陸中国 臓器狩りの真実

初回配信日、2019年8月20日 22 : 00の「ニュース女子」を紹介したい。 久しぶりの中国ネタであるが、やはり暗黒大陸中国、政治犯が生きながらにして収監され、臓器バンクとして登録されている恐怖の臓器狩りのトピックだ。拡散願う。 【ニュース女子 #227 トピックス】 ①「報捨てニュース 第2弾①」 中国臓器移…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

暗黒大陸中国 ウイグル人弾圧を報じない日本のメディア

人類史上、最悪の極悪非道国家、中国。 この極悪国家の実態を、日本のメディアは、ほとんど報道していない。 長年に渡り、「日中友好」という国家ぐるみの詐欺的なキャッチコピーに騙され、「中国の陰の部分は報道しない」という中国側の一方的な要望(日中記者交換協定)により、そして中国の宣伝工作活動により、日本のメディアは中国の真実を報道…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

虎ノ門ニュース0305 石平

3月5(月)放送の「虎ノ門ニュース」、本日は青山氏の代打で、石平氏が斬りまくる。 当然ながら、中共問題がてんこ盛りだ! 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! 【虎ノ門ニュース】  3/5(月) 石平×高橋洋一×居島一平 https://youtu.be/6vnmgVSbwLo?lis…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

支那豚のパラダイス

スパイ天国の日本では、尋常ではない数の中共の工作員が活躍していると推測できる。 しかしながら一方、中国人観光客の爆買いも一段落し、今後は日本文化や日本での多種多様な体験を期待して来日する中国人が増加しているという。 中国の義務教育で習った捏造された近代史(日本軍は日本鬼子)により、少なからず反日感情を持って来日したものの、日…
トラックバック:5
コメント:0

続きを読むread more

中国のインチキ高速鉄道 各国が相次ぎキャンセル

捏造、パクリ大国の支那共産党が、海外で受注した高速鉄道に関して、各国からのキャンセルが相次いでいるようだ。 当然の末路と言って良いだろう。 関連記事を紹介したい。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! =======================================…
トラックバック:8
コメント:0

続きを読むread more

習近平の外交失敗 英晩餐会の舞台裏

訪英した習近平の外交大失敗に関して、媚中の反日左翼マスコミが報道しないニュースをアップしたい。 特に、英国での晩餐会でのメニューは意味深なものが多く、英国の本音は世界一の極悪非道国家・中国を、こき下ろしているようだ。  反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! ==============…
トラックバック:6
コメント:0

続きを読むread more

狡猾な中国共産党 間抜けでお人好しの日本

ユネスコの記憶遺産に、事実無根の「南京大虐殺」が登録されてしまった衝撃で、ほとんどスルーされてしまった事がある。 中国共産党が賄賂をばら撒き、インドネシアの高速鉄道の受注を獲得した件だ。 狡猾で情報戦に長けた支那の手口に、まじめで馬鹿正直な日本人は、今も昔(太古の昔、戦前、戦中、戦後)と完膚なきまでに、恩を仇で返され、裏切ら…
トラックバック:8
コメント:0

続きを読むread more

抗日戦争勝利70年パレード 左手敬礼 

歴史捏造大国・中国が3日に行われた「抗日戦争勝利70年」の軍事パレードで前代未聞の珍事が発生した。 古今東西、世界の軍人たるや、一切の例外もなく敬礼は右手で行うのが常識だが、それを習近平は左手で行い、世界が爆笑した。 昨年、中共がでっち上げで作り出し制定した「抗日戦争勝利記念日」だが、その目的は核で日本を脅すためである。 …
トラックバック:4
コメント:2

続きを読むread more

対日工作に関する指導訓話

昨今、「中国共産党幹部の対日工作に関する指導訓話」なるものがネット上に掲載されている。 内容を見てみると、日本の現況が的確に記述されており、まんざら偽物ではなさそうだ。 ブログ「こたつと猫とわたしと日本」より、勝手ながら転載させていただく。 以前、ネット上に掲載されていた、「中国共産党 日本解放第二期要綱」(昭和47年…
トラックバック:6
コメント:4

続きを読むread more

アグネス・チャンの正体

アグネス・チャンの発言は、民主化を望む立ち位置を装いながら、いつも中国共産党を擁護するような発言で知られている。 また東洋学園大学教授の朱健栄も同様だ。(しばらく前に、二重スパイ容疑で、中共政府に拘束されていた) 概して言えば、日本で著名な多くの中国人は、巧妙な言い回しで、中共のプロパガンダを主張(または擁護)する情報工作員…
トラックバック:4
コメント:0

