正しい歴史に学ぶ すばらしい国 JAPAN 2015年に公開された『戦後70周年に向けて 正しい歴史に学ぶ すばらしい国 日本』というネット動画がある。 小名木善行氏の「大和心を語るねずさんのひとりごと」のブログをはじめ、すでに多くのブログにアップされている。 正しい日本の歴史を知るにあたり、是非とも知っておかなければならい真実、非常に簡潔なポイントのみではあるが、深… トラックバック:9 コメント:0 2017年06月14日 続きを読むread more
奇跡の椰子の実 相変わらず、韓国や中国の腹立たしいニュースばかりだ。 テレビでは、「韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦を象徴する少女像が設置」とか、ネットでは、中国・韓国の沖縄独立支援工作で、「活動資金は中国から貰っている」という証言があったとか・・・。 そんな中、ブログ『さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」』の先日のエントリーに、深… トラックバック:3 コメント:0 2017年01月07日 続きを読むread more
両陛下 ペリリュー島にて慰霊 親日国家であるパラオへ、戦後70年越しの夢であった、両陛下のご訪問が実現した。 特に激戦地であったペリリュー島での慰霊は、特別な思いがあったことだろう。 現在でも、日系人でなく、日本語も話せる訳ではないのだが、パラオの若者には、日本語の名前の若者が多い。 今回の両陛下の訪問を機に、今後パラオ国では、4月9日が祝日になる… トラックバック:9 コメント:0 2015年04月09日 続きを読むread more
日本が世界に誇る零戦 先日、百貨店の玩具売り場の一角が、沢山のゼロ戦のプラモデルで陳列されていた。 非常に精巧にできていて、大人でも楽しめる商品であり、つい欲しくなってしまった。 日本が世界に誇るゼロ戦がブームとなり、これを機に、当時の正しい歴史を学んで欲しいと思う。 下方に参考動画を貼り付けておく。 【井尻千男】零戦ブームは… トラックバック:5 コメント:0 2013年12月17日 続きを読むread more
インドネシアのジョヨボヨ伝説 12世紀に実在した、東ジャワのクディリ朝国王・ジョヨボヨの予言。 当ブログでも、「日本の夜明 正しい歴史観への道程」で紹介した、インドネシアに伝わるジョヨボヨ伝説だ。 ネットで検索すると、他のブログ等でも詳細が述べられているので、今回はさらに紹介したい。 ============================… トラックバック:3 コメント:0 2013年11月16日 続きを読むread more
GHQに勝利した昭和の武蔵 国井善弥 しばらく前に、ネット上で「深イイ話」があったので紹介したい。 GHQとの戦いに勝ち、戦後の日本武道を、復活させた男の話しだ。 ============================================================== 国井善弥 日本の武道として剣道があります。… トラックバック:4 コメント:0 2013年10月28日 続きを読むread more
100年前の日本の写真集 美しい国日本、100年前の姿です。 完全保存版として、動画をダウンロードして保存しましょう。 (´・ω・`)発見された100年前の日本の写真が凄過ぎる件 http://youtu.be/1e8gZy3YF1Y (;´Д`)大正時代の日本人可愛すぎワロタwww http://youtu.be/f6O… トラックバック:3 コメント:0 2013年07月28日 続きを読むread more
なぜ日本は世界で人気があるのか 竹田恒泰氏が語る、日本はなぜ世界で一番人気があるのか? そのダイジェスト版の動画があるので紹介したい。 最初から徐々に、面白い話に引き込まれて、最後まで見てしまった動画だ。 日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか http://youtu.be/hj5N8SsyohY 日本はなぜ世界で一番人気が… トラックバック:4 コメント:2 2013年01月12日 続きを読むread more
世界が称賛 マルタ島の英霊たち 第一次世界大戦下の大日本帝国は、日英同盟に基づいて連合国の一国として参戦した。 イギリスによる派遣要請を受けた当時の大日本帝国海軍は、マルタ島での同盟国の輸送船の護衛と救助活動で、世界から絶賛され英雄となったという。 ちっと深イイ話が、ブログ「さくらの花びらの『日本人よ、誇りを持とう』」にあったので、そのまま転載させていただ… トラックバック:7 コメント:2 2012年07月16日 続きを読むread more