続きを読むread more

仁義なき中国の権力闘争

赤信号、みんなで渡れば怖くない、というジョークがある。 これはまさに、中国共産党の党幹部に当て嵌まる言葉だ。 最新の中国情報に関して、石平氏が詳細に解説している動画を紹介したい。 反日勢力を駆逐する為、”ポチ” っとお願いします! 石平、仁義なき中国の権力闘争 [桜H26/9/5] http…
トラックバック:8
コメント:0

続きを読むread more

中国工作員の手口

世界中のスパイが大活躍できる日本。 以前、青山繁晴氏の、「北朝鮮の工作員は2万人 青山繁晴」というエントリーでは、公安が把握している北朝鮮の工作員は推定2万人であった。 現在、不法滞在を含めると推定100万人を軽く超える中国人が日本に滞在している。 およそ60万人と言われる在日朝鮮人より圧倒的に多い。 実際、数年…
トラックバック:6
コメント:0

続きを読むread more

嘘つき大国 中国の食人文化

6月28日(再放送は7月20日)に放送された、「たかじんNOマネー」の「ホンマかいな!? ウソチャイナ!?」は、おもしろかった。 櫻井よしこ氏いわく、「中国は、決して心を許してはいけない国」というように、常識として知っておくべき中国の現状が分かる。 既に世界の経済界においても、中共政府が発表する経済指数は、すべて捏造されてい…
トラックバック:7
コメント:0

続きを読むread more

捏造写真が東京大虐殺を誘発する

人類史上、最悪の虐殺国家(ギネス記録)である中国は、戦前から日本人を大量に虐殺し続けてきた。 「通州事件」、「済南事件」などが代表的だ。 (知らない人はググってください) しかしソ連と支那共産党の策略により、日中事変(日本と支那国民党)そして日米戦争に引きづり込まれ、日本が敗戦したことにより、日本が支那より被った恐ろしい民間…
トラックバック:4
コメント:2

続きを読むread more

中国人のココがわからない TVタックル

5月13日たけしのTVタックル「中国人のココがわからない」が深夜に放送された。 ビート武を始め、日本人コメンテーターのほとんどは、中国問題に関する専門家ではなく、ド素人であるため、突っ込みが足りないと感じてしまう。(大高美貴以外は素人) 中国人は、日本に在住しても、中国政府の監視下にあるため、言論の自由がないと言っても過言で…
トラックバック:4
コメント:0

続きを読むread more

百度ソフトによるスパイ行為が発覚

ついに中国製のソフトからスパイ行為が発覚した。 中国製の文字変換ソフト『百度(バイドゥ)』は、以前から、他のソフトをインストールする際に気を付けていないと強引にパソコンへインストールされてしまう。 その上、使い勝手がよく分からず中国製ということもあり、とても胡散臭いので、最近は事あるごとに、アンインストールしていた。 …
トラックバック:5
コメント:3

続きを読むread more

中国の挑発 防空識別圏設定

中共が尖閣諸島の上空に防空識別圏を設定した問題は、ある意味、平和ボケした日本人が覚醒する最後のチャンスでもある。 チャンネル桜の尖閣に関する民間防衛活動、および関連動画を貼り付けておく。 また下方の軍事情勢レポートのリンクもどうぞ。 【尖閣】「頑張れ!日本」の民間防衛活動、中国は防空識別圏設定 http://…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

中国の反日教育の嘘が露呈

中国共産党が、自国民へ捏造した近代史で反日教育を行っているのは周知の事実。 尖閣諸島はもとより、沖縄本土も日本に奪われた中国の領土であったと学校の歴史教科書で教えている。 中共が日本を侵略国家であったと嘘の歴史を教えている目的の一つは、自国民の不満が中共政府に向けられることを避けるためであることは、もはや世界の常識だ。 …
トラックバック:3
コメント:2

続きを読むread more

迫り来る中国の脅威 河添恵子

現下の世界情勢を踏まえ、日本の危機を察知した女性たちの活躍が素晴らしい。 櫻井よしこ氏を始め、靖國神社参拝を訴える「愛国女性の集い花時計」、日本の正しい歴史と誇りを守る「日本女性の会そよ風」の「なでしこアクション」、そして今回紹介するノンフィクション作家の河添恵子氏だ。 「ネトウヨ」という言葉は、朝日新聞などのド左翼が作り出…
トラックバック:6
コメント:0

続きを読むread more

沖縄で進む中国属国化計画

沖縄で中国属国化計画が進行しているという。 惠隆之介氏(沖縄市出身、日本の作家、評論家、ジャーナリスト、元海上自衛官)が沖縄の危機を警鐘している。 既に大半の沖縄のマスコミは、中国共産党の電波塔と化し、大量の中国人が移住して帰化しているようだ。 是非、拡散願う。 動画の内容: "反戦平和の島"沖縄の知られざ…
トラックバック:5
コメント:0

続きを読むread more

日本解放第二期工作要綱

7月5日、チャンネル桜の「日いづる国」という番組で、作曲家のすぎやまこういち氏の談話動画を紹介したい。 全般に日本の、日本人の素晴らしさについて語られている、すぎやま氏との対談の中で、「日本解放第二期工作要綱」に関する話がある。 中国共産党が日本を崩壊させるための対日工作指令書として極秘に配布したものが、40数年間前(197…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

ウイグルに自由を! 連帯フォーラム

6月21日、来日したラビア・カーディル総裁を迎え、錚々たるメンバーでウイグルとの連帯フォーラムが行われた。 その様子が動画にアップされているので紹介したい。 日頃から反日左翼で媚中の新聞やテレビしか見ていない日本の国民は、ウイグルやチベットの現状を知らず、人類史上最悪の中共の本性に全く気付いていない。 是非とも拡散して…
トラックバック:3
コメント:3

続きを読むread more

中国の海洋侵出を阻止せよ

最近新たに、在日の中国人による(日本人の血税からの)詐欺事件が発覚しているが、おそらく氷山の一角であろう。 以前は、中国残留孤児に成りすまし来日して、生活保護費の搾取が話題となった。 中国による国家ぐるみの侵略や詐欺(南京大虐殺など)のみならず、在日の中国人による詐欺事件や凶悪犯罪などが多発している。 櫻井よしこ氏は、…
トラックバック:10
コメント:7

続きを読むread more

世界初 上海で鳥インフル患者2人死亡

未知の中国エイズウィルス、SARSとなんでもありの暗黒大陸・中国。 またもや今回も世界初の鳥インフルエンザが発覚した。 【新唐人2013年4月1日付ニュース】3月31日、中国衛生部によると、上海と安徽­省でH7N9型の鳥インフルエンザに感染した患者3人のうち2人が死亡。世界で初めて­の症例です。また、3月9日…
トラックバック:4
コメント:2

続きを読むread more

習近平体制と日中関係

チャンネル桜の番組で、習近平体制下で留意すべき点が語られている動画を紹介しよう。 元産経新聞中国特派員の野口東秀氏をお迎えし、全国人民代表大会を終えて本格的に始動した習近平体制をどのように御覧になるか、中国国民の間に鬱積している不公平感や既得権益の根深さ、日本に対する軍事的圧力の様相、日中関係にも影響を及ぼす対米関係などについて語…
トラックバック:12
コメント:4

続きを読むread more

中国 児童誘拐の実態

ひさしぶりの中国ネタだ。 以前から当ブログでも紹介したが、中国では子供だけでなく大人も誘拐され、人身売買され、挙句の果ては、奴隷やシンジケートの乞食として生計を立てていることがよくある。 先日の産経ニュースでは、中国での子供誘拐事件に関する記事があったので紹介しよう。 ---------------------…
トラックバック:8
コメント:2

続きを読むread more

公安が警戒する中国による食物テロ

中国人による日本への食物テロに警戒せよ! 中共は、日中友好とのたまわりながら、日本に照準を合わせた、日本全土を一瞬にして廃墟と化すことが可能な核ミサイルを配備したままである。 そして幼少のころからの反日英才教育により、尖閣はもとより沖縄も中国の領土であったと叩きこまれている。 加えて、日本への輸出用の食物に毒をいれて出…
トラックバック:18
コメント:3

続きを読むread more

沖縄独立の危機 中共の工作活動

狡猾な支那・中共による沖縄侵略工作が着実に進行している。 沖縄乗っ取りが成功すれば、おまけで尖閣諸島は、もれなく付いてくる。 既に中国国内での義務教育の教科書には、沖縄は中国の領土であったと記述されているのだ。 また武力による侵攻は、世界から避難されるため、中共は沖縄の内部崩壊を目論んでいる。 手段としては多数の…
トラックバック:9
コメント:5

続きを読むread more

人類史上最悪の極悪非道国家 中共

女性を強姦しまくったあとに、生きたまま全ての臓器を摘出して販売する国家、支那・中共。 10年以上前から、宗教である法輪功学習者の迫害は続けられ、その悲惨な拷問や虐殺画像は、ネット上に出回っていた。 ひとり、ふたりの話ではない。数十万人と言われている。 チベットやウイグルの婦女子も、強姦されたあと虐殺されるという、同じ運…
トラックバック:6
コメント:2

続きを読むread more

狂気の大国 支那・中共

尖閣諸島の国有化にともない中国各地で官製デモが勃発。 自民党時代から、中共に対して媚びるだけで、毅然たる態度を取ってこなかったツケは大きい。 普通の先進国なら、中共主導のデモがこれほど拡大すれば、戦争状態となって当然だろう。 仮に、米国大使館や米国企業に対して、このような行為が行われたことを想像してみれば分かる。 …
トラックバック:8
コメント:6

続きを読むread more