失われた日本の美 19世紀の幕末から明治維新にかけての貴重な写真がある。 古き良き時代の日本の美しい景観だ。 日本の近代化に伴い、これらの景観は忘却された。 今一度、原点を思い出し、毅然とした大和魂と、美しい日本を取り戻したい。 その第一歩は、日本の正しい近代史を再認識して、戦勝国と特亜に都合の良い捏造歴史(侵略国家日本)と難癖に… トラックバック:7 コメント:2 2012年06月10日 続きを読むread more
日本人が知らない陛下の崇高さ 昭和天皇とマッカーサー元帥のエピソード。 昭和天皇がマッカーサーに拝謁後、突如マッカーサーが天皇を尊敬するようになったと言われている。 その理由は、敗戦国の君主は、ほとんどすべて、命乞いをするか、海外に逃亡する。日本の天皇は、命乞いをしなかた世界でも唯一の君主であった。 マッカーサーいわく、「自分が戦争の全責任を負… トラックバック:6 コメント:13 2012年05月09日 続きを読むread more
東京 最もクリエイティブな都市 先日、小さな嬉しいニュースがあった。 米国、英国、ドイツ、フランス、日本の18歳以上の成人5000人によるアンケート調査の結果、世界で最もクリエイティブな都市として、東京が選ばれたというニュースだ。 しかし問題点もあり、それは多くの日本人は自分自身がクリエイティブだとは思っておらず、またプライドが低いということらしい。 … トラックバック:14 コメント:2 2012年04月27日 続きを読むread more
日本人よ 誇りを持とう! 今回は、ちょっと深イイ話をしよう。 日本人の誇りとはなんだろう? 『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』の著者、竹田恒泰氏が、普段日本人が何気なく暮らしていると気づかない日本の良さを伝えている動画を紹介したい。 竹田恒泰が語る 日本人よ 誇りを持とう!! http://youtu.be/qiGvz1aTV… トラックバック:6 コメント:2 2012年02月14日 続きを読むread more
親日国家 ポーランド 日本人の多くは、世界の多くの国が親日国家であることを知らない。 台湾やトルコは言うに及ばず、パラオやインド、インドネシア、タイ、ミャンマー(旧ビルマ)などが親日国家であるが、大抵の日本人はそれを知らない。 特亜3国(中国・北朝鮮・韓国)は、筋金入りの反日国家であるが、この3カ国は世界でもっとも嫌われている国家でもある。 … トラックバック:13 コメント:2 2011年12月14日 続きを読むread more
親日国家 トルコ 15年程前、商用でイスタンブールに滞在した事がある。そこで感じたことは、トルコはパラオや台湾に勝るとも劣らない親日国家であるということだった。 事前にガイドブックなどで親日であることは知っていたが、どこへ行っても予想以上に親日で驚いた。 例えば、休日の観光スポットへ行った時のこと、とある男子大学生が日本語で声をかけてきて、日… トラックバック:18 コメント:14 2011年01月08日 続きを読むread more
日本人よ、ありがとう! 1989年、クアラルンプールにて元マレーシア上院議員のラジャー・ダト・ノンチック氏が語った言葉がある。 最近、ブログ「ねずきちの ひとりごと」で紹介されていたので、当ブログでもエントリーすることにした。 ラジャー・ダト・ノンチック氏は、大東亜戦争中に南方留学生として来日、陸軍士官学校、東京帝国大学等で学ばれて、戦後はASCO… トラックバック:10 コメント:12 2010年12月25日 続きを読むread more
素晴らしき国 日本 世界の著名人による日本への賛美の言葉を紹介しよう。 -アルベルト・アインシュタイン- 近代日本の発達ほど世界を驚かしたものはない その驚異的発展には他の国と違ったなにものかがなくてはならない 果たせるかなこの国の歴史がそれである この長い歴史を通じて一系の天皇を戴いて来たという国体を持っていることが、 それこ… トラックバック:6 コメント:5 2010年12月17日 続きを読むread more
日本精神の要 靖国神社 過去十数年間、アジアとのビジネス経験から台湾、中国に関しては情報収集することが多かった。 過去十年程は、インターネットによる情報でいろいろな事を検索して知る事ができた。ネットではガセネタも多いが、いろいろな書物を読んで知識を深めると、ある程度の判別ができるようになる。 そして暗黒大陸中国の正体、アジアの国々の日本に対する思い… トラックバック:12 コメント:8 2010年09月26日 続きを読むread more
ノスタルジア 19世紀の日本 最近、ネット・サーフィンをした際、明治維新頃の、古き良き時代であった日本のスライド写真(動画)を偶然発見した。黒船が来航し、文明開化の時代であると同時に幕末の面影もあり、大変貴重な写真だと思う。 いくつかのスライド写真(動画)を下方に貼り付けておこう。(順不同) 昔の日本 Japanese old photogra… トラックバック:6 コメント:18 2009年11月02日 続きを読むread more